関係性

 社会のすべてが関係性によって成り立っている。
 この関係性によって多くの市場情報や生活情報を獲得でき、次の一歩への考えもまとめることができ、今までの考えを変えることもできる。
 情報取引の連続性によって、企業間関係や人間関係に信頼関係が結びつき、相互依存関係にまで達することを期待したい。

 

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投稿者:moncler vest
放射能による汚染は広い範囲におよび、原発周辺だけでなく、200km以上離れたところでも高濃度汚染地域が広がっていた。事故によりさまざまな放射能が大気中へ放出された。
 チェルノブイリ原発事故後、1990年頃からこどもたちの間で甲状腺ガンが急増した。爆発により放出されたヨウ素131が子どもたちの甲状腺に取り込まれ、被曝をもたらしている(「チェルノブイリ医療支援ネットワーク」より)。

http://www.hot-moncler-vest.com/
投稿者:morichan
 nakayosiさん
 最近、私の周りで原発推進派と反対派が心を開いて語り合えば解決する、という若者が増えています。どうも「スピリチュアル」と言われるものらしいです。
 話し合うことには反対ではありませんが、金銭的利害対立が根本にあり、生活苦が根本にある農・漁民の賛成派と息子や孫に残せる自然を第一に考える農・漁民の反対派の対立を私は想定していません。
 この貧困を作り出している張本人である「資本」こそ諸悪の根源で、それと癒着する政府・官僚との対立こそ大事だと思っています。この構造と話し合い、「貪欲なる者らが更に人間を食いつぶそうとしている」輩と分かり合うことは難しいことです。政権変換以外にありません。
 「優しさ」や「癒し」は内々でのことで、対立を明確にすることは重要と考えています。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:morichan
 pfaelzerweinさん
 まさにその通りだと思います。
 私たち有権者が政府の核政策を容認してきた結果が今です。
 恐らくそこには、自ら犯している罪(電気使用量の増大)を私たち自身感じ、声を大に言い切れない状況があります。「原発」はいらない、でも、「電気」は必要と。
 本来の商業から見れば成り立たない原発稼動に相当量の税金が投入されている事実も見ないまま、有権者は「自己責任」を感じているのではないでしょうか。
 その有権者には私も入っていて、周りに語り、ブログで疑問を投げかける行動で、核政策の転換を促しています。同時に、毎日の生活でので電気使用量軽減を心がけています。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:morichan
 unaさん
 「原発上層部関係者は、(子や孫もあるでしょうに)
自分達と危険は、関係ない事だと思えているのでしょうか?聞いてみたいものです」にお応え致します。
 この原発を何が何でも推進させたくさせるものは、「資本」の増殖です。人の命よりも「利益」を、それがたとえ我が子や孫でも、この「利益」欲求の方が遥かに勝り、個人の気持ちなど通用しません。
 言い換えれば、この「資本」にしがみ付いている多くの役員・株主そして政府・官僚という「利権・腐敗構造」は、「利益」欲求を止める経営者を許しません。
 「資本」そのものが人格を持ち、その行動速度は「新自由主義」の導入以降、急激になっていると思います。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:nakayosi
morichanさんどもです。

貪欲なる者らが更に人間を食いつぶそうとしているようです。引き返せないなら、ゆっくり行くしかないと考えられないんだよね。住まわせたくない地球の仕返しが始まってるのに・・・・

http://white.ap.teacup.com/nakayosi/
投稿者:pfaelzerwein
「被災者への対応の仕方や市民への説明のなさ」を「日本の核政策」とする。―

 「広範なエネルギー政策を含めた国民世論を動かす政治政策」を前面に出す政治運動が必要。―

前回のコメントでのこの二点と本記事について、同様な認識を持っています。そして「自分とは遠い存在に思えるかもしれない」に関連して、日米核協約を含めてのタブーや既成事実の容認は誰でもない有権者自身の意思であることを改めて強調しておきたいと思います。そしてその選択に大きな影響力を持っている者の責任を重要視しています。

http://blog.goo.ne.jp/pfaelzerwein
投稿者:una
TBありがとうございました。
(私もTBさせて頂きました^^;)
原子力に、”平和利用”などないと断言できます。

亡くなった方々の亡骸は、遠い未来に、
発見されて、更なる被爆の連鎖を生むのでしょうか?
原発上層部関係者は、(子や孫もあるでしょうに)
自分達と危険は、関係ない事だと思えているのでしょうか?聞いてみたいものです。
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