関係性

 社会のすべてが関係性によって成り立っている。
 この関係性によって多くの市場情報や生活情報を獲得でき、次の一歩への考えもまとめることができ、今までの考えを変えることもできる。
 情報取引の連続性によって、企業間関係や人間関係に信頼関係が結びつき、相互依存関係にまで達することを期待したい。

 

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投稿者:ugg boot store
ただ,過疎地に住んでいると「半農半X」の難しさは身に染みますよ.何せ,人口の全んどが老人である=農協や特定郵便局に縛られた経済.また,完全なクルマ社会ですから,ちょっとした老人痴呆が逆走や転落などの大事故を招くわけです.今日も夕方,病院へ通じる道路の真ん中で逆走による正面衝突事故があって,両方ともお亡くなりに.病院行きのバスも往復が互いに避けて走る狭い道路ですから,大型救急車もパトカーも重機も入れない状況…….

http://www.hotuggbootstore.com/
投稿者:morichan
 kaetzchenさん
 有難う御座います。
 このブログを読んで頂いている「半農半X」を目指している人たちもこの忠告を肝に銘じていることだろうと思います。
 私が直接「半農半X」をすることは身体的理由からほぼ不可能ですが、それを実行しようとしている人たちのためなら色々手伝いたいと思っています。そのことによって、少し「半農半X」に私自身も触れることになるからです。
 「半農半X」は言葉以上に難しく、単なる思い込みでは済まないと思います。しかし、環境保全(環境も身体も)に向けた行動が広範囲に成功することは大事だと思っています。都会人の環境保全のためにも成功してもらいたいです。
 kaetzchenさんの優しい気持ちを有難く頂きます。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:kaetzchen
ただ,過疎地に住んでいると「半農半X」の難しさは身に染みますよ.何せ,人口の全んどが老人である=農協や特定郵便局に縛られた経済.また,完全なクルマ社会ですから,ちょっとした老人痴呆が逆走や転落などの大事故を招くわけです.今日も夕方,病院へ通じる道路の真ん中で逆走による正面衝突事故があって,両方ともお亡くなりに.病院行きのバスも往復が互いに避けて走る狭い道路ですから,大型救急車もパトカーも重機も入れない状況…….

もし,そういう場所でも「半農半X」をしたいというのでしたら,止めはしませんけど.頭の中で理想郷を考えている人には厳しい話かも知れませんけど,現実は上記のようなもので,家賃や農地代が安い,農協が農機を貸してくれる,他にも仕事がある,などと甘いことばかりではないことは一応胆に命じておかれておいて下さい.


http://blog.goo.ne.jp/kaetzchen/
投稿者:morichan
 仙台のくまさん
 多分、日本は島国ですから「半農半漁」が多かったと思います。しかし、農地を持っていない、漁業権がない都会人から見たとき、近づき難い特殊性や専門性をそれに感じていたと思います。
 ところが、ここにきて、「半農半X」が言われ始め、農民や漁民にまではならないで、自分のやりたいことも付け加える意気込みをこの用語に感じます。
 結果として、多くの人が農業にも漁業にも係わり、その大事さを身体で覚え、「循環経済〔エンドレス経済)へ近くなる」と思います。まさに、自覚的に環境保護を実践していることにもなりそうです。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
<半農半X>。。なるほど。。昔から農家は百姓といって、あらゆる職業を兼務しながら営まれておったようです。〔いろんな人材がおったようです)。。どうも、労働力の振幅性を持ってる職業ではなかったのかな?と関係性の上文を読んでいて感じさせられました。アメリカ型の利益を追求する余り、大型化させ、専門化した職業にすることにより、失業者が出ても失業者を吸収できない現象が日本でもアメリカでも起きてきておるようですね?
<半農半X>の比率が高くなることによって循環経済〔エンドレス経済)へ近くなるようですね?

http://seiiti-syouji.at.webry.info/200612/article_1.html#trackback
投稿者:morichan
 ベースケさん
 お出かけ有難う御座います。
 農業の体験もなく、社会とのコミュニケーションが欠けている人は、多分「半農半X」を知らないし、その方向性も理解できないのかも知れません。
 今の都会人が今のまま生活していると、環境悪化を進めるだけでなく、精神的・肉体的・金銭的にも悪化させることになります。
 多くの人が「半農半X」を考えられるようになると良いと思います。もし、これに傾斜できない人でも、年に何回かの援農によって相互関係が深まれば、また大きな変化となると思います。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:ベースケ
「半農半X」、私もちょっとあこがれてます。
子どもがいるのでまだ思い切れてないですが、上さんは国家資格保持者ですので、「主夫」もやってやれなくはないと思ってます。
皆がそういう頭になって、地域経済の様相が変化していけばいいな、とは思います。とはいえ、既に脱落した人たちは、そこへたどり着くことすらできないのかも、と、ふと感じました。

http://phantom666.cocolog-nifty.com/
投稿者:morichan
 kaetzchenさん
 私も新しい分野が広がりそうです。
 「こんちくしょう、頭にきた」という世界からそう簡単に抜け出せませんが、自分の中に「半農半×」を取り入れ、少しは穏やかな自分を作り出せたらと思います。
 「『半農半菓』は、半分農業、半分洋菓子店という大下さんの暮らし方を指す言葉。『半農半X』と定義し、農業をしながら自分の得意やことや好きなことで必要な金銭をまかなうシンプルなライフスタイルを提案する。大下さんは『日本でもこういう暮らし方ができるとやってみたかった』と話す」(安渓遊地ブログより)

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:morichan
 kokemomoさん
 実際に「半農半×」を実行しているkokemomoさんに語れる内容ではなかったですね。
 私の場合、「半農半×」を頭で未だに理解している、いや、理解しているつもりになっています。
 金にまみれた生活をし続けている私こそ、早くここから脱して「半農半×」に向わなければならないのでしょうが。
 このような内容をkokemomoさんに読んで頂けるのは有り難いと思います。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:kaetzchen
morichan さん,こんにちは.安渓さん夫婦は実は私のラテン語の先生の一人です.彼らが実践している講義や演習はまさに「半農半×」の試行錯誤だと思いますよ.恐らく,この記事の考察を進めていく上で,参考になるかと思います.私も実は講義中に学生が眠りそうになると,アイヌ民族のムックリを演奏します(笑)

http://blog.goo.ne.jp/kaetzchen/
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