関係性

 社会のすべてが関係性によって成り立っている。
 この関係性によって多くの市場情報や生活情報を獲得でき、次の一歩への考えもまとめることができ、今までの考えを変えることもできる。
 情報取引の連続性によって、企業間関係や人間関係に信頼関係が結びつき、相互依存関係にまで達することを期待したい。

 

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投稿者:shox r4
また、岩国市商工会議所会頭の経験をもつ会社社長は『米軍や政府と現実的な対応ができる福田氏なら(米軍再編がらみの)再開発や基盤整備ができる』と言います。
 米軍再編計画を日米でまとめた額賀福志郎防衛庁長官(当時、現財務相)から衆院予算委員会で『(米軍再編など)地元に対しいろいろと説明いただき…心から感謝を申し上げている』と評価された福田氏が、『しっかり地元でも説明していきたい』と表明したのは、〇六年三月一日のことです。

http://www.okshoxr4.com/
投稿者:discount ugg boots
日米の軍事同盟と日米の利権が「折り合いをつける」のが空母艦載機の厚木から岩国への移転であり、米軍第一軍団司令部をキャンプ座間に移転であり、普天間飛行場をキャンプ・シュワブの陸地部と一部海域に移設である。この基地と住民の間での関係は互いになくてはならない存在ではない

http://www.discountuggboots123.com/
投稿者:morichan
 こさとさん
 気持ちは良く分かります。
 しかし、「折り合いをつける」ことは、軍を抱えた種族とは不可能ですが、それを支えてしまっている庶民とは「折り合いをつける」ことはできます。
 軍や現政権の体力を落とさせるためには、多くの近隣の人との対話しかありません。その意味でも、私は小田実氏に共感しています。死ぬまで対話をし続けること、これしかありません。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:morichan
 nakayosiさん
 私たちブログ仲間のものの見方と一般的見方には大きな開きがありそうです。
 戦争への反省を基にした平和憲法によって、戦後の反戦思想が定着したかに見えました。そかし、新自由主義の導入によって、その様(さま)に変化が生じ、戦中の戦争容認の行為を正当化する動きを平然と受け容れる世相が出てきているのだと思います。
 多分、若者のものの見方は、戦争体験や戦争の悲惨な物語を聞かないで成長してきた故に、この老人の世界よりひどくなっていると思います。
 nakayosiさんは毎日の生活の中で、地元のお年寄りや中高生と係わる機会が多いと思いますが、その中で丁寧に焦らず「戦争」を語り続けてください。期待をしています。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:こさと
小生といたしましては、「落しまえをつけたい」気持ちです。自分の過去も含めて。
投稿者:nakayosi
morichanども(^^;

89歳で認知症の父親が要介護2、デイサービスに週2回行くようにしたけど、ある日「迎えに来てください」と施設から電話でした。年は若いけど先輩の入所者にからかわれて「お前たちはただの一度も戦争に反対しなかったくせに何言ってるかぁ」とやったらしい。お陰で行かなくなっちゃいました。戦争に反対したほうがいじめられ、反対しなかった方がのさばる・・・。茨城の山の中でもそんなもんです^^ って・・・場違いかな?

http://white.ap.teacup.com/nakayosi/
投稿者:morichan
 SBSひらとさん
 よく訪問してくださいました。
 外から見ててこれだけ涙が出るのですから、現場の人たちの堪らない気持ちは怒りが沸騰していると思います。
 「基地の中に沖縄がある」のに、生活水準は国内で最も悪い状況です。基地では救えない状況を感じます。
 沖縄と都会の人たちの連携によって静かでユッタリした沖縄にしたいです。
 多分、都会の人たちは知らず知らずの内に、嫌な基地を沖縄に任せて、気持ちに、「折り合いをつける」ようにしているのだと思います。しかし、都会の人たちも少なくてものどにトゲが刺さっていることだけは感じています。でも、少しずつそこが化膿していることに気が付いていません。
 怒りも分かち合わないと、暴力的になります。共に分かち合い広げましょう。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:morichan
 OHTAさん
 ご訪問有難う御座います。
 戦争は人の命だけでなく環境まで悪化させます。「平和のための戦争」などという論理には乗りたくありません。先ず、身近にある武器から捨てたいです。
 「日米安保条約」という武器も捨てたいです。
 「平和への結集」アピールに賛同し、署名をさせて頂きました。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:morichan
 unaさん
 いつもコメントを有難う御座います。
 無理矢理「軍需や原発の依存関係」を作り出し、「折り合いをつける」ことをさせようとしているのでしょう。住民もこの長期の圧力の中で、あきらめを交えた「折り合い」と勘違いしていると思います。
 権力構造は彼らの利権維持と庶民思考管理を同時に行い、当然として「アメとムチ」を行使しています。恥も外聞もありません。
 産業界、政界、官僚から批判がなければ、恥も外聞も感じなくて済むからです。
 私たちの声がまだまだ小さいのでしょうね。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:SBSひらと
こんにちわ。SBS一期生で沖縄在住の平戸です。うまくまとめられないのですが、沖縄の立場から何か言わないと、と言う思いでコメントします。

沖縄では、95年の少女暴行事件や今年の教科書検定問題と同じくらい、今回の事件も報道されています。(もちろん、普天間から艦載機が移される岩国市長選の話も)

沖縄に住んで、米軍(基地)や平和問題の話題が新聞に載らない日はありません。この点、本土との温度差を痛いほど感じます。

沖縄では、基地で生計を立てて暮らす人もいますが、「折り合いをつけて」暮らしているじゃないか、と本土の人から言われたら、心穏やかではないと思います。

六ヶ所でも、水俣でもそうかもしれませんが、今現在も日常的に目に見える形で、犯罪や騒音に悩まされていることを考えると、なおさらだと思います。

平和ボケして、安全保障や原子力の廃棄物の問題を地方に押し付けている中央(都会)の人に、もっと気づいて欲しいものです。
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