ドントブリーズ

pk
鑑賞済み。感想


キングコング
鑑賞済み。感想


ゴーストインザシェル


ジェイソンボーン
鑑賞済み。感想



ムーンライト


ジャック・リーチャー
鑑賞済み。感想


怒り。


永い言い訳


日本で一番悪いやつら
※TUTAYAでしか借りれない。
http://movie-tsutaya.tsite.jp/netdvd/dvd/goodsDetail.do?titleID=8002870948&tvTabOn=1


ガーディアンオブギャラクシー2


マイティ・ソー3


スパイダーマンホームカミング


スターウォーズエピソード8
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2017/4/24  21:29

ごめんなさい  ふと思いついた事。

http://bandai-hobby.net/sw/jp/products/grievous.html


ごめんなさい2個買います。
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2017/4/24  21:20

名古屋大学 アカハラ  ふと思いついた事。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000058-asahi-soci


准教授の気持ちが分かるんですけどね。

教授含め競争率が激しい職種に関わる人のほとんどが「厳しい人」になります。

なぜなら己を厳しく律しなければそのポストに就くことが難しいからです。

そんな律する自分と適当に過ごしているように見える他人とを比較してしまうと自然に「自他ともに厳しい人」となってしまう場合も。

「防げたミス」にはより厳しくなり

「こんなに自分は頑張ってるのに、自分を制御しているのに、精神をすり減らしているのに。」

という風に真に己の内側ではなく社会に適合するために律している人は考えるのではないでしょうか。



「こいつ!」と思ってもそこでぐっと堪えるか口にだすかがポイント。

言葉、態度の出さなかったらアカハラとならなかった筈。

思考の自由は認められるが言論の自由は真には保証されてないと見れます。

このことを知っている所謂言葉にしなくても理解できる能力があるかどうかでまず「自分と他人が合うか。」が決まるような。


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2017/4/24  20:25

長時間労働規制される日本の未来は暗転する  ふと思いついた事。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51507


必死ってなんなんでしょうか。

人によって「必死」「血のにじむような」の意味が違います。

この言葉を使う人は「俺はがんばってるんだぞ!だからお前も頑張れ」という同調圧力にも見えます。

いくら「必死」にやったってそもそも成功するわけじゃありませんし。

「必死」が先行して先に「精神的に自ら追い込む」て場合もあります。それは僕ですが。


会社=自分と割り切りができない人は社会的抹殺をされるんでしょうかね。
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2017/4/24  20:17

ジャック・リーチャー  映画(見たもの、見たいもの)

「路上で盗難にあっと時、それはジャック・リーチャーの仕業だ」

教訓。

盗み過ぎでしょ。「己の目的のためにはそれだけを考えろ」のお手本。


1作目より派手に。個人的には1作目の方が好きでした。まさに「アウトロー」でした。


今作はあーほーでっか、という感じ。

アウトローも食事はちゃんと摂る。

脱獄まではかなり面白かったです。集中できる幸せ。

一瞬で状況把握、そして自分の立場も理解する男は格好良い。

中盤以降の逃亡劇に関してはハラハラ要素の娘(ダニカ・ヤロッシュ)がテンプレートのようにはめ込まれそこが違和感。

大人男女がバスローブや下着姿でモーテル、ホテルで接近しても何も無く続く物語。

さすが集団生活が日常の軍人、そんなもの見慣れている日常茶飯事。

よかったです。肉体関係は映画の醍醐味要素なので意味なく取り入れる映画が殆どなので。



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