関係性

 社会のすべてが関係性によって成り立っている。
 この関係性によって多くの市場情報や生活情報を獲得でき、次の一歩への考えもまとめることができ、今までの考えを変えることもできる。
 情報取引の連続性によって、企業間関係や人間関係に信頼関係が結びつき、相互依存関係にまで達することを期待したい。

 

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投稿者:moncler coats
 このシンポの中で、甲斐重勝氏(元宮崎県諸塚村長)は「諸塚村は95%が森林。定住環境としても最も厳しい奥地だが、村民には大切なふる里で安住の地だ。『林業立村』を合言葉に、シイタケや茶などの複合経営で自立した村と評価された。88の点在集落をつなぐ道路網の整備にも力を入れた」(朝日新聞「限界集落 再生の道は」10月21日付け)と『限界集落』への抵抗事例を明らかにした。

http://www.hot-moncler-coats.com/
投稿者:morichan
 BLOG BLUESさん
 いつもお世話になっています。
 「限界集落」を作ってきた日本資本主義の構造は、工業を中心とした産業によって農水産業を排除し、次に、この産業の発展のために労働者を酷使して死ぬ直前まで追いやって来ました。この結果が都市と地方の格差であり、極めて大きな環境破壊を見せています。
 ですから、環境破壊や貧困と新自由主義の政府とは対立関係にあることは間違いありません。庶民は何となくそれを感じています。だから今、その受け皿が欲しいです。MOTTAINAI!

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:BLOG BLUES
こんにちは。システム間の不具合でTBが送れないものですから、ついついご無沙汰してしまってます。ご容赦ください。そうなんですか、治水がピンチなんですか。美しい国といえば、山紫水明だろうに。その一方で、都心はミニバブルだとも言う。有権者になって30年以上経ちますが、その間ずっと保守政治がつづいて来ましたが、これほどデタラメな保守政治を知らない。然るに、左派への追い風もない。今こそ、成長経済からの脱皮を説き、農林水産業の復興を唱えていた「みどりの会議」の出番なのだが。うーん、返す返すも、MOTTAINAI!


http://blogblues.exblog.jp
投稿者:morichan
 nakayosiさん
 連日の記事を読んでいます。
 経済分野の景気指数調査として、「街角景気」という指標があります。それは現場の街角の状況と直結するスーパーや百貨店の店員さんやタクシーの運転手さんが感じる景気感を聞き取り集計するものです。
 今回のnakayosiさんのコメントからつくづく「街角景気」判断の意味を感じます。現場を見て感じて行動するnakayosiと共に生きて行きたいです。20年先を見ながら。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:nakayosi
morichanどもです。TBサンキュでした。

わずか6GBのCドライブで古いパソコン。年寄りの過敏な心配性が災いして3日も休みました。復活記念にお邪魔したらうれしいエントリににっこりです(^-^

1997年の消費税値上げに端を発して全国的に動き回って過疎化問題、高齢問題を考えるようになりました。生き生きとか活性化とか言いながら郡部を切り捨てる広域合併が諦めばかりを拡大させています。乗合タクシーの宣伝しながら、「諦めている」という声を数多く聞きます。病院に、学校に行くことも諦める社会が現実になろうとしてるのです。

10年かかりましたけどやっとスタートラインに立てたなと思っています。肉も魚も野菜までも信用できない食料じゃ都会も健康になれないよね(笑)。米も野菜も年寄り使って楽しく作れたらなと密かに思ってます。現実に立ち止まらずに20年先見よう・・・・


http://white.ap.teacup.com/nakayosi/
投稿者:morichan
 大津留公彦さん
 訪問頂き有難う御座います。
 これからも色々な記事を期待しています。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:大津留公彦
morichan
yohkoさん
弊ブログをお取り上げ頂きありがとうございます。
今後とも「関係性」を深めて行きたいと思います。


http://ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/
投稿者:morichan
 yohkoさん
 コメントを有難う御座います。
 『限界集落』という用語を知ったとき、かなりのショックを受けました。この状況を作り出した経済構造を認知してきた私自身をも批判したいです。
 農漁村を守ること、農漁民を守ること、環境を守ること、都会のワーキング・プアをなくすことは全て繋がっていると思います。
 しかし、ここまでひどい状態にさせられた『限界集落』を復活させるには並大抵なことではないと思います。私見ですが、かなり経営力がある人が先頭に立って、時間をかけて関わることが大事だと思います。ただし、CO2を削減しながら、構造も変えさせる運動と連動しなければ、元の木阿弥になると思います。
 ですから、yohkoさんが言うように、「構造改革」との戦いと共に『限界集落』の復活をしなければ何の意味もないことになります。「矛盾はないのだろうかとの疑問」という実態と関わった感覚は正しいと思います。
 どんな政党に属していても、政府と対決しなければ復活できません。この言葉『限界集落』が社会化したことを背景に、全ての地方議員を簡単ではないですが味方にできるのではと思います。
 「赤旗」にも綾部の実態を記事にしてください。
 応援しています。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:yohko
TBありがとうございました。綾部のyohkoです。大津留さんのブログや、西日本新聞のルポ記事を拝見しました。
 ただいま議会の真っ最中です。当然一般質問で「水源の里」も論議になっています。
全国に発信している市議会にしては、情けないような議論がされています。こんな事を書くとまた物議をかもしそうですが、私にいたしますと「なんと了見の狭い」と言うようなやりとりが為されています。
 それはともかく、綾部からのアピールが全国のあちこちに普遍的な問題となっている事実を浮かび上がらせた、このことを大事にしたいと思います。
 色々なところで、すでに優れた取り組みが為されているかも知れない、これから取り組まれるかも知れない、それが互いに情報交換され、ちょっとでも前向きな動きになればと
いいと思います。
 自治体研究社の「山村集落再生の可能性」(山古志・小国法末・上越市の取り組みに学ぶ)(岡田知弘・にいがた研究所編)「山村の未来に挑む」(上勝町が考える地域の生かしかた)(徳島県上勝町長 笠松和市)などご参考にしてください。
 大変厳しいですが、今ならまだ間に合うかも知れません。そうでないと大げさに言って日本に未来はないかも知れない・・・・
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