キャブマウント修正が終り、無事装着。
始動確認し

念のためSRSさんに入庫させました。
キャブ油面調整などと、リンケージ取り回しとアクセルペダルストッパ−の加工をしてもらい、タイミングチェック、アライメントも見てもらいました。
これで安心、さ〜ていよいよ公開します、当日の始動シーン
凄い凄い、やっぱノーマル2000とは別格!
何だこのレスポンス!!
Am 初走行by
mother head
調子に乗って走行シーン、何かが違います♪
それでも
マイルド仕様なんですよ。
でもでかいバルブと抜けの良い排気にしたせいで凶暴になってます。
より乗りにくくなったか?っと言われればそうかもしれません。
でも趣味車、ピリカラの方が好みです。
とりあえず、これにて第2章スタート記録は終わります。
Special Thanks
Fiat124 とし様
シノダレーシングショップ様
ダルマンドーオートパーツ様
白のSR311様(友情サポート)
色々助けてもらいつつ楽しみ、とりあえずの完成となりました。
後は実走行を繰り返して信頼性と微調整、さぁ走るぞぉ〜
しかし気になる点も多々あり、まだまだ信頼性は微妙です。
要改善として電装系、キャブセッティング、インダクションBOX、響音抑制・・・・
何とかしないと長野が間に合いそうにないので再度SRSさんに入院決定。
無理して壊しても、エンコしてもいけないので、間に合いたいですが間に合わなければ許してくださいね・・・・