首切りを外資にやらせてとんずらを計る天下り族?
天下り天国なので「つぶれない」「つぶさない」はずのJALが消失へ?
なた吉本にやくざ資本連合?がTOB
うらでなにがおこっているのか。
ドルが生きているうちに現物に代えようと米国人が画策しているように大愚にはみえまする。
参考資料;
開始>
日航、米デルタが資本支援…エールフランスも
経営再建中の日本航空は11日、世界最大の航空会社、米デルタ航空と、欧州最大手のエールフランス―KLMの2社から出資を受ける交渉に入ったことを明らかにした。
デルタの出資額は数百億円規模に上り日航の筆頭株主になる可能性がある。交渉が実を結べば、日本の航空会社に海外大手が出資する初の事例となる。
日航は1987年の民営化を経て長く日本を代表する航空会社と位置付けられてきたが、現在は深刻な業績不振に陥り、政府の監視下で再建途上にある。
日航は2009年4〜6月期決算で税引き後利益が990億円の赤字を計上、資本が目減りしている。経営の健全性を示す自己資本比率は6月末時点で9・3%と、08年3月末時点の21・4%から大幅に悪化した。2社の出資で財務基盤を強化する考えとみられる。
また、日航とデルタは業務面でも提携し、旅客便での共同運航を始める方向だ。成田発着の国際線では、両社合計で36%と圧倒的な占有率を握ることになる。
デルタにとっては、日本の航空会社との初の本格提携になり、米州の各都市と、東京、大阪以外の日本の地方都市を結ぶ航空券を発券できるようになる。
エールフランスとの共同運航の拡大と併せ、日航は、自社の機材や人材の投入を極力抑えながら、日米欧にわたる海外路線網を一気に広げることができる。さらに、自社の不採算路線の廃止・縮小などコスト削減の選択肢が広がる。
ただ、航空法の規定で、海外資本は日本の航空会社の株式の3分の1未満しか持てない。株主総会で重要議案を単独で否決できる「3分の1超」を握れないまま、欧米2社がどこまで経営の主導権を発揮できるかは微妙だ。
銀行団には外資の出資に拒否反応もあり、今後の協議は曲折も予想される。
日航の経営再建を巡っては、日本政策投資銀行や3メガバンクなどが6月に計1000億円の融資を実行した。日航は年内にさらに1000億円の融資を求めており、これに対し、銀行団は抜本的なリストラを要求している。
銀行団の厳しい姿勢に追われ、国は、6月の1000億円の一部に保証を付けたほか、国交省が日航の再建を監視する異例の体制をとっている。
(2009年9月12日03時01分 読売新聞)
終わり>
開始>
吉本にTOB、正式発表 出井氏が社長のクオンタム、民放など出資
ソニー前会長の出井伸之氏が社長を務める特定目的会社(SPC)、クオンタム・エンターテイメントは11日、民放各社をはじめ13社などの出資を受け、吉本興業株の公開買い付け(TOB)を実施すると発表した。
買い付け期間は9月14日〜10月29日。価格は1株1350円で、自己保有分を除く発行済み株式の70%を下限とし、全株取得を目指す。全株を取得した場合の買収金額は約506億円になる。吉本株の東証、大証各1部への上場は廃止される見通し。TOB終了後、吉本はクオンタム社と合併する。
クオンタム社にはフジ・メディア・ホールディングスなど在京民放キー局5社や電通、ソフトバンク、ヤフーのほか、創業家の関連会社など既存株主を含む13社が合計190億円を出資。買収資金を供給する別のファンドからも50億円の出資を受ける。三井住友銀行と住友信託銀行、みずほ銀行から合計で最大300億円の融資を受け、買収資金を確保する。(00:47)
終わり>
公開の義務がある株式と言う形式を放棄して隠れようと言う算段かな?
一種のろーんだりんぐかしら????
やはりドル崩壊=徳政令は近いと考えていた方がいいかもね。
武士が堂々と机にドスを突き立てて商売人を脅した江戸時代と違って、マスゴミによる嘘恐怖で支配する原理のユダヤ権力は「嘘であおって加害者が被害者の顔をして食い逃げる」という構造なんですが。
好きにしろや。もうお前たちは「影に」なっているのだ、といいたい。。。。。

11