<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF 
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://green.ap.teacup.com/sawayasu/">
    <title>さわやすの畑</title>
    <link>http://green.ap.teacup.com/sawayasu/</link>
    <description>耕して楽しむ＊食べて楽しむ</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2008-10-15T18:37:24+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
         <rdf:li rdf:resource="http://green.ap.teacup.com/sawayasu/99.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://green.ap.teacup.com/sawayasu/97.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://green.ap.teacup.com/sawayasu/96.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://green.ap.teacup.com/sawayasu/95.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://green.ap.teacup.com/sawayasu/94.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://green.ap.teacup.com/sawayasu/93.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://green.ap.teacup.com/sawayasu/92.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://green.ap.teacup.com/sawayasu/91.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://green.ap.teacup.com/sawayasu/90.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://green.ap.teacup.com/sawayasu/89.html"/>
       </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  
  <item rdf:about="http://green.ap.teacup.com/sawayasu/99.html">
    <title>野良からの季節のたより</title>
    <link>http://green.ap.teacup.com/sawayasu/99.html</link>
    <description>野良からの季節のたより
　　　「切れる若者（１０月１３日）」

　周りの田んぼは全て「稲刈り」が終わっています。
　最後まで残ったのが、「飯米用」の「ヒトメボレ」。

　これも「１１日」には刈り取りが終わりました。
　稲を刈ったあとには「草紅葉」やら「草黄葉」が現れ、「 田園の風景」が、「一気」に秋の「真っ只中」の景色に変わってしまいました。
　自然の舞台装置の転換です。
　間もなく、このうえを「渡り鳥」が北からやって来ます。

　そう言えば、柿の実も「僅かに朱の色」が着き始めています。

　農作業の方で...</description>
    <dc:date>2008-10-13T19:55:58+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://green.ap.teacup.com/sawayasu/97.html">
    <title>野良からの季節のたより</title>
    <link>http://green.ap.teacup.com/sawayasu/97.html</link>
    <description>野良からの季節のたより
　　　「転作田に麦まき（１０月５日）」

　周りを見渡しますと、僅かですが「葉の色」が変わっていることに気がつきます。
　畑の周りの「タラボ」の葉が「黄色味」を帯びているのです。

　家の「タラボ」だけかと、向かいの「山」を見ますと、そこに生えている「タラボ」も色付いていました。

　間もなく「南昌山」の頂から、あわただしく「紅葉」が駆け下りてきます。

　「ＮＨＫ」のラジオ放送で、「綺麗な紅葉」の条件について話していました。
　
　気温が「８℃以下（最低気温）」で「紅葉」が始ま...</description>
    <dc:date>2008-10-07T07:02:29+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://green.ap.teacup.com/sawayasu/96.html">
    <title>野良からの季節のたより</title>
    <link>http://green.ap.teacup.com/sawayasu/96.html</link>
    <description>野良からの季節のたより
   「岩手山に初冠雪（９月２８日）」
　
　見渡すかぎりどこの稲田も、「黄金色」に輝いています。
　稲穂は重く垂れているのですが、稲刈りの方がさっぱり進みません。
 ここのところ、「時雨模様」のお天気が続いているからです。
　集落の稲刈りの「オペレター」の人々も、「手持ちぶさた」です。
　「この時雨ではな・・・」。
　と天を仰ぐだけです。
　少し日が差したと思っても、「小１時間」もすると「東の山の端」から「驟雨」がやって来るのです。
　これでは、「田んぼ」も「稲の穂」も乾くヒマが...</description>
    <dc:date>2008-09-29T10:43:29+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://green.ap.teacup.com/sawayasu/95.html">
    <title>野宿の愉しみ</title>
    <link>http://green.ap.teacup.com/sawayasu/95.html</link>
    <description>野宿の愉しみ
　　　「十和田湖のヒメマス釣り（そのー２）」

　「十和田湖」での「ヒメマス」釣りを始めたのは,「１９７５年」の頃からです。
　この頃はまだ「釣り人」も少なく、何より「ヒメマス」の魚影も濃い頃でした。
 ですから、「ヒメマス釣り」の「仕掛け」も極めて粗末なものでした。
　最大の特徴は「竿」を使わない「仕掛け」であり、当時の「職漁師」が使っていたものでした。
　
　私の使っている「仕掛け」は、「招仙閣」の「おじいさん」に作って頂いた仕掛けでした。
　「１９８０年」に入って釣り人が急激に増加し...</description>
    <dc:date>2008-09-26T11:54:35+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://green.ap.teacup.com/sawayasu/94.html">
    <title>野良からの季節のたより</title>
    <link>http://green.ap.teacup.com/sawayasu/94.html</link>
    <description>野良からの季節のたより
　　「若いエネルギーに驚き（９月１９日）」

　黄金色の稲田のうえを「冷やり」とした「秋」の空気が、通り抜けていきます。

　広い「田んぼ」のあちこちで、「狼煙」の煙が登っています。
　畦畔の草を刈り、刈り取った草を「焼却」している煙です。
　稲刈りの準備「ＯＫ」の「狼煙」ともとれます。

