休もうと思ったが。時々メモをかくことに
ベンも舵を切ったのか、それとももともとこういう人なのか。
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平和の時代到来のために
New York Timesによると、ペンタゴンが基本的な戦略を変えました。これからは経済支援、建国に力を入れるソフトパワー路線に重みを入れていくようです。武力にばかり設備投資をしても、世界の問題を何も解決できないことがようやくわかったのでしょう。
<引用終わり>
ペンタゴンはあまりに実際にやっていることとちがいすぎますね。
ぎゃくさつをやめねばだれがしんようしますかね。ぼけとつっこみのぼけにへいわをいれたのとどうくべつしますか?ウイルスぎわくはどうなってますかベンさん。
青い目の日本語をしゃべる御仁は歴史上スパイでした。
いまもTVでえらそうに講釈たれてる「ぺらぺらはくじん」連中はそうでしょう。「おれにかねくれかねくれおまえのかねよこせ」としかみえないので最近あほらしくてみられなくなったWBSなどもね。X中が出てくるくらいだからね。だめはわかっているが。
ベンも生き物なので狙撃されたら身を隠す権利はあります。そうならそういいましょうね。
へんきょうなしまぐにこんじょうでいっているのではないですよ。はくじんんのいいひといっぱいいますよ。しかしせいじのところにしゅつげんするがいじんはぜんいんひとごろしのてしたでした。
あ〜あ。
参考資料:
「知日派善人」のライシャワー「1941年12月の第二次世界大戦へのアメリカの参戦後に、休学してアメリカ陸軍に入隊。暗号解読や心理戦などの対日情報戦に従事する。」wikipedia より。
「日本文学研究家」 ドナルドキーン

「1942年コロンビア大学卒業。米海軍日本語学校で学んだのち情報士官として海軍に勤務し、太平洋戦線で日本語の通訳官を務めた。」こういうのが日本をばらばらにする後進を育てている訳。その成果が「日米構造協議」対日要求書。 吉本隆明があまりの出来の良さにあきれていたっけ。隠してきた利権構造のツボを抑えられていて、「第2の敗戦」とのたまっていたが、まったくそうなった。
まえはスパイはわかりやすかったが、いまはわかりにくい。にほんが消滅しかかっているので「アメリカのスパイ」も死語になりつつある状況だ。にほんがなければスパイはないわけだ。ぜんぶにんげんになってしまうから。
ただし、食われるにんげんと食う人間にわかれる状況はかわらないどころかもっとひどくなっている。いまや「おれもくうからおまえもくえや」の世界に急変貌した。(ひとくいライオンを首相にしたからか。納得。)
(なぜか堂々と食う人間はアメリカ籍のはくじんのことがおおい。おくゆかしいアジア人種や「うらのぬしかもしれないやくざさんたち」はかくれてたべるそうだ。そういやこどものころ、おかずをみせるのがいやで隠している子がいたっけ。ひょっとするとあれは人肉!?)
ojisanのあたまが「ひとくい」に過剰反応してしまった。
参考資料:不思議な「ひとくいばこ」ドラゴンクエストカード・ドラクエカードだそうだ。

ひとくいばばあ

ひとくいおにのこども

ひとくいトラ娘
おもしろいところでタイの
ヒトクイトラ遊び。
なんとむかしのタイではひとくいトラは日常なのだ。弁髪が見られるので清朝末期ころかな。
ではにほんでは「ひとくいがいじんあそび」でもつくるか。
おまけ:このひとは「ライオン丸」といわれてなかったっけ
