2009/11/8
東京農工大祭 散歩
今日は妻と自転車で府中の東京農工大祭へ。我が家の毎年恒例になってます。
まずは、植木市で立派なシクラメンとインビトロプラントを購入。これも恒例。
次は、林科の鶏バーベキューを食す。鶏の半身がそのままで食べ応えあり。これも恒例。
3番目は、あったかい出来立ての芋きんつば。紫芋と紅アズマ両方がホクホクで美味。これも恒例。
4番目は、農工大で生産された自家製味噌と乳酸菌飲料(いわゆる自家製カルピス)を購入。ここまでが毎年のパターン。
最後は今回初めてのこと。それは、農工大ブランド焼酎「賞典禄」を購入。農工大ブランドの焼酎があることを、今日初めて知った次第。早速今夜飲んでみたいと思います。
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まずは、植木市で立派なシクラメンとインビトロプラントを購入。これも恒例。
次は、林科の鶏バーベキューを食す。鶏の半身がそのままで食べ応えあり。これも恒例。
3番目は、あったかい出来立ての芋きんつば。紫芋と紅アズマ両方がホクホクで美味。これも恒例。
4番目は、農工大で生産された自家製味噌と乳酸菌飲料(いわゆる自家製カルピス)を購入。ここまでが毎年のパターン。
最後は今回初めてのこと。それは、農工大ブランド焼酎「賞典禄」を購入。農工大ブランドの焼酎があることを、今日初めて知った次第。早速今夜飲んでみたいと思います。
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2009/11/7
京都日帰りでちょっと得したこと 出張
夕方、京都で仕事があり、日帰り出張。
あいにく中央線は新宿駅の架け替え工事のため、各駅停車のみ。よりによって、久々の土曜日出張の日にぶつかるなんて、とんだ不運。
そんな我が身の不運を嘆いていたら、良い事2つ。
1つ目は仕事がうまくいったこと。帰りの疲労感も吹き飛びます。
2つ目は新幹線の中で、画家で俳優の片岡鶴太郎に会えたこと。別に話したわけでもサインをもらったわけでもありませんが、なんか一寸得した気分。
帰りは東京駅・中央線をあきらめて、新横浜から横浜線・八王子経由にしますか。帰宅は夜11時30分を回りそうです。
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あいにく中央線は新宿駅の架け替え工事のため、各駅停車のみ。よりによって、久々の土曜日出張の日にぶつかるなんて、とんだ不運。
そんな我が身の不運を嘆いていたら、良い事2つ。
1つ目は仕事がうまくいったこと。帰りの疲労感も吹き飛びます。
2つ目は新幹線の中で、画家で俳優の片岡鶴太郎に会えたこと。別に話したわけでもサインをもらったわけでもありませんが、なんか一寸得した気分。
帰りは東京駅・中央線をあきらめて、新横浜から横浜線・八王子経由にしますか。帰宅は夜11時30分を回りそうです。
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2009/11/6
近所の園芸店で学んだこと 仕事
家の近所の園芸店で、よく花の苗や観葉植物を買います。園芸店とは言っても、夫婦2人だけでやっているような小さな園芸店。ホームセンターや郊外にある大きな園芸店とは、とても比べ物にならないような、小さな小さな園芸店です。
私が、この小さな園芸店で学んだこと3つ。
1つは、お客さんの相談に徹底して乗ってくれること。どんな小さなことでも、親身になって話を聞いてくれます。たとえ100円未満の鉢植えであっても、育て方をしっかり指南してくれます。ホームセンターや郊外にある大きな園芸店では絶対マネできないキメ細やかなサービス。
2つ目は、店が面している街路の鉢植え・プランターを無償で飾っていること。店の周囲だけではなく、通り全部です。しかも季節季節で小まめに入れ替え。これは効きます。これ以上の店の宣伝はありません。まさに街と一体化した園芸店です。大きな園芸店では絶対あり得ない地域密着。
最後は、7月末から8月にかけてと、1月から2月にかけての年2回、店を長期間お休みにしてしまうこと。真夏と真冬、お客さんが最も減る時期に店を閉めてしまう大胆さ。実に合理的です。大きな園芸店では絶対できない大胆な経営姿勢。
