2007/10/28

お知らせ  カナダ


関係者各位


ごめん。
諸事情があり、しばらく日本に帰れません。


ちなみに、私の五体は満足。心配することなかれ。



ナオミ

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2007/9/13

嗚呼、父母よ。  カナダ
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こっちで飼っている猫の足。
この猫、カメラを向けると、自分を世界で一番かわいいと思っている3歳児のように、
常に同じ「かわいいポーズ」をするので、気付かれないように撮らねばならない。





っと、こちらに来てもう3年がたとうとしているのだが、
うちの両親はまだ、一度も私の元を訪れていない。

毎年、「ナオミがいるうちにロッキーに」とか言って、
仕事が暇になる9月になると、やれ飛行機はいくらだのなんだのと問い合わせてきて、
私が全能全知をかけて最安値の飛行機チケットを探し出し、電話をすると、


「やっぱり今年は地中海クルーズにいくわ」とか
「ばあちゃんを一人で置いていくわけにもいかんし」(そんなもん、昨日今日で状況が変わったわけじゃなかろーに)とか、
そんな理由でちっとも来る気配がない。


ちなみに、今年の理由は
「台風のせいで葡萄が不作で疲れ切った」
であった。


まあ、そんな3年間一度も娘の所に顔を出さない両親であるが、
私の方が1ヶ月、2ヶ月と電話をしないと、
「生きちゅうかえー?ちっとも電話もしてこんが。」
と、あちらから電話をしてくるので、
まあ、私のことを少しは気にはかけているのであろう。


そして、そんな、今年も「葡萄の不作」を理由に、
両親がカナダに来ないと告げられた、
母との電話での会話。


母:「今年は疲れたき、カナダへはやっぱりよう行かん。今年は国内旅行でのんびりしようかと」

ナオミ:「あたし11月には帰るでー。一年オープンチケットの復路があるし。」

母:「そうながっ!?ほんなら、旅行に行けるねえ!」

ナオミ:「行けるぜ〜。ほいたらあたしひなびた温泉に行きた・・・」

母:「ナオミが留守番してくれるなら、そりゃ安心やねえー!」




・・・。



娘が一年ぶりに帰国するっつーのに、入れ替わりでお出かけですか?




ナオミ:「な、何泊ばーで行きたいがで?」


母:「10泊。(キッパリ)」



・・・。



娘が、異国から一年振りに帰ってくるっちゅーのに、
おそらく3週間ぐらいしか滞在せんっちゅーのに・・・。




☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆


あれは、ちょうど一年前、
同じくカナダから一時帰国したときのことじゃった。


国際線で日本に到着。
そっから夜行バスに乗り換え、一晩車中泊、
故郷高知駅に着いて、
でっかいトランクとバックパックを背負い、
普通に考えるとここまで車で迎えに来てもらうところ、
まだバリアフリーじゃのうて、階段しかないJR高知駅の連絡通路を渡り、
三番乗り場へと荷物を引きずりながら行って、
ちょっと早めに通学する学生さん達に逆らい、
土讃線の汽車に乗り、
実家の最寄り駅に降り立ち、
いまだに木造の屋根をもつ階段を登り、下りて、
改札を出たところに、




父と母がいた。



父が言った。
「はいこれ。」

そして手に握らされる、車のキー。


そして母が、
「もう時間ないき。ほいたら、行ってくるき!」



そして彼らはその後直ぐホームに入ってきた、特急列車に乗って、
行ってしまった。


私がカナダから国際電話で宿を予約し、旅行を組み立てた
東北の秘湯をめぐる旅10泊11日へと!



