関係性

 社会のすべてが関係性によって成り立っている。
 この関係性によって多くの市場情報や生活情報を獲得でき、次の一歩への考えもまとめることができ、今までの考えを変えることもできる。
 情報取引の連続性によって、企業間関係や人間関係に信頼関係が結びつき、相互依存関係にまで達することを期待したい。

 

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投稿者:morichan
 メロディさん
 ブログ内の文章全てを、お互いに自由に使うのが普通になっています。引用先さえ明かにすれば問題ない筈です。
 是非これからも自由に使いあいましょう。
 宜しくお願い致します。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:メロディ
著作権が問題になっているみたいで,今さらですが、記事での引用ありがとうございました。事後承諾でごめんなさい。ブログを始めた最初のころはかなり気をつけていたのですが,慣れって怖いですね。

http://blog.goo.ne.jp/ibis083/e/2e54a28a3a4eee6dd4d20b0211690f52
投稿者:morichan
 pantaさん
 体験的コメントを有難う御座います。
 pantaさんの告白はとても重要です。
 unaさんにも書きましたが、「利益を上げた経験者は『外貨預金』や『投資信託』を良いものとして外部に話しますが、負けた人は決して外に話しません。まさに、ギャンブルのときと同じです」と。
 本当に有難う御座います。実態は空論ではないこと、そして、多くの人にpantaさんのこの告白を呼んで頂きたいと思います。
 そして、もう一つ。
 銀行員の皆さん!
 あなた自身も騙されていませんか?
 私の知る限り、行員さんも自らこの「外貨預金」や「投資信託」に投資して、損を出しています。
 また、お客がこれに投資させられても、3年後には他の支店に移動させられてしまうので、勧誘した行員に苦情を言うことさえできません。
 この勧誘行為は「サギ」である可能性すらあります。
 行員さん!
 これは“ギャンブル”だ、と言いなさい。書類にも大きな字で“ギャンブル”と書きなさい。その上で、投資する人は文句を言えませんが、余りに大きな金額を勧誘することは禁止すべきです。
 銀行も郵便局も、すでに安心して付き合える相手ではないことを私たちは知り始めています。
 利口な我が子は大学卒業後の就職先に公務員と金融機関だけは選びませんでした。多分、何かを感じていたのだろうと思います。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:panta
morichanさん、おはようございます。いつもTB感謝しています。
私のコメントを取り上げていただいて有り難うございます。実は私はその負けた人です。
20年近く前、開業したての頃、当時の日興證券の「チャンス」という投資信託を勧められました。その頃は院内処方をしていましたので、支払基金や国保連合会からの入金額も大きく、またこちらから薬剤の卸しさんへの支払額も多額でした。開業して数ヶ月は卸会社が支払いを猶予してくれたので、基金などからの入金をその間「チャンス」で運用することをあさはかにも思いついたのです。リスクの説明も受けたのかもしれませんが記憶にありません。以来運用益などの報告も来ていましたが、忙しさにかまけて精読することもなくほったらかしの状態でした。4,5年経ってからでしょうか、元本割れしてしまいましたので他の国債などに変更することをお勧めしますと言われ、結局解約しました。これだけではありません。数年前、開業資金を借りている銀行からノムラ・ボンド・インカム・オープンという投資信託を勧められました。「チャンス」で懲りていたので気乗りしませんでしたが、「リスクもあるが今は景気の底、これ以上悪くなることはありません。これからは景気が回復する時期だから絶対に損はしない」と強く勧められ、銀行とのつきあいも考えて購入しました。ところがこれもまた先月、「今、差損が生じているので他の金融商品への変更をお勧めに来ました。」などと言われました。つくづく自分の馬鹿さ加減を悔やむとともに、今の銀行というのは顧客に対してどういうスタンスに立っているのだろうかとあらためて思いました。これは銀行に止まらず、先日のコメントでもお話ししましたが、郵便局の外交の人が前述の銀行員と殆ど同じ説明の仕方で投資信託を勧めに来られたときは、その方に罪はないのでしょうが腹が立ってしょうがありませんでした。
以上負けた私の恥を忍んだ告白です。

http://panta.tea-nifty.com/blog/
投稿者:morichan
 unaさん
 いつもコメント有難う御座います。
 私は会社経営をしていますが、金融機関との関係を断ち切って経営ができるわけではありません。
 お金を借りるという関係が、金融機関からの誘い(「外貨預金」や「投資信託」)を避けることができません。言い換えれば、この誘いを無視すれば、借入に大きな影響を与えることになります。
 一般に、この種の話を聞かされたなら、先ず逃げられないと思ったほうが良いと思います。
 「外貨預金」や「投資信託」の仕組には、金融機関の損は一つもありません。利益だけあります。しかし、庶民の平均値はマイナスを計上します。
 尚且つ、利益を上げた経験者は「外貨預金」や「投資信託」を良いものとして外部に話しますが、負けた人は決して外に話しません。まさに、ギャンブルのときと同じです。

http://green.ap.teacup.com/passionnante
投稿者:una
TB有難うございました。
外貨預金の仕組みが少々分かりました。
クワバラクワバラです^^;

http://blue.ap.teacup.com/una3310/
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