
全周バラストを撒く前に線路に隣接する駅の位置をはっきりさせておかなければ…と。
KATOローカル貨物ホーム。
弊鉄では、製品のままだと集積所と駅舎との位置関係が狂ってくるので…

黒色瞬間接着パテで隙間を埋めながら接着。
端になった部分に2o各プラ棒を付け、改造して余剰となったホーム部品を貼り付け。

余剰となっていたスロープ部分も再活用。

木工パテで隙間を埋めるとともにを水で薄く溶いて、ホームにざらつき感を与える。
塗装をして、電装すると弾みがつくのだが…休日にその時間がとれない状況。

ストラクチャーが少ないし、これから既製品を買う余裕もなし。
それぞれ電装せねば後で配線とかが面倒になると予想され…
将来メンテナンスのことを考えると、早急な取り掛かりは危ないかもしれんし…良い案を思案中。制作スピードがガクリと落ちる。