関係性

 取引関係、企業間関係には関係性の重視がある。この関係性によって多くの市場情報を獲得でき、次の一歩も取引企業との係わりを通じて決定することができる。
 取引の連続性によって、企業間関係に信頼関係が結びつき、相互依存関係にまで達する場合もある。
 信頼・依存関係に入った取引にはリスクはないのか?

 

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投稿者:morichan
 仙台のくまさん
 おはよう御座います。
 私は政治家ではないので、為替操作などのついては一切いえません。
 大事なことは、庶民の生活維持と農・漁業の環境維持に何ができるか、です。彼らの生活を生き生きとしたものにすることが、都会の消費者も生き生きさせることにつながるからです。
 そのためには「関税を加え」ることも大事だと思います。日本の農・漁業を守るだけではなく、途上国の貧困化を避けるためにもです。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
グローバリゼーションを全て受け入れると,止め処なくこのことに頭を悩ますことになります。>>morichanのおっしゃるとうりです。多国間調整は不可能に思えます。。。。二国間ですと為替操作で解決するようですが、私もmorichanさんも求めるものを実現するには、為替操作と関税でもってそれぞれの国の産業間のバランスを確保することによって、解決の方向に向かうようですね?特に日本もですがアメリカは特に考えなければならないようですね?

単なる経済理論〔世の中を維持するためには限界があるようですね)と為替操作だけでは世の中解決しないようですね?関税を加えてそれぞれの国の貿易を進めるべきと思います。
投稿者:morichan
 仙台のくまさん
 おはよう御座います。
 数年前まで、中国で生産したものが先進地域に輸出され、中国にはパキスタン、インド、ベトナムなどから製品が輸入されていました。
 ところが、ここ1,2年で上海を中心に高所得者が増え、中国製品の一部はそのまま国内で消費する方向が生まれ、先進国からの輸入も増え始めています。
 「ドルと元との切り離し」は徐々に進んでいると思います。だだ一気に進んだとき、中国国内の貧富の差をより一層拡大する恐れがあり、徐々にしか進めないのだろうと思います。
 ただし、中国に継ぐ第2、第3の国(ベトナム等)が待っています。多分、5〜10年後にはこれ等の地域の貨幣との問題が出てくると思います。その後にはアフリカが控えています。
 グローバリゼーションを全て受け容れると、止め処なくこのことに頭を悩ますことになります。

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morichanさん、おはようございます!

最近の円高円安の幅が短期間に大きくなっておるようですね?
私素人が意見をのべます大変申し訳ないのですが、どうも、自然現象を当てはめますと、円高、円安の上下を繰り返し、ドルと元との切り離し〔今まではドルと元は追随した関係にありましたね!)が起きてきて、元の相場制に移行し、元に対し円安,元に対しドル安へ、の数字の自然現象が起きてくるように思えます。

確かIMFでしたか〔間違えてたらごめんなさい)、3〜4月に元を相場制にすべきと新聞に出てたことが思い浮かばれます?
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