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ブラジル食料品・雑貨店のスタッフ日記

 

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投稿者:quitandinha
2年後カフェ計画さん

コメントありがとうございます。
しかし、みなさん気になるということは、ブラジルのマンゴー、まだまだPRの余地を充分に残しているということでしょうか?
その辺り先日のFOODEXで感じたことも絡めると、もっと積極的にインフォメーションなりPRなりを進めて日本市場にアピールしていくということが、ちょっとというかほとんど見られなかったのが、ことブラジルのマンゴーに関しては残念でした(私がいったときだけのことを踏まえて、書いています)。
しかし、繰り返しになりますが、ブラジルにも支店がある大手の商社がついていると思われるので、いずれ何らかの形できっと目にすることができるはずですよ。
なんと500種!2000種?
ブラジル産の値段はフィリピン産の5倍?

ケーキなど作る際には、パティシェはその辺りを巧みに使い分けているのでしょうかね。


しかしブラジル産の赤いマンゴー、気になります。高級スーパーか果物屋かなぁ。確かに普及が期待されますね。

http://blogs.dion.ne.jp/nakoi_h9/
投稿者:quitandinha
大野さん

日本のリンゴは中国などにも高級果物として輸出されていると、テレビで見たことがあります。ところ変われば、という感じでしょうか。

実は15日に幕張メッセで行われていた、国際食品・飲料展FOODEXにいってきました。ブラジルのマンゴーについても捜索を敢行、はかばかしい成果は得られなかったのですが、おおよその見当をつけることができました。ほんとにブラジルのマンゴーがもっともっと身近になるといいですね。

>しかしマンゴーにそんな沢山の種類があるとは。ピラニアやサメみたいですね。
マンゴーは500種類、と思っていたのですが、身近の方が昨日「2000種類はある」といっていました。いまいち根拠も不明でしたが、まだまだマンゴーについては知らないことがたくさんありそうです。

ちなみにポルトガル語では、マンゴーをManga(マンガ)といいます。先日、近所のスーパーで見つけたとき「おお、こんなところにマンガが!」と思わず日本語とごちゃ混ぜで叫んだ、いや叫びはしなかったですが、一緒にいた妻に呼びかけたのですが、あとから考えると周りの人から不審に思われていたかもしれません。
投稿者:大野
美味そうですね〜。
早速近所のスーパーをチェックしたら残念ながらブラジル産は無かったです。
フィリピン産のペリカンマンゴーよりメキシコ産のアップルマンゴーの方が5倍もしました。
日本人が熱帯フルーツを喜ぶ様に、フィリピンの友人は日本のリンゴをお土産にします。
なんでも向こうは中国産の古いリンゴしか無いとのことです。
早くブラジルマンゴーを食べたい!!
しかしマンゴーにそんな沢山の種類があるとは。ピラニアやサメみたいですね。

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ブラジルの食品と雑貨を扱うお店、キタンジーニャのブログです。

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