関係性

 社会のすべてが関係性によって成り立っている。
 この関係性によって多くの市場情報や生活情報を獲得でき、次の一歩への考えもまとめることができ、今までの考えを変えることもできる。
 情報取引の連続性によって、企業間関係や人間関係に信頼関係が結びつき、相互依存関係にまで達することを期待したい。

 

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投稿者:cheap nike air max
私のブログは、毎日の新聞等の気になる記事を題材にして、“頭に来る”“シャクにさわる”“許せねー”を連呼しているようなものである。それに比べて、kamoさんの記事は、ジックリ腰を落ち着けた内容で、読者を冷静にさせ、怒りだけで終わらせない力を与えてくれる。

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投稿者:nike free run
「バブルが崩壊して、大型倒産が続いた就職氷河期に遭遇、『正社員になれずフリーター生活を始めた。
 いったんフリーターの穴に落ちると正社員に這い上がれないこと、自分に自信が持てず将来の不安にさいなまれること、過労死寸前でもアフリカの飢饉の難民より幸せだろうと世間のあざけりを受けること。3人はこもごも語った」。

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投稿者:まこと
HNで失礼します。

私は赤木氏の論文について批判を書いている者です。
しかし、ただの批判で終わりたくない。彼の問題提起が無駄であってはならない。と常に思っています。
ただ、赤木氏の論文が穴だらけであることは事実ですが、その点を批判しても仕方ないのではないかとも思っています。

WEB2.0の構想がそのまま実際の問題とリンクした形となった今回の事象は、実に興味深い内容であり、また危惧すべき内容でもあります。

彼のような“物言うフリーター”がもっと視野を拡げ、自らの問題のみならず、様々な問題を提起していく事を願います。

http://dolive.or.tp/
投稿者:morichan
 愚樵さん
 おはよう御座います。
 「前向き」という表現について、本当に言わんとすることが良く分かります。
 働く人たちが、現状をやむなく受け容れ、ただジット耐えたり、「なまけ」によって少しでも肉体的・精神的苦痛を和らげるしか手がない場合もあると思います。
 しかし、同時に、常に「なまけ」という行動をしている訳ではなく、何度も何度も生活改善の行動(それが例えどんなに小さくても)を起こしている、もしくは起こそうとしたにもかかわらず、それが何の成果も生まれない状況下にあったのだと思います。
 そのために、希望がなくなり、笑いもなくなる姿を見たことがあります。勿論、現象は様々ですが。
 同時に、この 「前向き」がないからといって、批判することはできません。
 むしろ、「前向き」でなくても、色々な“場”(人の話が聞ける、自分の話を聞いてもらえる、ゲラゲラ笑える・・)への誘いをする必要があるのかもしれません。本人が嫌でなければ。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:愚樵
morichanさん、拙ブログにまでお越しいただいて丁寧なご挨拶、痛み入ります。

morichanさんに頂いたお返事の中に少し気になった点がありますので、またもやコメントさせていただきます。
今の社会構造に問題があるのは、その通りだと思います。その社会構造を見る視点ですが、私の視点から述べさせていただければ、「彼らが前向きに力を発揮できる場作り」という文言に引っかかってしまいます。特に「前向き」という言葉にです。
私が暮らす過疎地ではまだかろうじて地域共同体的な営みが残っているのですが、そうしたところでは「後ろ向き」にしか力を発揮できない、いうなれば怠け者ですが、そうした人たちが一定の場所を確保しそれなりに生きていける余地があります。周囲の評価はもちろんそれなりですが、必ずしも「前向き」でなくて良いわけです。
ところが今の競争社会では「前向き」は大前提で、その上成果を挙げなければ人並みの暮らしを確保することさえ難しい。私が問題だと感じるのは成果云々より以前の大前提の方です。morichanさんの仰る「前向き」と私の言う「前向き」では方向性は異なりますが、いずれにせよ、今の若者たちを見ていて思うのは、「前向き」という大前提が非常に重荷に感じられているのではないか。ならば、彼らの送るメッセージは「前向きにガンバレ」では逆効果になるかもしれない。そんな風に思うのです。

http://gushou.blog51.fc2.com/
投稿者:morichan
 愚樵さん
 返事が遅くなり誠に済みません。
 赤木氏個人を見たとき、「彼の覚悟が実際のところどの程度本気なのかわかりませんが、きわめて独り善がりの覚悟のように思えて仕方がない。このような覚悟は本人のみならず、周囲の者も危険に巻き込みます」に同感です。
 ただし、このような人たちが増えているとするなら、このように思わせてしまう今の社会構造に視点を移さざるを得ません。そして同時に、彼らが前向きに力を発揮できる場作りに誘導するのが私たちの役割かと思います。
 今の彼の状況で、人と連帯する仕事には危険が伴うと思います。
 また、「農林水産業従事者の(半)公務員化」問題をそのまま実行すれば、「むしろ堕落・腐敗の方へ直結」する可能性も大です。しかし、環境変化に直結した職業だけに、そこに働く人たちを大事にしたいと思います。ですから、「(半)公務員化」の仕方とその中での毎日の環境データの提出が基本となると思います。
 私はもともと漁民を中心にこの考え方を提示しています。海水汚濁、プランクトン量、プランクトン種の変化、海水温の変化・・の毎日のデータは漁民自ら整理し、沿岸漁業をどのように守るかも考えられる状況作りをしたいと考えました。
 この考え方を林業や農業にも拡大できると確信しています。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:愚樵
すみません、それからもうひとつ。
農林水産業従事者の(半)公務員化ということですが、私はこれには賛成できません。というのも、ドイツなどの場合と違い、日本では公務員化は各個人の誇りには繋がらないだろうと思うからです。むしろ堕落・腐敗の方へ直結していくでしょう。
なぜこういったことになるのか、言語化できるほど私自身のなかでもまだ整理できていませんが、そう遠くないうちに考えてみたいと思います。


http://gushou.blog51.fc2.com/
投稿者:愚樵
morichanさん、いつもTBありがとうございます。遅ればせながらコメントさせてもらいます。

ご紹介のカモブログも覗きに行ってきました。それにしても戦争が希望とは、悲しくなってしまいます。
私が林業労務者であるという立場から言わせてもらいたいのですが、件のフリーター氏、もし林業に携わったとしても使いものにはならないでしょう。とても危なくて使えない。そういう印象を持ちました。
林業は3Kの仕事であるだけでなく他の仕事と比べて労災の強度が高い職種ですが、それでも戦場における労災強度と比べればたいしたことはありますまい。戦場に出る覚悟があるなら林業もできそうなものですが、そう単純なものでもありません。
彼の覚悟が実際のところどの程度本気なのかわかりませんが、きわめて独り善がりの覚悟のように思えて仕方がない。このような覚悟は本人のみならず、周囲の者も危険に巻き込みます。だから危なくて使えないと感じるのです。
また同時に、彼の危険性は、彼の思想主張おいても共通するものがあるように思います。すなわち、独り善がりで他人を危険に巻き込む。
彼がどうしてそんな状態になってしまったのか、彼のみならず、今の日本にはなぜそのような状態の若者が多いのか、考えずにいられません。

http://gushou.blog51.fc2.com/
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