松藤民輔氏のサイトで
異様な発言があったのでネットが騒然。
開始>
「
ワーニング
4月17日、全ての市場が大きな転換点になります。
投稿者: 松藤民輔 | 日時: 2008年04月07日 09:20」
終わり>
いまの情勢で普通に考えると、銀行決算と中東大異変を利用して大規模な空売りをかけるということでしょうか?
それとも「決算前に大異変を起こして、わけわからんようにしてしまえ」でしょうか?
どっちにしても暴きの帝王、副島氏に暴かれた「悪行の震源地」シカゴマーカンタイルの仕掛けのことでしょうね。
参考資料:
CME
シカゴ・マーカンタイル取引所(しかご・まーかんたいるとりひきじょ、Chicago Mercantile Exchange、略称:CME または "The Merc")はアメリカ合衆国シカゴにある商品先物取引所及び金融先物取引所である。なお、mercantile exchange は「商品取引」という意味の語であるが、シカゴ商品取引所(CBOT)との区別の必要性などから習慣的に表題のような訳語となっている。
1898年に、シカゴ・バター・卵取引所(Chicago Butter and Egg Board)としてシカゴ商品取引所から独立し、1919年にシカゴ・マーカンタイル取引所に改組した。現在ではその取引量は世界最大規模である。日経平均株価の先物も24時間取り扱っており、日本国内の投資家の注目も高い。
2007年7月にシカゴ・マーカンタイル取引所CMEによるシカゴ商品取引所CBOTの買収が決まった。これは世界最大のデリバティブ取引所の誕生を意味している。
妖怪クジラの棲む深海洞窟の絵

そこにある人食い宴会場と集う妖怪の子分、ゾンビども
ハーマン・メルヴィルの白鯨、Moby Dick
でも
実際のマッコウクジラはやさしい存在で「 クジラ類の天敵はよく知られているようにシャチである。マッコウクジラとても例外ではない。西脇昌治氏が1962年に発表した論文には、金華山沖でシャチの群に襲われたマッコウクジラの群が、子供を先頭にひとかたまりになって逃げていく様子の写真が掲載されている。 捕鯨船に上がってくるマッコウクジラには、体のあちこちにシャチの咬み跡が残っているものがいるそうだ。彼らはシャチの攻撃に耐えたか、なかまが犠牲になっている間に難を逃れたものだという(加藤,1995)。
マッコウクジラが敵に襲われると集団で防衛姿勢をとることがある。子供がいる時は子供を内側に入れて密集する。これを菊花陣形 Marguerite formation と呼ぶ。捕鯨船が追いつめた時にもこのような円陣を組むという。そのため群全体が、1頭また1頭と芋蔓式に捕獲されてしまうのだが(David Macdonald, 1984)。」
たんに逃げ回って自衛しているだけのかわいそうなクジラ(イスラムゲリラ)を怪物に仕立てるところなんぞ、アメリカ人のウソの仕組みはいつも一緒ですね。
人食い怪獣はお前じゃ!