聖火めぐりというどうでもよいようなことを通して、日中離反をはかる江沢民とそれを見越して仕掛けたモサド、その手下の?サルコジ。それを背後から操る、米の軍産複合体。
いまの聖火騒動は各国で異なった様相を呈している。
フランスでは反フランス感情、チベットの発端はモサドだろう。モサドへの切りかえしのつもりではめられた様にも見える。
米国では、結果としてこきんとう攻撃。共産党の国旗をはためかして走り回るBMWがCNN画像で全米と言わず、全世界に撒かれた。これは反中国人感情を逆なでする。戦前の反日運動とおなじく、米国人の人種的嫌悪感をあおる役目になる。これもユダヤメディアにはめられている。
ニホンでは日中離反画策。善光寺に落書きをやらせたのだろう。これは米国の軍産複合体の意にそう活動とあい成っている。江沢民は民族主義のつもりだろうが。また、ニホンではこきんとうは過度の重視で池田氏の公明党に買収された政治家とも見られており、ニホン内部の公明党嫌悪をさかなでしている。ここでも安易な行動が中国人嫌悪に貢献している。
中国国内ではインフレを利用したこきんとう攻撃から、CIAやモサドに煽られて、天安門型内戦へ向かうかも。不況を利用して上海が権力闘争を仕掛けている。
結局、カメラを引いて、広い視野まで入れると、モサドは中国を内部に閉じこもる方向に誘導し、米国の軍産複合体は新たな爆弾の処理場所を開発しようとする。
おまけに日本近海は金などのレアメタルとエネルギーの宝庫である。
(イギリスがJパワーに買収をかけてるのはそれを見込んでだ。英国はまた日本近海のレアメタル採掘許可申請を行っている。選挙に気を取られてボケーとしてるなよ、福田!!)
ニホンがエネルギー自給を果たし、その技術力と資源を持ちながら中国と同盟すれば、間違いなくハクジンは世界歴史の舞台から放り出される。
奴らは、必死になって、日中を分裂、殺し合いをさせようと画策している。切れ始めた西欧文化のソフトパワーの効力が効いている間にね。
そこまで読んでいるか?中国よ。
「中国歴史、5000年、われわれはおろかな戦いを数限りなく見てきた。 さまざまな勢力がまたもや世界人民の離反をはかっている、われわれは平和の祭典を妨げる陰謀に同意しない。われわれはランナーの方たちを粗悪な陰謀から守らねばならない」、と言って、くだらない、中国の威光をひけらかすための聖火リレーをやめればいいのだ。
それが唯一、西欧のアジア人殺し合い策謀に反撃する手段である。
副島氏の言うように「平和な覇権国家を目指す」のが事実かどうかを示す絶好の機会であるが、できるかな?
歴史は毎日毎日、が踏み絵だ。ニホンはマセソン製の明治維新で1歩目から踏み間違えた。ロック製の中国共産党もそうだろう。修正は容易でない。
参考資料:中国はこういう
中国共産党嫌悪に満ちた連中に反撃できねばならない、それができるか?
引用開始>
厨狂が長野での「悪魔の火」リレーで召集する中国人留学生に武装を指示(@w荒
前の記事で、厨狂は長野での平穏なリレーなどは考えておらず、むしろ国内を国粋主義で纏めるために敢えて混乱を起こし、責任を日本側に擦り付け、そのために2chが利用される可能性があると述べたがどうも当たっているようだ(@w荒
厨狂は召集する留学生に対して大使館が支給する黄色いTシャツを着用、ペットボトルとペンなどを持参することを要求している。
抗議者に対してペットボトルの水をかけたり、ペンで刺したりするためだ(@w荒
リンク先には「ペットボトルにペンを刺して水をかけるため」とあるが、単にキャップを外せばいいだけ。普通に考えれば、ペンは凶器として使うため以外に意味はないだろう。
これは「武装」である。凶器準備集合罪(刑法208条の3)に該当するかは、判例から判断してペンの外観が必ずしも武器とは見えないので微妙なところだが、数千人の中国留学生に武器として使用する目的をもって道具を用意させていることに変わりはない。
しかもリンク先の記事によれば厨狂はこの下っ端たち以外にも何かやろうとしているようだな。
厨狂が自作自演で騒乱を起こし、その責任を日本側に擦り付け、国内の国粋主義を鼓舞するだけでなく外交的に有利なカードを手に入れようとしているのはほぼ疑いないとをもって間違いないだろう(@w荒
ここに至ってはヲレも主権者として決断をせざるを得ない(@w荒
主権者として政府に命令する。
26日のリレーに関しては、体育館などの閉鎖空間で関係者だけで行い、当日の長野においては日中関係無くデモ等の開催許可申請を全て却下すること。
理由は、これが最善の策だからだ。
開かれた公道でリレーを行えば、いくら警官を動員しようが突発的な混乱と厨狂が仕組んだ自作自演の暴動を回避することは不可能だ。結果として厨狂は被害者面をするのはミエミエ(@wぷ
引用終わり>