駅での父母との接触時間:5分



そしてその後、私は、駐車場に停められた実家の車に自分で荷物を詰め、
時差ぼけそして左ハンドルに慣れた体で運転して、
ばーさまが一人いる実家に帰ったのだった。


ばーさまは暖かく迎えてくれた。

「まーよー帰ったねえ。ナオミちゃん、もう外国はやめて早う帰ってきてっ!
高知のえい人がおったら、結婚して、高望みせんかったら仕事も高知であるろう?
●×■※〜」




・・・。



☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆





ナオミ:「分かった。分かった。温泉でのんびり、JRのフルムーン使うてがえいがでね?確か新潟に携帯の電波が届かん、温泉一軒宿があったと思う。調べてプラン練っちゃうわ。今年もばーちゃんの面倒みちゃうき行ってきーや。」



ナオミ(33)結婚もせずにフラフラ外国で暮らす女。


これが私に出来る一番の親孝行です。
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2007/9/11

コンセントレーション・キャンプ  カナダ
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えーと、プリンス・ジョージの西、VIA鉄道からの車窓だな。


旅歴も長くなってくると、
いい宿を見つける鼻が利くようになります。


お値段お手ごろで、景色がよくて、
雰囲気がよくて。


そんなわけで、最近ずっと宿はあたりを引いてきたのですが、

久々に、これはどうでしょう?という宿に泊まってしまいました。



それは、8月下旬にVIA鉄道に乗る旅をした時のこと。
鉄道がメインだったので、宿を切り詰めた結果、
行く先々でユースホステルに泊まることになったわけですが。


ロッキー山脈の小さな観光都市、
ジャスパーのユースホステルでした。


まず、街中からそのユースは、10キロほど離れています。

そして、そこまでは、
シャトルバス(5ドル)を使わないといけません。


そして、ホステルの入り口には、
半分野生の犬がおりまして、
親しくしようとしますと、
「気安く触ろうとするんじゃねーよ」
とでも言うかのごとく、
激しく吠え立てます。


この犬は、縄につながれ、その縄は、古タイヤへとつながれているのですが、
力が有り余っているようで、
その古タイヤを、星飛馬のように引きずってそこらへんを歩き回っています。



さらには、そんな山の中の宿で回りにお店の一軒もないのに、
レストランもありません。


食料を買わずにそこに行ってってしまった場合、
自動販売機のジュースか、
フロントで売っている缶詰のお豆か、
インスタントラーメンか、
缶詰のスープで飢えをしのぐしかありません。


まあ、私は今回節約旅行でしたので、
マイ・インスタントラーメン(って、結局同んなじじゃん!笑)と
スイカを半玉(旅の途中で一玉買い求めまして、半玉は前日に鉄道の中で頂きました。
もちろん、宿でカットして、お弁当箱に詰めて行ったのですよ。
鉄道の座席で、半分に切って、スプーンですくって食べたりはしてませんよ。
もう30うん才ですからね。そんなこたーしません。)
持っており、大丈夫でしたが、
そんなことを知らない旅人には結構つらいのではないでしょうか?


でも、一番つらいのは、
寝る部屋でした。↓

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一部屋に、
そうさねえ、50ベッドぐらい?



強制収容所じゃねえかっ!!


そう。
こないだ見学に行った、
日本人強制収容所の景色にそっくりだったのです。


豆知識:カナダにも第二次世界大戦時、
日本人の強制収容所(英語ではコンセントレーション・キャンプと言います)があって、
皆さんそこに集められたようですよ。


ちなみにこの大部屋、夜11時に一斉消灯、朝は8時に点灯します。
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2007/9/9

フーム  カナダ生活

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久々に写真撮った。プリンス・ルパートの元缶詰工場。








カナダに来て、私自身なにが変わったかというと。


あまり愚痴らなくなった。


というか、

愚痴る相手が周りにいない=友達がいない。死



あとは、ちょっと大人になって、
内にだいぶ秘められるようになったのかもしれない。





だがしかし、大人になったとは言えども、
やはりたまるものはたまるもので、
ふと自分の状況を客観的に見たとき、

『あ、あっちに行きかけじゃない?』と思って。




あと、私の好きな映画のひとつでもある、
28Days」の主題(だと私は思っている)、
「助けてほしいときに、人に助けてっていえない人が、アルコール依存や薬物依存になる。」
ってのが思い浮かんで、

