今日も勤務してきましたよ〜〜

行ったらすぐにお産の担当になりました。
産婦さんはなんとロシアの方

日本語はペラペラですが。
最後、本当に痛くなったらずっとロシア語で話していました。
ロシア人のお友達という人が分娩室に入ってくれてコミュニケーションをとってくれて助かりました。
出産は文化が色濃く出るものだと思います。
何人かの外国の方のお産に立ち会いましたが、私は決して日本のやり方を押し付けないように気をつけてお話するよう心がけています。
コミュニケーションがとりづらかったり、勘違いだったり時間がかかりますが分かり合えた時の笑顔は何よりも変え難く、苦労も吹き飛びます。
このロシアの方のほかに中国の方も入院中です。
普通のクリニックなのになぜこんなに外国の人がくるのでしょう??
先生が英語話せるとかではありません


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