DTSメンバーを迎えての礼拝。
ダンスやドラマ(寸劇のようなもの)などをしていただきました。
音楽とのコンビネーションがよく、
思わず入り込んでしまう感じでした。
礼拝人数も30人を超え、
賛美の声も大きく、活気にあふれるひとときとなりました。
メッセージでは、通訳付となったのですが、
1つ1つの文章ごとに訳すスタイルのため、
テンポと間合いがとりやすく、
私には、このスタイルがぴったりだったように思います。
ずっとこのスタイルでやっていきたいぐらいの好感触でした。
士別教会の週報(6月29日分)
礼拝後のお茶のときには、
士別教会のメンバーとDTSメンバーがそれぞれ紹介し、
なごやかで楽しい交流となりました。