commodityが暴落した。金、石油。。。
たぶん空売りをかけて株に行ったのだろう。FRBの1%利下げと同時に株を買い支るために移動したのだろう。
その後空売りで落として、commodityに戻して利益確定するのかな。「あっち」と「こっち」で交互に空売りして、消えつつあるドルの損失を埋めようとする、どうせそんなことだろう。
ドルを壊すので、波乗りを繰り返し過剰ドルが消失したときに、まだ水面上に浮いてりゃ(資源と貨幣発行権の所有が確保されていれば)いいのさ、と思っているのだろう。世界の大半の資源を所有する者にとって変動する価格など右から左に動いてるだけで単なる指標にすぎないだろう。気がついて殺しにこさせないようにだけしとけば、力の無い連中が、ネットで何を言っても同じだ、と思っているだろう。
一方世界で何かが起こっている。英国はプーチン暗殺を米国に見せかけようと画策したようだ。
イギリス本土が攻撃されているようだ。気象兵器を使っているのか?
どういう戦いか見えないがMI6-モサド連合と米国ー中国連合の暗闘か?中国内部も複雑に分裂している。おそらくプーチン政権もそうだろう。世界の指導層が噴火口のうえで踊る死のダンス、をしている。
福田と小沢は死んだふり、イスラエルロビーと反ロビーのどちらに転んでも殺しにくるので、ばかのふりをしてモサドとCIAからの暗殺、資金強奪をさけようとしている。どっちにしても日本の敵には違いない。いまは伊達家か前田家のように、密かに城を強化しつつほうけたふりするしかないのかもしれない。
米国の大統領選挙もイスラエルロビー/モサド(ヒラリー)とブレジンスキー(オバマ)の戦いになってきた。
何と何が戦っているのかさえもはっきり見えない仮想化された現代。
昨年から全く異様な異常気象である。自然現象か、作為か、作為の結果暴走した自然がおこす自然現象かもしれない。3体問題さえ解けない人類に、結果がわかるわけないのに、気象を操作し疾病をまき散らす、偽造信用で作り出したかねと石油で世界を穴だらけにする、木を切る森を裸にする。農薬まき散らし、除草剤をまき散らし、牧草を食いつくし砂漠を拡大し、かねのために食い物をガソリンにして値をつり上げる。世界の農業を気象兵器で破壊し、値をつり上げる
人災を天災と言い換えるペテン氏ども。
「神の怒りにふれた世紀」が21世紀を代表する言葉になる気がする。
参考資料:名作MATRIX
不可視の世界戦争を可視化するユニークな試みを続けている
pathfinderをあげておこう。
