2009/1/18
本日1/18は黒谷グランドにて6年生大会の卒部リーグ戦に参戦です。
奈良市連盟に所属するチームでの対戦は、これで最後。
三碓小に集合した鳥見JFは、黒谷グランドまでアップを兼ねたランニングで駆けつけます。
さて、それでは試合の模様を。
まず一つ目は奈良C・伏見南・登美ヶ丘M連合軍。
鳥見JF後攻で始まった試合は、初回にいきなり無死2塁のピンチも堅い守備陣がダブルプレーで切り抜けると、その裏、長谷川のタイムリー2ベース、西島の犠飛などで3点を先取。
更に2回にも近藤のヒットを皮切りに平野・白石の連続タイムリーで2点を追加。
5回には瀬村2ベースヒットから、またも西島の犠飛などで2点を加え、5回途中でコールド。

ガッシャーンッ

飛距離充分の当たり

快走!!
投げては先発の脇が3塁を踏ませない無四球完封の好投でした。
続く二つ目は、いよいよ最後の試合。
飛鳥・紀寺連合軍との対戦です。この試合は点の取り合いのシーソーゲームとなりました。
鳥見JF後攻で始まった試合は、初回に1点を先制されるも、その裏捕逸などですぐに1−1の同点に。
2回にはまずい守備で1点を追加され勝ち越しされるものの、その裏、渡辺のレフト前タイムリーなどで2点を返し3−2と逆転。
ところが3回表にタイムリーが出て3−3の同点に追いつかれます。
この頃から心配されていた雨が強くなり、ノーゲームの不安が。
満を持した攻撃陣は3回裏の瀬村のセンターオーバー2ベースを皮切りに脇の犠飛で瀬村がタッチアップのホームインで勝ち越すと、代打攻勢の長谷川のタイムリーで更に1点を追加して5−3。
5回裏に田中のホームランの後、白石・北村のヒットなどで3点を追加したところで時間切れゲームセット。
この試合はけが人を除き全員で最後の試合を戦いました。
◆本日の試合結果
鳥見JF 7−0 奈良C・伏見南・登美ヶ丘M
鳥見JF 8−3 飛鳥・紀寺
これで6年生卒部リーグ戦は6戦全勝で終了。
最後に錦を飾ることができました。
と、まだまだFinal Leagueなどの試合は続きます。。。
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奈良市連盟に所属するチームでの対戦は、これで最後。
三碓小に集合した鳥見JFは、黒谷グランドまでアップを兼ねたランニングで駆けつけます。
さて、それでは試合の模様を。
まず一つ目は奈良C・伏見南・登美ヶ丘M連合軍。
鳥見JF後攻で始まった試合は、初回にいきなり無死2塁のピンチも堅い守備陣がダブルプレーで切り抜けると、その裏、長谷川のタイムリー2ベース、西島の犠飛などで3点を先取。
更に2回にも近藤のヒットを皮切りに平野・白石の連続タイムリーで2点を追加。
5回には瀬村2ベースヒットから、またも西島の犠飛などで2点を加え、5回途中でコールド。

ガッシャーンッ

飛距離充分の当たり

快走!!
投げては先発の脇が3塁を踏ませない無四球完封の好投でした。
続く二つ目は、いよいよ最後の試合。
飛鳥・紀寺連合軍との対戦です。この試合は点の取り合いのシーソーゲームとなりました。
鳥見JF後攻で始まった試合は、初回に1点を先制されるも、その裏捕逸などですぐに1−1の同点に。
2回にはまずい守備で1点を追加され勝ち越しされるものの、その裏、渡辺のレフト前タイムリーなどで2点を返し3−2と逆転。
ところが3回表にタイムリーが出て3−3の同点に追いつかれます。
この頃から心配されていた雨が強くなり、ノーゲームの不安が。
満を持した攻撃陣は3回裏の瀬村のセンターオーバー2ベースを皮切りに脇の犠飛で瀬村がタッチアップのホームインで勝ち越すと、代打攻勢の長谷川のタイムリーで更に1点を追加して5−3。
5回裏に田中のホームランの後、白石・北村のヒットなどで3点を追加したところで時間切れゲームセット。
この試合はけが人を除き全員で最後の試合を戦いました。
◆本日の試合結果
鳥見JF 7−0 奈良C・伏見南・登美ヶ丘M
鳥見JF 8−3 飛鳥・紀寺
これで6年生卒部リーグ戦は6戦全勝で終了。
最後に錦を飾ることができました。
と、まだまだFinal Leagueなどの試合は続きます。。。
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投稿者:すこあらー





