Zippoのある風景

 
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:hiroyama
ragb.さんこんにちは。
お返事ありがとうございます。
実は私 90年代インナー派 及び 社外加工ケース派なのです。
既製品?の社外加工ケースはインナーの個体差、年代差を考慮されていないようです。
オススメのインナーは ブラッシュ仕上げステンレスインナー(一生ものだと思う)
だと思いますが、これに合わせて きっちり 作ってしまうと現行インナーが入らなくなるおそれがあります。そこで90年代インナーに合わせて製作するとステンレスインナーのほとんどが(100%とは言い切れませんが、インサイドヒンジのほうが個体差を吸収してくれると思います。)
入るようになりました。
社外加工ケース派の参考になるかも知れませんです。
これで私はインナーのメンテに集中?できるようになりました。
投稿者:ragb.
hiroyamaさん、こんにちは。
どうも、はじめまして。

90年代インナーというと近代派ですね。
ホィールはいわゆる『ダイアカット』。

ミゾが浅いのにはご苦労なさっているようで・・・。(^_^;)
少し手を入れて調子が上がってくると嬉しいですね。

またコメント入れて下さい。
ありがとうございます。

ragb.
投稿者:hiroyama
はじめまして
私は90年代のインサートを好んで使っています。しかしホイールのミゾが浅く、"へたくそなドリル研磨" のように刃先が下を向きフリントの食いこみが弱い物があります。
そこでホイールのミゾを目立てヤスリとダイヤモンドヤスリを使って削っています。
(硬くて簡単には削れませんが。)
目立てというよりは、にがし かもしれません。
それでもいい感じになります。
失礼しました。
投稿者:ragb.
Mr.懸垂さん、こんにちは。

http://green.ap.teacup.com/ragb/img/1221267920.jpg

なるほど、これは間隔空きすぎですね。

http://green.ap.teacup.com/ragb/img/1221267941.jpg
シャーシが落ち込んでいますね。
おっしゃる通り、これは製造不良でしょうね。
フリント・チューブを引き上げると感覚は狭くなりますが、フリント・チューブが妙に長く見えるでしょうね。(~_~;)

ragb.
投稿者:Mr.懸垂
rag.さん、こんばんは。

画像掲載よろしくお願いします。
投稿者:ragb.
Mr.懸垂さん、

画像拝見させてもらいました。
これは珍しいですね!
コメント欄に画像、掲載させて貰っていいですか?

ragb.
投稿者:Mr.懸垂
ragb.さん、こんばんは。

リッドが広がっていたのは確かに疑問に思いましたね。
普段使ってなるとは思えないので意図的にやったんでしょうか。。。

フリント・チューブとホイールの隙間画像はメールで送りましたので確認してみて下さい。
簡単に計ったんですが1.5mm以上はあります。
これだとギリギリまで石を使うことができないですね。
普段使うモノではないんですが、気になります。
投稿者:ragb.
Mr.懸垂さん、こんばんは。

なるほど、そういう訳ですか。
リッドが広がるってのも珍しいですね。(~_~;)
実用上問題にならない程度に修復できたのならOKですね。

さてさて、フリント・チューブとホィールの間隔が広いとの事ですがどの程度でしょうかね。
1mm以下なら(私なら)我慢しちゃいますが、それ以上だと気になりますね。

この間隔も少しずつ個体差は有るようですが、
私の好みとしては0.5mmぐらいですかね。
特に意味が有る訳ではないのですが、Red Skin Flintの長さがほぼ5mmなので、これの1/10ぐらいということで・・・・。
ただ、好みじゃないからといって調整する訳ではありません。この調整をいちいちやってては大変ですからね。(~_~;)

画像でもありましたら一度見せて下さい。

フリント・チューブの調整は、参考にして頂く分にはかまいませんが、お勧めは出来ません。
(ヤケドの心配もありますので・・・。(>_<))

ragb.



投稿者:Mr.懸垂
ragb.さん、こんばんは。

ちょっと説明が悪かったので、
リッドの開きを直そうと最初ペンチで両側を挟もうとしたんですが、カム・ストッパーが邪魔だったのでキズ防止にペーパーウエスを使用して片側づつペンチで曲げました。
キズは早くもいい想い出になりつつあります。
48-49の3バレルがグラグラのzippoを先日修理しました。
修理と言ってもヒンジピンの真ん中が減っていただけなので交換せずにペンチで締めて終わりにしましたが大分改善されました。
ホイールとフリント・チューブが離れ過ぎてる個体が1つあるんですが、こちらを参考にいつか修理に挑戦してみようと思ってます。

色々と参考にさせてもらっているので、これからも修理記事期待してます。
投稿者:ragb.
Mr.懸垂さん、おはようございます。

なるほど、リッドが開いていたんですね。
外側からペンチで挟んで締めたと。
クラックルが剥がれてキズも付いたと。

う〜〜〜ん、ザンネン。

しかし、クラックルの残っているものは難しそうですね〜。
同じような理由でピンズの貼ってあるケースも難しいです。
P-38もそうでした。
インナーを抜いた状態でケースの横腹をチョット押さえたら『ピキッ』といってピンズがポロッと取れました。(~_~;)
こうなりがちですね〜〜。
気を付けないといけないですね〜〜〜。

まぁ、そのキズは『向う傷』という事で諦めましょう。(^.^)

ragb.


1|2
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