関係性

 社会のすべてが関係性によって成り立っている。
 この関係性によって多くの市場情報や生活情報を獲得でき、次の一歩への考えもまとめることができ、今までの考えを変えることもできる。
 情報取引の連続性によって、企業間関係や人間関係に信頼関係が結びつき、相互依存関係にまで達することを期待したい。

 

メール

メールは こちらまで

カレンダー

2017年
← July →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

QRコード

過去ログ

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:chaussures requin
他方で、はじめに述べた「フェアトレード商品や無農薬・有機野菜をなるべく高くても買おう」もできる人はしたら良い。
 しかし、毎日の生活に追われている人たちが増え、何が何でも安くなければ生計が成り立たない人たちがいる。彼らにこそ無農薬・有機野菜を食べさせてやりたい。裕福な人たちは安全な食品を食べ元気ハツラツな生活を送り、虐げられた貧乏人は健康を考えずにただただ安い食品を買わざるを得ない状況を想像しただけでも、暗澹たる気持ちになる。

http://www.chaussuresrequin.com/
緊急提言。。。。。
<< 作成日時 : 2009/02/06 05:29 >>

ブログ気持玉 7 / トラックバック 3 / コメント 0

「食糧生産と経済界との関係性および食料生産一人当たりの労働報酬と平均賃金との関係性それと食料生産と失業」について
日銀で紙幣を増やしながら円安に誘導して、国内産業間の調整をはかるべきです。(大企業の失業者を出す分、海外に出した中小企業を戻し、雇用につなぎます。そして農業界、林業漁業界でも失業者を吸収してゆく)。
参考までに!日銀の量的緩和する前にラジオで220〜270円(調整値)と語っていました。
投稿者:morichan
kamoさん
世の中で、特にメディアを通じて、正しそうなことを言いながら、その裏に怪しげなものを隠している擬似知識人が多いことに気が付きます。
私たちは言葉と行動の両面を見る訓練が必要ですね。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:morichan
kusukusuさん
栄養価による算出方法は面白い観点だと思います。このような見方もする必要はあると思います。
ただ問題は、毎日の食費に追われている人たちが手を出せない状況で、医療費以前の状況がそこにあると言うことです。基本的には病気になっても病院にいけない人たちが多くいて、無農薬・有機野菜が買えなく、その状態を心苦しく見ている私がいることなんです。
それに手をどう貸せばよいかを考えているのです。
先ずできることはカンパぐらいかとも思いますが、経済・政治の仕組みを変えるのにどう係わっていくかを考える時期に来たと思っています。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:morichan
ゆうさん
コメントを有難うございます。
私は「安全」を鵜呑みにしていません。
ですから知り合いの無農薬・有機野菜を買い、時には手伝いもします。それだけに地産地消を重視して、生産者と消費者の接近が大事だと思っています。
そして、無農薬・有機野菜は高いを否定したいです。病気をしてはいけない下層の人たちこそ無農薬・有機野菜を食べてもらいたいからです。
それが渡しの主張です。
参考ブログを有難うございます。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:morichan
pfaelzerweinさん
そうです。「自由競争」が最前提ですが、その商品の中身まで明らかにならず、宣伝だけが先行する可能性もあります。
中身が明らかになったら、少しでも多くの「無農薬・有機野菜」を健康第一の貧困層に食べさせたいです。値段の安い「無農薬・有機野菜」の生産が実現してくれたらと思います。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:kamo
 morochanさん、トラックバックありがとうございました。

 ところで小山氏の話はいわゆる「消費行動は投票行動である」という考え方を私はこんな風に実践しています、と自慢したかっただけでしょうね。
 いずれにしてもアイボを3台も買って「ロボットの未来に投資」とは常軌を逸しているような気もしますが。まあそこは本人の自由なので好きにすればよいとは思いますが・・・

 ところでカモブログを更新しましたのでお知らせします。

 http://blue.ap.teacup.com/perie/
 「自己責任」の土壌について
投稿者:kusukusu
また有機農業の農産物を食べ続けることで健康でいられて病気にならずにいることが出来るのではないか?ということも考えられます。安いけど安全でない食品を食べてなんらかの病気にかかってしまうと莫大な医療費を払わなければいけなくなるかもしれません。そうすると、医療費のコストの分も計算に入れると長い目では有機農業の農産物を食べ続けたほうがトータルには安くついたかもしれません。まあ、これは仮定の話ではありますが。

とにかく、とれる栄養の価を考慮しないでただ量が同じというので比較するのも公平な比較ではないような気がします。
ただ、子供とか、成長期にはある程度、とにかくたくさん食べて成長する必要性というのもあるかもしれませんので、成長期にはある程度、安い食品でもたくさん食べるようにして、でもそんなに量を食べなくても少ない量でもバランスをとれたものを食べて健康を維持できればいいというぐらいの年令になってきたら有機農業の食品を食べるようにシフトしていく・・というのもたとえばありじゃないで
しょうか?

http://blue.ap.teacup.com/documentary/
投稿者:kusukusu
記事のトラックバック、有難うございました。
有機農業の農産物はたしかに価格が高めになっていますが、ただ、有機農業の農産物と、農薬を使った農産物とを比較すると、有機農業の農産物のほうが含まれている栄養素が高いように思います。だから、有機農業の農産物とそうでない農産物とを比較する場合に、同じ量、同じ大きさで比較して値段を比べて有機農業のものが高いということ自体が正当な比較なのか?がそもそも疑問です。食べた人間が体内にどれだけ必要な栄養を吸収するか?という点にポイントを置くなら、有機農業の農産物はより少ない量でそれだけの栄養がとれると考えられるからです。同じだけの栄養を吸収できる量ということで有機農業の農産物とそうでない農産物を比較するなら、その場合、量的にはたとえば有機農業の農産物1個とそうでない農産物2個とかいう具合になりますから、こう考えると有機農業の農産物は必ずしも高くないのではないか?という論理も成り立つのではないでしょうか?

http://blue.ap.teacup.com/documentary/
投稿者:ゆう
初めまして。
「無農薬・有機野菜が安全」というのは、実際はかなり胡散臭いようです。
個人的に、昨今の、国産や無農薬・有機を買わせるために外国産(中国産等)をバッシングし、風評被害を利用する商法には嫌悪感を覚えます。

(参考)
http://srkanemaru.at.webry.info/theme/7d4341299d.html
http://unaginippon.blog6.fc2.com/
1|2
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