やまがっこう

 
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投稿者:やまがっこう
カエデさん ありがとうございます(^^♪

ほんとうに素敵な天女さんのお姿でした。

天の羽衣を纏って、空を飛んでいるのでもなく、浮いているのでもなく、何か、現世と異次元との境界空間に身を現わせたお姿、、、

そんな神秘的な感じがしました♪

妖精(フェアリー)さんの魂が浄化された究極のお姿が、天女さんではないかと、考えてしまいました。

天女さんのお姿と、彼女たちが奏でる音楽を感じることは、ほんと、究極のスピリチュアル・ヒーリングかもしれませんね。

神君徳川家康様のように究極の苦労をなされた方でしたら、僕たちが感じることができない、スピリチュアルな何かを感じていたかもしれません。

天女さんの絵は、カエデさんがおっしゃるように、天上の神秘を感じました。

江戸時代初期にこのような絵画を描くことができたということは、本当に素晴らしいと思いました。

ほんと、ここの天女さんの絵は、スピリチュアルなセラピー効果があると思いました。

だって、この絵に魅入っているあいだは、肉体的精神的疲れから解き放たれた感じがしました。

極楽浄土って、スピリチュアル的にフリーな、とっても自由で柔らかで、そんな素敵な空間かもしれませんね(^^♪
投稿者:カエデ
すばらしいですね。
天女そのものって感じw。
人間のふくよかさとは全然ちがいますね。
重力をまったく感じさせませんね。
というより、重力が左右できない肉体が描かれていますね。
憧れますね、こういう絵。
天上の音楽が聞こえてきそうです。
美しか〜

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