今日は、少し時間があったのでボンフィンのリボンと、
ジョー平田のCDについて訳していましたが、新しい発見が。
ボンフィン・リボンそのものといういうか、それより、色に関する呼称がたくさんあることが驚きでした。困ったのがverde Agua。薄い水色というか、どう見ても緑に見えないんだけど...困った末に訳したのが
こちらです。
ジョー・ヒラタさんは、今年大泉まつりのとき、そしてその後も大泉に来てショーを行っていたのですが、筋金入りのセルタネージョ歌手というのが分かりました。彼に限らず、ブラジルのアーティストは話しを聞くと結構苦労人が多いようです。その分あらゆる意味で実力派が多いのかもしれません。