ただし、このような長期間お休み中も、張り紙には決して「休業中」とは書きません。「8月31日まで研修のため不在となります」。
何を「研修」するのか一度伺ったことがあります。ご主人いわく「田舎でのんびりするんですよ」とのこと。大きな園芸店ではマネできないユーモアのセンスにも溢れています。
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私が、この小さな園芸店で学んだこと3つ。
1つは、お客さんの相談に徹底して乗ってくれること。どんな小さなことでも、親身になって話を聞いてくれます。たとえ100円未満の鉢植えであっても、育て方をしっかり指南してくれます。ホームセンターや郊外にある大きな園芸店では絶対マネできないキメ細やかなサービス。
2つ目は、店が面している街路の鉢植え・プランターを無償で飾っていること。店の周囲だけではなく、通り全部です。しかも季節季節で小まめに入れ替え。これは効きます。これ以上の店の宣伝はありません。まさに街と一体化した園芸店です。大きな園芸店では絶対あり得ない地域密着。
最後は、7月末から8月にかけてと、1月から2月にかけての年2回、店を長期間お休みにしてしまうこと。真夏と真冬、お客さんが最も減る時期に店を閉めてしまう大胆さ。実に合理的です。大きな園芸店では絶対できない大胆な経営姿勢。
ただし、このような長期間お休み中も、張り紙には決して「休業中」とは書きません。「8月31日まで研修のため不在となります」。
何を「研修」するのか一度伺ったことがあります。ご主人いわく「田舎でのんびりするんですよ」とのこと。大きな園芸店ではマネできないユーモアのセンスにも溢れています。
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2009/11/5
京王線で出張 出張
今日は京王線に乗って出張。久々です。
こっち方面へ出張すると、なぜか家が恋しくなります。そのまま京王線で府中へ出て帰宅。
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こっち方面へ出張すると、なぜか家が恋しくなります。そのまま京王線で府中へ出て帰宅。
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2009/11/4
霞ヶ関の播磨屋ステーション 食べ物
昨日、日比谷公園で山梨ヌーボーまつりの後、霞ヶ関まで歩き、念願の播磨屋ステーションへ。
日本一おかき処の播磨屋のフリーコーヒーと無料おかきが楽しめます。休日の霞ヶ関は人通りも少なくガラガラ。ここ播磨屋の中と周辺だけが混んでました。
客層を観察すると、休日らしく中高年の夫婦2人連れが多く、中には子供連れのカップルも。また、東京観光ガイドブック片手の上京組らしきグループもちらほら。
最近、銀座にももう1つ播磨屋ステーションが出来ましたから、今度はそっちにも行ってみたいと思います。
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日本一おかき処の播磨屋のフリーコーヒーと無料おかきが楽しめます。休日の霞ヶ関は人通りも少なくガラガラ。ここ播磨屋の中と周辺だけが混んでました。
客層を観察すると、休日らしく中高年の夫婦2人連れが多く、中には子供連れのカップルも。また、東京観光ガイドブック片手の上京組らしきグループもちらほら。
最近、銀座にももう1つ播磨屋ステーションが出来ましたから、今度はそっちにも行ってみたいと思います。
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2009/11/3
日比谷公園で山梨ヌーボーまつり お酒
今日は秋晴れのもと、日比谷公園で山梨ヌーボーまつりへ妻と参加。
物凄い行列でした。入場まで30分ほど並び、入ってからも35ある各ワイナリーのところには大行列。さんざん並んだ1日でした。
ワイン新酒は新酒で美味しいのですが、日本酒の新酒ほどの感動はありません。やはりねかせてこそのワインです。樽で貯蔵熟成したワインには及びませんね。
