都合によりしばらくお休み。
オバマに決まり、恐慌も決まり、おそらく戦争も仕込みに入るはず。異様なキャンペーンとその効果。なんでも思い通りにできるマスコミ洗脳の威力に仰天。
副島予言恐るべし!
ネットゲリラ氏によると涙がでるほど良くできた
you tubeの威力と。 you tubeにはgoogleとおなじくあらゆる暴露がある。しかし、洗脳が優位なら、その方が洗脳の正しさに援用できるのである。だまされてるアホな連中、という訳。しかし変なやつの方が良くあたるのだがね。
それがこれらのインターネット言論がユダヤ人によって作られ、運用されている理由。ほんとに想像を絶する巧妙さだ。論理でだませば論理自体に気がつかない。気がつくのは全体の1%以下。政治力を奪えば無と同じ。塩、胡椒、落語、漫才もたぐい。
情報の大海では「暴露された真実の姿」は人生の味付け機能で安定化する。これを押さえすぎると塩味のない情報の海となり、自らの虚構が実感を失ってしまうのだ。そうすると大挙大バレ現象がおこり、一挙に文化転換し、西欧科学文明が覇権を失いかねない。
実は情報の大海も板子一枚下は地獄である。そのことをよく知っているので、大金を投入している。ただ、だとつらすぎるので、広告料として経費のバランスをはかる訳。ついでにもうけたろか。貧乏人は参入むり。そうすればびんぼうにんどもの心が読めん。インターネットがただなことには深い訳があったのだ!
オバマ暗殺という不気味なガセも流布されている。
それが本当なら、黒人暴動を起こしたいのかな。戒厳令には黒人を押さえ込めないと軍は押さえられない。収容所にいれて皆殺し?なにが起こっても不思議でない米国国内。
ロンポールが
ワシントン大規模行進を計画していると。公民権運動で暗殺された黒人を思い出す。キング牧師だっけ。突っ張ったイスラム黒人、マルコムXも動物のように官憲に虐殺された。不吉なイメージばかり思い浮かぶ。
ローマの軍人皇帝時代を思い出した。軍人の支持で皇帝になるがほぼ全員が暗殺で次の軍人皇帝になった。
いい子の位置を守っている、CO2ヨタ話、ウラン男が臨時大統領でヒラリーが幅大統領かな。ビルのときと逆かな。どんなシナリオか興味しんしんだが、得る物はほとんどない田舎芝居になりそうだ。
オバマのヒットラー的役割や、救世主的役割。そうだとますます、ストーリー上は殉教しなければならないかもね。
西欧の政治アイデアの種がつきている。いいイメージがつきてしまっている。西欧が未来を作れなくなった。
世界の負債であることが明確化した西欧文明。
北京オリンピックは中国に泥をぬるキャンペーンをされるような気がするがどうだろう。スピルバーグの退任がスタートの合図だろう。
新しい時代の話を書こうと努力したが、現状ではどこかで聞いた話以上は困難だ。
少し充電することにする。
参考資料:キング牧師の墓
日光東照宮のみざるいわざるきかざる。何の寓意だろう?江戸の真実の一面か。
いまはGPSチップを埋め込む時代だ。
そのうち毒薬入りになるかもね。遠隔クリックで昇天!
20年先トータルリコールは牧歌的に見えるだろう
