関係性

 社会のすべてが関係性によって成り立っている。
 この関係性によって多くの市場情報や生活情報を獲得でき、次の一歩への考えもまとめることができ、今までの考えを変えることもできる。
 情報取引の連続性によって、企業間関係や人間関係に信頼関係が結びつき、相互依存関係にまで達することを期待したい。

 

メール

メールは こちらまで

カレンダー

2017年
← September →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

QRコード

過去ログ

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:shox r4
戦前・戦中の日本軍は今の政権内部で不気味に生き続けている証拠であろう。そんなことを上記の朝日新聞の三記事から感じさせる。
 安部政権の「戦後レジームからの脱却」というスローガンは、自らの戦前への回帰を我々にも押付けようとする狙いがある。我々に自ら自決するように促すつもりである。

http://www.okshoxr4.com/
投稿者:air max ltd
私の先祖は会津藩士だったのです。その関係で戊辰戦争について調べていますが、会津城が攻撃された理由は、表向きは朝敵ということなのですが、実は江戸城開城によって不要になった武器、兵力の「はけ口」だったのではないか。このように考えています。武器を持てば使いたくなる。これが人間の心理なのかもしれません。
このような経緯で天下を取った明治新政府が作った大日本帝国憲法よりも、「敗戦によって日本国民となった日本国民によって作られた」現日本国憲法のほうが正当性があるのは明らかです。
旧長州、山口県中心の政治から脱却し、今こそ、日本に暮らすすべての人々のための政治をすべき時です。

http://www.air-max-ltd.com/
投稿者:nike free 7.0
軍隊は敵を殺し、内なる仲間さえ戦いの防波堤にする。そして、その指揮官は常にその権力ゆえに疑心暗鬼になり、敵も見方も全てを敵にする行動を取ってきた。そして、戦後に政権が変わることにより、その反省をするはずが、未だにそれを認めようとしない。
 戦前・戦中の日本軍は今の政権内部で不気味に生き続けている証拠であろう。そんなことを上記の朝日新聞の三記事から感じさせる。
 安部政権の「戦後レジームからの脱却」というスローガンは、自らの戦前への回帰を我々にも押付けようとする狙いがある。我々に自ら自決するように促すつもりである。

http://www.nike-free-70.com/
投稿者:morichan
 ナゴヤのクミさん
 初めてお目にかかります。
 異様な「円安」も「9条」を変えようとする勢力も新自由主義という方向性を重視した動きです。
 大企業の利益を最優先にすると、「円安」を志向し、尚且つ、安定的で膨大な利益を生み出す軍需産業にとっては「9条」が最も邪魔な存在だからです。
 私は何があっても反「9条」の政党には投票しませんし、妥協して投票すれば加害者になると思います。
 私も次世代をつなぐ人たちに胸を張れる行動を取ります。
 これからも、チョクチョク遊びに来てください。お茶は出ませんが。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:ナゴヤのクミです
日本の青空のコメントありがとうございます。ユーロ高の記事からリンクしたのですが。私も見ました。9条を守りたい想いは日々強まります。子供を戦争に行かせないために。今後ともよろしく。
投稿者:morichan
 仙台のくまさん
 「9条」と「循環経済」は両立しますが、どんな国でも「9条」だけ持つことは可能です。
 たしかに「循環経済」が確立されていないと、よこしまな心を持った権力者は「9条」を捨てたくなることは事実だと思います。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
9条の会の方々に、こう申し上げました。9条を守るなら成長経済から循環経済へ大転換をとね?成長経済を続ければ戦わなければなりません、ですから、循環経済を達成しながら9条を守らなければ守りきれませんよとね?

http://seiiti-syouji.at.webry.info/200612/article_1.html#trackback
投稿者:morichan
 kokemomoさん
 季節も良くなり、いよいよ美味しいものが採れる時期になってきているのではないでしょうか、そちらは。
 毎年、ベランダを使ってキュウイとビワの収穫をして来ましたが、今年の冬に余りのキュウイの量が多いので、枝を減らして続けています。
 大きな狙いは二階のベランダが緑でいっぱいになると、一階で冷房の必要がないからでした。
 しかし、この春からはキュウイの減った部分にゴーヤとナスとスイカの種を植え、その収穫を待っています。しかし、野菜は全く初めてなので、先ずは体験からと思っています。kokemomoさんと違い、遊び半分ですので悪しからず。しかし、一瞬の“平和”をベランダで体験しています。
 その内、女房と共にそちらに援農に出かけて、色々学ぶ必要が出てくると思います。役立たずの援農ですが。
 また、大きなおほめを頂き有難う御座います。なかなかカモさんほどにはなれません。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:kokemomo
morichaさん、こんにちは。
>彼らは、”脅威でなく、平和を模索”するという、思考がどうも出来ないようです<
unaさんのおっしゃるとうりだと思います。ただ私たち自身、思考の先の実行はできているのでしょうか?若い人たちが言います、このままでも、そして戦争になろうがたいして変わらない・・・ただ憲法を守るだけではいけないことを、多くの人が体と心で実感しているはずです。現実を変えなくてはならないことを・・・その端的な例が戦争希望論になってしまうのでしょう。現実を変えるためには選挙は大切です。でもそれ以上に大切に思っているのが日々の消費活動です。何かを買う買わない・使う使わない・・これは一種の投票行動です。それも絶対に死に票のない行動です。自分で稼いだお金をたいせつに使うことは、人生をたいせつにすることにもつながります。そしてひとりの人生のたいせつさを唱っているのが憲法そのものです。結局自分をたいせつにすることは憲法をたいせつにするということです。
morichanさんのブログは以前紹介していたカモブログさんと変わらぬものを私たちに提供してくれていますね。


http://ch11440.kitaguni.tv/
投稿者:morichan
 あくつさん
 「ある時代に生きた人々だけで変えることのできるものではありません」は本当にそう思います。
 「権力を手にしたときに正しい判断ができるのかという心配」は恐らく、心配ではなく必ずそうなると私は考えています。
 権力を握った途端に、守りに入ります。軍や警察の強化をします。敵は先ず内なる庶民になるからです。まさに疑心暗鬼ですが、その政権の長期化によって彼らの利権が生まれ、それを固辞するため、それを庶民に分からなくさせるために、武力が力を発揮します。
 これに足かせや手かせをかけるために、「平和憲法」の優位性は証明されています。戦争こそ利益の要、不況のときこそそう思っている大企業が「平和憲法」を毛嫌いする理由がそこにあります。堂々と庶民から取り上げた税金で支払ってくれる武器代は商売相手として最高だからです。
 その意味で「憲法が間違いを最小限に食い止めてくれる」に全く同感です。庶民の拠り所はここにあると思います。
 コメント、本当に有難う御座います。コメントに応えながら、自分の見方が整理でき、こんなに有り難いことはありません。これからも宜しくお願い致します。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
1|23
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