どうもそろそろ、助けてって言う時だぞと思って、
ちょっと人んちにいって、今まで誰にも言ってなかったことを言って、
できたら酒でも飲んで、くだまいて、ちょっと解放しようと思い、



こちらの知り合いに、

「ごめん、今晩だけ泊めてくれない?ちょっといろいろあって」

と電話したら、






「ごめん、今日はだめー。部屋がちらかってるからー。」




と言われた。





電話切ってから、





笑えた。






まだもうちょっと我慢できそうです。笑
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2007/7/30

洞窟温泉  カナダ
お久しぶりっす。ナオミです。
爪に火をともすような生活をして往く年月。


最近の楽しみといえば、
・スーパーに行って、今週の安売り商品をチェックする
・テレビを見る
・図書館で借りてきた本を読む
ぐらい。

外に出るのは、家からスーパーまで?




っていうか、

カナダにいながら私はなにをしとんだと、

もう若くもない私の貴重な時間を、

ただ生きながらえるだけに使っているのはどういうことですかと


自問した挙句、


こんなことしてちゃいかん!



旅を、旅をしなければ・・・。



つーことで、
定期貯金崩して(死)行って来ました。
(今までついていた利息はパーだが、それはよろしい)


お隣のブリティッシュ・コロンビア州のアインズワースの洞窟温泉



↑こんなの




見ての通り、洞窟の中に温泉があるんだね。


硫化水素なんかこの中にたまった日にゃー、皆さんイチコロよ。


カナリアかなんか、洞窟内に常設しておいてくれませんかね?>アインズ・ワースの人


でも、温水プールみたいな温泉が多いカナダの中、
趣向を楽しめる温泉でした。
(もちろん、アインズ・ワースにも温水プール併設)

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2007/7/13

ボンジョビのコンサートに行ってきた(続き)  カナダ

【前回のあらすじ】
前座のにーちゃんを、事もあろうにジョン・ボンジョビ大先生と間違えてしまったナオミ。
果たしてこのコンサートは?



何かがおかしいと気がついたのは、
一番安い3階席(それでもボンジョビ様のチケットなので99ドルもした)から、
スクリーンに大写しになった、
どう見ても20代にしか見えない、
今風の髪型をしたボーカルのお顔だった。
(顔を見てもしばらくは分かってなかった)


私がボンジョビにはまっていたのが中学生時代(20年前だ!死)。
その時既にいい大人だったボンジョビが、

まだ20代に見えるなんてありえない!(ヒーッ)





こ、これは・・・。



ひょっとして前座が2組いるのか?



そう考えると、
まだいまいち埋まりきっていない座席の説明もつくし、
ボンジョビのコンサートなのに、
まだトイレ行ったり、売店行こうとして、アリーナをうろうろしている人の意味も分かる!




彼らの演奏が終わり、一旦会場が明るくなったことで、
私の恐れは確信に変わった。




そしてしばらくの後に始まる




Livin' on a Player




会場総立ち!



キャーーーーーーーーーーッ!!



ジョンーーーーーー!!!(はぁと)

(こ、この変わり身の速さは・・・。自分ながら・・・。)



堪能しました。
ま、終わりよければ全て良しってことで。

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2007/7/12

Bon Joviのコンサートに行った  カナダ
Bon Joviが、
ボンジョビが、


アルバータにやってきたーーーーーーっ!!