それでもいろいろな山梨ヌーボーを堪能。中でも、やはり丸藤の「2009ルバイヤート新酒甲州辛口」と「2009ルバイヤート新酒マスカットベリーA赤」、中央葡萄酒の「グレイスヴィンテージ甲州2009」は流石の出来でした。
最後に、苦言を1つ。35ワイナリーへの行列ですが、長過ぎて後尾はどこの行列だか分からなくなってしまいました。線を引くとか係員を置くとか、もう少し工夫して欲しいところです。
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物凄い行列でした。入場まで30分ほど並び、入ってからも35ある各ワイナリーのところには大行列。さんざん並んだ1日でした。
ワイン新酒は新酒で美味しいのですが、日本酒の新酒ほどの感動はありません。やはりねかせてこそのワインです。樽で貯蔵熟成したワインには及びませんね。
それでもいろいろな山梨ヌーボーを堪能。中でも、やはり丸藤の「2009ルバイヤート新酒甲州辛口」と「2009ルバイヤート新酒マスカットベリーA赤」、中央葡萄酒の「グレイスヴィンテージ甲州2009」は流石の出来でした。
最後に、苦言を1つ。35ワイナリーへの行列ですが、長過ぎて後尾はどこの行列だか分からなくなってしまいました。線を引くとか係員を置くとか、もう少し工夫して欲しいところです。
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2009/11/2
「てんぽ」な人 歴史
私の故郷である津軽地方特有の言葉に「てんぽ」というのがあります。「てんぽ」は、「バカな」、「大変な」、「とんでもない」などのかなりネガティブな意味を示し、たとえば、道端で立ちションしているような人を嘲りながら指差して「てんぽな人」と言ったりします。
さて、この「てんぽ」という津軽弁、昨今では生粋の津軽人でも使いこなせる人は少なくなってしまいましたが、もともとは幕末から明治初期にかけて通用した通貨「天保銭」(正式には天保通宝)に由来するとの説があります。天保銭は発行以来どんどん貨幣価値が下がり続けたことから、やがて、知恵の足りない人や頭の悪い人を嘲っていう言葉として、「天保銭」が使われるようになったとのことです。価値が低い「天保銭」転じて「てんぽ」になったという説。
別の有力な説もあります。天保年間(1830年〜1843年)生まれの世代は、明治の文明開化の世になっても、まだチョン髷を結っているような人が多かったことから、 新時代に乗り遅れた人やそれに適応するだけの才覚の足りない人を揶揄して「天保」と呼ぶようになったのだそうです。適応能力が低い「天保」転じて「てんぽ」になったという説。
このように「天保銭」または「天保」のどちらに由来するとしても、現代津軽弁の「てんぽ」はあまり良い意味には使われていません。おそらく、天保生まれ世代の多くは幕末・明治という「新時代に適応する知恵・才覚の足りない人」だったのは事実かもしれませんが、これはあまりに偏った見方だと言えるでしょう。
視点を変えて見れば、この天保時代(1830年〜1843年)に生まれた人は、明治元年(1868年)には血気盛んな25歳から38歳。幕末から明治維新という、まさに激動の時代に、感受性豊かな青年期・壮年期を生き抜いてきた世代とも言うことができます。大きな変化の前後を見てきた世代です。
実際、天保元年(1830年)には大久保利通が誕生し、天保4年(1833年)に桂小五郎、天保5年(1835年、陰暦では1834年)に福澤諭吉、そして、天保6年(1836年、陰暦では1835年)には坂本龍馬や天璋院篤姫がそれぞれ誕生しています。これだけの顔ぶれを見れば、もはや天保生まれの世代が、必ずしも皆「てんぽ」な人々ではないことが分かります。
天保年間に生まれた「天保な人」は、むしろ津軽弁の「てんぽ」とは逆に、大きな時代の変わり目の前後を経験し、2つの時代を知っている経験を活かしながら新しい日本を切り開いた最初の世代と言っても過言ではありません。その意味で、もし、あなたが「天保な人」と言われたら、それは最高の褒め言葉と受け取って良いでしょう。
そして現在、平成21年。平成元年生まれが成人に達し、我々、昭和生まれ世代は今後確実に老いていきます。いずれ時代が経てば、我々も「ショーワな人」と呼ばれることでしょう。その時、「ショーワな人」はどのような意味で使われているのでしょうか?
