「外国人との対話で苦労する人も殆どいなくなります」
【NOXILO DeIE】
【NOXILO DeIE】4(AnNEE4)
OOL REn-W KROO UC FOORInREn IZ GINA SOnTANA-R。
外国人との対話で苦労する人も殆どいなくなります。
ようやく一段落終わったー。日本語では前の文とつながっていたが、「文は細切れに」の法則によって切り離された最後の文。「ノシロが共通語になれば…」を受けることを明示するために、OnPとかおいたらいいかも。OST「そして(複数の行為が同時にスタート)」の方がいいか? OKyLI「その結果」でもいいかな。
文の構造はだいぶ変えた。どちらかいうと英語的?主語を短くしたかったのよ。どっちがいいのか、は今後の課題とします。「全ての人は、苦労なく外国人と会話するだろう」。
NAIDLI「ほとんどない」って語があるんだから使いたかったが、KROO UCで苦労なしって意味になっちゃって否定語が使えなくなった。ほとんど全ての人、ならよかったか。
KROO UC 動詞化Sをつけて「苦労する」としてもよかったが、修飾詞を使うのがノシロの肝よ。ってことでなるべく新しい語を作らず修飾詞で済ます。UC「〜なしで」
FOORInREn IZ「外国人と」。外国人、というのがいかにも日本的発想で普遍的にはもっと考慮すべきなんだろうがここはそのまま訳を基本にします(単語が許せば)。むしろ「と」が難しい。IZはきっと英語的感覚のwith。なら問題がないが、普遍的にOK?「会話する」は自動詞?意味的にこれを「話し相手を目的語にとる他動詞」と解釈してIZなくしても意味は通じるよな。「話す内容を目的語に取る」と解釈されたら困るか。だからこぞ自動詞で、修飾詞で使い分けなきゃだめなのか。あるいはここ、主語を「全ての人と(それぞれの人にとっての)外国人は」「会話する」とつなげればOKかな。で、それじゃ主語が長くなっちゃって本稿の趣旨からずれるので、無難にIZを取ると今後定着するだろうと想定してIZを使う。
「会話するだろう」会話できるようになるだろう、が正確だがメンドイ。「できる」「会話する」>「なる」「未来」だもんな。そこで新しめの助動詞GINAを使えば、今は「苦労なしで会話は無理だが、将来はする」くらいになろう。「できる」必要かな??

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