　我が家でも「狼煙」をあげなくちゃ。

　「ニンニク」の植え付けまで、丁度「１ヶ月」です。
　とりあえず「畑」に「堆肥」の散布が必要です。
　一人でやれば「２日」は掛かりそうでしたが、「強力」な...</description>
    <dc:date>2008-09-22T08:58:59+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://green.ap.teacup.com/sawayasu/93.html">
    <title>野宿の愉しみ</title>
    <link>http://green.ap.teacup.com/sawayasu/93.html</link>
    <description>野宿の愉しみ
　　　「十和田湖のヒメマス釣り（そのー１）」
　
　好きな釣り場の一つに、「十和田湖」があります。
　しかも、ここでの釣りは「船」での「ヒメマス」釣りに限ります。
　周りは「ブナ」の原生林で囲まれ、湖水はどこまでも透き通っています。浅場では、湖底に沈む小石を美しく映しだしています。そして、深いところは「濃いブルー」に染まり「得体」の知れない「不気味さ」さえ湛えています。

　このようなところで「一人」で静かに「釣り」をするのですから、「釣り冥利」に尽きると言うものです。

　さらに、釣り...</description>
    <dc:date>2008-09-16T12:24:01+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://green.ap.teacup.com/sawayasu/92.html">
    <title>野良からの季節のたより</title>
    <link>http://green.ap.teacup.com/sawayasu/92.html</link>
    <description>野良からの季節のたより
　　　　「芋か、豆か中秋の名月（９月１４日）」

　 盛岡の「八幡宮」の祭典です。
 　
　この季節に成りますと、僅かですが「水田」のうえを「赤トンボ」の集団が飛び交っています。
　昔のような大量飛翔の光景は見られなくなっていますが、小さい群れながら、久しぶりに見る「赤トンボ」の飛翔です。
　草の褥に腰を下ろし、右往左往するさまをしばらくの間眺めていました。

　畑の仕事をしていますと「近所」の「おばあさん」が、
　「今日、お月見で、枝豆を上げる日だンとも・・枝豆、あるッか」。
　...</description>
    <dc:date>2008-09-15T19:09:40+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://green.ap.teacup.com/sawayasu/91.html">
    <title>野良からの季節のたより</title>
    <link>http://green.ap.teacup.com/sawayasu/91.html</link>
    <description>野良からの季節のたより
　　　「ヤマガとクマとススキ（９月１０日）」

　庭の「ヤマガ（ヤマボウシ）」の木に「赤い実」が「ビッシリ」付きました。
　「赤い実」は、熟れた順に木から離れて地面に落ちます。
　
　「赤い実」の中には、黄色い、「ネットリ」した「果肉」が、大きめの種と一緒に入っています。
　その「果肉」を舌に乗せますと、山の果実にしては「酸味」のない、ただ「甘い」だけの果肉・・・。
　かなり癖のある味です。
　問題は、「クマ」にとってどうなのか、
「美味しいと思うのですが・・・お分かりの方、お...</description>
    <dc:date>2008-09-10T22:21:36+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://green.ap.teacup.com/sawayasu/90.html">
    <title>ねじれ現象のこと</title>
    <link>http://green.ap.teacup.com/sawayasu/90.html</link>
    <description>ねじれ現象のこと
　　　「野生動物の複雑な心情」

　いま、「ねじれ国会」の解消に向けて、二つの政党が盛んに「パフォーマンス」合戦を演じています。当面の課題は、「選挙」に勝つための「看板」作りの様子です。

　そうした一方で、主権である国民は「観客席」の外のほうで見ているだけです。次に「政権を握る」であろうお方が、どんな「考えの方」なのか良く分らないままに、どちらの政党も「総裁選」に突入のようです。
　せいぜい、「テレビ」の前で「自分の考え」に近い人に「応援」でもしますか。

　そこで、今度「選挙」...</description>
    <dc:date>2008-09-08T13:29:07+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://green.ap.teacup.com/sawayasu/89.html">
    <title>野良からの季節のたより</title>
    <link>http://green.ap.teacup.com/sawayasu/89.html</link>
    <description>野良からの季節のたより
      「黄金堂の祭典（９月６日）」

 ９月６日は、集落の氏神さまである「黄金堂（こがねどう）」のお祭りでした。
 
　祭典とは言いますものの、「４５戸」の氏子さんがお堂に集まり、「ご住職」さまをお呼びしての「ご祈祷」を行うだけでした。
　ただし、今年は、「お堂」の屋根の修理を行っていますので、それの「落慶法要」も合わせて行っています。

　昨年までは、「子供神輿」も出たのですが、今年は大人だけの「直会（なおらい・祭事の後の宴会）」だけでした。

　祭典の準備は、５戸ほどの「氏子...</description>
    <dc:date>2008-09-07T20:14:02+09:00</dc:date>
  </item>

</rdf:RDF>