今、日本も世界も時代の変革期にいます。そこでは、幕末・明治維新に匹敵するような大きな変化が進行中です。変化の前後を知る我々「ショーワな人」が、将来、津軽弁の「てんぽな人」と同様、「新時代に乗り遅れた人やそれに適応するだけの才覚の足りない人」の意味として使われるのでしょうか?はたまた、新しい時代を切り開いた「天保な人」のように、「大きな時代の変わり目の前後を経験し、2つの時代を知っている経験を活かしながら新しい日本を切り開いた人」と呼ばれるのでしょうか?
「てんぽな人」と「天保な人」、そして、「ショーワな人」と「昭和な人」。それぞれの差は限りなく大きいようです。
いずれ後世の歴史家が評価することとは言え、私自身は、将来、敬意を込めて「昭和な人」と呼ばれることを目標に、「天保な人」の如く変化の時代をリードする気概を持って生きていきたいと考えています。
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さて、この「てんぽ」という津軽弁、昨今では生粋の津軽人でも使いこなせる人は少なくなってしまいましたが、もともとは幕末から明治初期にかけて通用した通貨「天保銭」(正式には天保通宝)に由来するとの説があります。天保銭は発行以来どんどん貨幣価値が下がり続けたことから、やがて、知恵の足りない人や頭の悪い人を嘲っていう言葉として、「天保銭」が使われるようになったとのことです。価値が低い「天保銭」転じて「てんぽ」になったという説。
別の有力な説もあります。天保年間(1830年〜1843年)生まれの世代は、明治の文明開化の世になっても、まだチョン髷を結っているような人が多かったことから、 新時代に乗り遅れた人やそれに適応するだけの才覚の足りない人を揶揄して「天保」と呼ぶようになったのだそうです。適応能力が低い「天保」転じて「てんぽ」になったという説。
このように「天保銭」または「天保」のどちらに由来するとしても、現代津軽弁の「てんぽ」はあまり良い意味には使われていません。おそらく、天保生まれ世代の多くは幕末・明治という「新時代に適応する知恵・才覚の足りない人」だったのは事実かもしれませんが、これはあまりに偏った見方だと言えるでしょう。
視点を変えて見れば、この天保時代(1830年〜1843年)に生まれた人は、明治元年(1868年)には血気盛んな25歳から38歳。幕末から明治維新という、まさに激動の時代に、感受性豊かな青年期・壮年期を生き抜いてきた世代とも言うことができます。大きな変化の前後を見てきた世代です。
実際、天保元年(1830年)には大久保利通が誕生し、天保4年(1833年)に桂小五郎、天保5年(1835年、陰暦では1834年)に福澤諭吉、そして、天保6年(1836年、陰暦では1835年)には坂本龍馬や天璋院篤姫がそれぞれ誕生しています。これだけの顔ぶれを見れば、もはや天保生まれの世代が、必ずしも皆「てんぽ」な人々ではないことが分かります。
天保年間に生まれた「天保な人」は、むしろ津軽弁の「てんぽ」とは逆に、大きな時代の変わり目の前後を経験し、2つの時代を知っている経験を活かしながら新しい日本を切り開いた最初の世代と言っても過言ではありません。その意味で、もし、あなたが「天保な人」と言われたら、それは最高の褒め言葉と受け取って良いでしょう。
そして現在、平成21年。平成元年生まれが成人に達し、我々、昭和生まれ世代は今後確実に老いていきます。いずれ時代が経てば、我々も「ショーワな人」と呼ばれることでしょう。その時、「ショーワな人」はどのような意味で使われているのでしょうか?