コンサートチケットは発売後直ぐに完売。
ネットなどでは3倍〜10倍の値段で取引されているぐらい
カナダでは珍しいゴールデンチケットである。


幸運にも、一席だけ残っていた一番安いチケットを手に入れ、
バスを乗り継ぎ乗り継ぎ、アルバータ州の州都エドモントン、
又の名をCapital of Murder(殺人の首都:殺人率がカナダ一高かった。数年前。)にやってきた。


(注:アルバータ州の中ではカルガリーが皆さん聞き覚えがあるので、州都だと思っている方が多いが、実際はエドモントンが州都。経済の中心は実際カルガリーやけどね。
まあ、ベトナムのホーチミンとハノイの違いみたいなもんだとおもってくれりゃーいいです。)



コンサート会場に入り、待つこと数10分。
大物コンサートでは当たり前の前座の演奏が始まった。


こちらのコンサートでの前座の扱いはそれはそれは酷な物で、
お目当てのメインのアーティストが演奏し始めるまでは会場に来ない人も多い。
さらに、既に会場入りしている人でも、トイレ行ったり、売店でビールやらホットドックやら買ったりして、
「所詮はバックミュージックでしょ?」的扱いである。


ボンジョビのコンサートで大観衆を前に演奏が出来る!って期待に胸膨らました前座のバンドの皆さんが、
観客のこのひどい仕打ちに、逆に打ちのめされてしまわないかと、
おばちゃんは心配で心配でたまらんかった。




そして、そんな前座も終わり、


次に、出てきたっ!
出てきたよっ!!




しかし、観客はだれも席を立たない。




(名古屋より)
ノリ悪いぞ!エドモントン!!


憤る私であった。



私だけ立ち上がってノリノリになるわけにも行かず、
座って静かに鑑賞させていただく。


声きれいねえ。
最近のアルバム買ってないから、この曲はしらんけど、
さすがキャッチーなメロディーラインは健在だねえ。




しかもジョン・ボンジョビ、
本物はやっぱりかっこいいねえー。





スタイルいいねえー。ジーンズが似合うねえ。
しかも髪も短くて若く見えるよ!
20代って行っても通るぐらい。





っていうか、その右半分坊主、左半分前髪長めみたいな、
現代風テクノカット、そりゃなに?







・・・。






っていうか、あんたジョン・ボンジョビじゃないでしょ!?




ここまで気付くまでに、
3曲分。




死。



そんな、私にボンジョビと勘違いさせた、
イケてるバンドは、

アルバータ出身。

TUPELO HONEY

↑真ん中のにいちゃんが、私がジョン・ボンジョビと間違えた御仁。


ちなみにジョン・ボンジョビ先生のお姿は↓



いや、彼らは来るよ!マジで。
(とごまかしてみる。)



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2007/2/1

だって、女の子なんだもん  カナダ

こんにちは。
節分も近づいて参りましたね。
ナオミです。


さて、最近、『デトックス』とか健康系にはまっています。


とはいっても、理論派(?)の私のこと、
科学的根拠のない妙なものには惑わされません。



まずは人体の解毒の仕組みから調べ、
理にかなうもののみ採用しております。




リサーチにリサーチを重ねた結果、


デトックスって、結局、あれやね。

汗、おしっこ、うんこをどんどん出す。

これに尽きるということが分かりました。




そう、理解はしておったのですが・・・







実は、
今日仕事に行く途中にふらりと寄った店で、
『樹液シート』を発見しました。(もちろんカナダでですよ)


いわゆる、
足の裏に貼っておいたら、
茶色のどろどろのものがー。
すごい体の毒素がー。


ってやつです。


確か、私が日本を出るときぐらいにはやっていた代物です。
そのころから怪しいとにらんでいましたので、
使ってみたことはありません。



もちろん、分かっています。
こんなん嘘っぱちだということ。






嘘っぱち。



嘘っぱちだ・・・。



嘘っぱちなんだよね?









