「笑maga」の55号が発刊となりました。今回は何とこのブログを書いている「大阪シナリオ学校・演芸台本科」の特集。
32年前、大阪で初めて、日本で初めて、いや世界で初めてスタートした笑いの作家養成の学校がどういう経緯で出来たのか?当時を知る人たちのインタビューやどんな人たちがここから育ったのかを事細かく書いています。まぁ、興味のない人は、なぁ〜〜〜〜んも興味がないでしょうが、このブログをご覧になっている人ならきっと面白く読めると思いますよ。
卒業生の落語と漫才も載せています。もし、ご覧になりたい方はいつものようにシナリオ学校までご一報下さい。1冊300円、10冊なら3000円、100冊なら3万円です。一杯買ったらちょっとは安くせぇいうねん!