今、日本も世界も時代の変革期にいます。そこでは、幕末・明治維新に匹敵するような大きな変化が進行中です。変化の前後を知る我々「ショーワな人」が、将来、津軽弁の「てんぽな人」と同様、「新時代に乗り遅れた人やそれに適応するだけの才覚の足りない人」の意味として使われるのでしょうか?はたまた、新しい時代を切り開いた「天保な人」のように、「大きな時代の変わり目の前後を経験し、2つの時代を知っている経験を活かしながら新しい日本を切り開いた人」と呼ばれるのでしょうか?
「てんぽな人」と「天保な人」、そして、「ショーワな人」と「昭和な人」。それぞれの差は限りなく大きいようです。
いずれ後世の歴史家が評価することとは言え、私自身は、将来、敬意を込めて「昭和な人」と呼ばれることを目標に、「天保な人」の如く変化の時代をリードする気概を持って生きていきたいと考えています。
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2009/11/1
くにたち天下市 季節
11月の声を聞くと、国立天下市と一橋祭が同時に開催されます。
今日は秋晴れのもと、市民手作りのお店と大学祭を歩き回りました。大学通りも一橋大学構内も人で溢れかえっていました。人混みの中を掻き分け歩くのは結構疲れます。
ただこの秋晴れも、今夜から雨に変わるとのこと。11月3日文化の日にはまた晴れるそうですが、気温はぐっと下がります。
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今日は秋晴れのもと、市民手作りのお店と大学祭を歩き回りました。大学通りも一橋大学構内も人で溢れかえっていました。人混みの中を掻き分け歩くのは結構疲れます。
ただこの秋晴れも、今夜から雨に変わるとのこと。11月3日文化の日にはまた晴れるそうですが、気温はぐっと下がります。
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2009/10/31
Trick or Treat 季節
今日はハロウィーン。
最近は日本でもかなり普及し多くなってきました。何でも今朝のニュースでは、ハロウィンの夜、JR山手線の中で仮装して暴れまわる輩が出る恐れがあり、警戒中なんだとか。
でも米国の次のニュースにはかないません。アパートのベランダに数日間、死体のようなものが置いてあり、それに隣人たちは気付いていたものの、ずっとハロウィンの飾り物だと思っていたそうです。ところがなんと、それは本物の人間の死体だったそうです。
警察の検分によれば、ベランダで転び、当たり所が悪くてそのまま亡くなった方だったそうです。
それほどハロウィンは、死や恐怖に対する日頃の感覚を麻痺させます。
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最近は日本でもかなり普及し多くなってきました。何でも今朝のニュースでは、ハロウィンの夜、JR山手線の中で仮装して暴れまわる輩が出る恐れがあり、警戒中なんだとか。
でも米国の次のニュースにはかないません。アパートのベランダに数日間、死体のようなものが置いてあり、それに隣人たちは気付いていたものの、ずっとハロウィンの飾り物だと思っていたそうです。ところがなんと、それは本物の人間の死体だったそうです。
警察の検分によれば、ベランダで転び、当たり所が悪くてそのまま亡くなった方だったそうです。
それほどハロウィンは、死や恐怖に対する日頃の感覚を麻痺させます。
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2009/10/30
快晴の岡山 出張
快晴の岡山へとんぼ返りの出張。
羽田から岡山へ飛び、岡山空港から目的地までタクシーで移動。仕事をこなし、再びタクシーで岡山空港へ。この間、3時間弱。最短記録です。
岡山の天気は快晴、ゆっくり市内を歩いてみたい気分でしたが、それは次の機会に。
そうそう、そんな短時間でも、岡山空港ではちゃんと名物「ままかりの酢漬け」と「焼きままかり」を家族用に買い求めました。
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羽田から岡山へ飛び、岡山空港から目的地までタクシーで移動。仕事をこなし、再びタクシーで岡山空港へ。この間、3時間弱。最短記録です。
岡山の天気は快晴、ゆっくり市内を歩いてみたい気分でしたが、それは次の機会に。
そうそう、そんな短時間でも、岡山空港ではちゃんと名物「ままかりの酢漬け」と「焼きままかり」を家族用に買い求めました。
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