『これ下さい。』




しかも、4枚入り
12ドルでした。




程なく、
『もしかして、私はとんでもないものに12ドルも出してしまったのでは』
と思い出し・・・


ネットを検索すること3秒。


どうぞご覧下さい↓
樹液シート








この、
足の裏がふやけるだけのものに私は12ドルも出した。→決定




毎日日にち1ペニー(日本でいう一円ね)を数えながら節約している理論派の私ともあろうものが。

ああ。12ドルあれば、
コンビニでおすしのパック(←私にとってかなりの贅沢)が二つとマフィンが一つ買えたのに・・・。



マア、
女の性(サガ)ってやつですかね?




ちなみに、
隣町には、デトックス足湯(足をつけておくと、しばらくすると水が茶色になるやつ)も最近上陸したみたいなので、
引っかからないように気をつけます!!






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2007/1/22

スーパーで見つけた変なもの  カナダ

スクラッチのくじが当たった!!


1ドルで買うた、スクラッチくじでー





2ドルが当たったよーーーーー!!




小さな幸せ噛み締めてますが、なにか?




さて、本日は、
こないだの、猫用ミルクに続きまして、
スーパーで見つけた変なもの、をご紹介しようと思います。


ある日、スーパーの牛乳売り場付近をうろうろとしていたところ、
このようなパッケージを発見いたしました。↓
(貧乏な私、そして田舎に住む私には、スーパーをうろつくぐらいしか楽しみがないのです。)

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牛乳パック(と同じ容器)に入った卵です。


Break Free(割れない)

とパッケージに書いてありますが、

当たり前です。

殻がないのですから。



中身がどうなっているのか、大変興味がありましたので、
少ないお小遣い(月5000円ね)から費用を捻出し、
家にもって買えることにしました。


殻を割った卵がそのまま入っており、白身がまとわり付いた黄身がゴボッ、ゴボッっと出てくるのかと思いきや、

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かき卵でした。


茶碗蒸しを作ってみたところ → おいしくできました。



この商品、

☆割れない(日本でヘあんまりありえませんが、こっちで売っている卵は本当によく割れているのです。買う前にパックを開けてチェックは必須です)

ほかにも、

☆冷凍できる
☆脂肪、コレステロール80%オフ(!!)


など結構いいことがあるみたいなので、
日本でも、需要あるような期がするんですが。
(業務用には使われているようです)

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2007/1/21

【ひさびさ高知観光案内所】スパできれいになる!  高知観光案内所

お休み3日目にして始めて家の外に出ました。
め、目が〜つぶれるー☆
ナオミです。



さて、ネットサーフィンしていたら、
今度帰高した時に行かねばならんところを見つけました。


ウトコ・ディープ・シー・テラピーセンター&ホテル


高知県は室戸市にある、
メーク・アップの権威シュウ・ウエムラ氏プロデュースの
海洋深層水を使った、スパ&ホテル&レストラン施設。



ある人は、「周りに何もないので、スパに集中できる(っていうかスパしかすることない)」とか書いちょったけんど、

もともとヨーロッパのスパってそういうことやろー?


フランスで、ビッテル村とコントレックス村(両方ともミネラルウォーターの産地ね。もちろんスパもある)
行った事あるけど、
マジ何にもなかったよ。
スパがあって、毎日散歩したり、療養したり。

それがスパの真髄でしょう!

(まあ、その「ある人」も最初はこんな田舎に、と思ったらしいが、あまりにも心地よく、最後には絶賛に変わっていたので許してやろう。)


というのは置いちょいて、

真っ青な太平洋見ながら、

海洋深層水のプールに浸かって、

地場のお魚とか野菜とかのお料理食べて、

最高やと思うけどね。






『え?場違い!?』





『こりゃーーーーー!!

 もういっぺん言うてみーやー!

 その都会偏重主義たたき直しちゃうきっ!!』







高知県民、
田舎もんやけど、オサレなもんが大好きながです。




あてーは、今度高知に帰ったときに、歩きお遍路の途中に寄るつもり。
(行く前にどこかで着替えなあいかんねえ・・・
 A級とB級の両者を愛する限り、避けて通れん問題やね)

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