国際情勢の分析と予測に貴重な図が載っていたので転載。
由来と引用もとはわかりません

一人当たりで見ると、米国が世界の半分を消費していると。
どういう計算で、どこまで計算しているのかわからない。たとえば日本の場合、耕運機の燃料まで入っているのかどうか。
ガソリン、軽油などの消費量を単純に人数で割っただけかもしれない。そうすると主に交通、になる。絵から見ると
交通に要する燃料なんでしょう。
従来、米国の燃料消費の多量さは「豊かさの象徴」と思われていた。
しかしいまは180度入れ替わって、「おろかさの象徴」になっている。
911以来、世界の米国文明を見る目がひっくり返った。
アメリカ人の「立派な体格」も、「肥満体質の象徴」に、「食料メジャーにだまされた哀れな肥満奴隷」に。
豪華な肉食文化を象徴するマクドナルドは「小児成人病をつくる毒の帝国」に。
ビジネスジェットを乗り回す「憧れの金融貴族」は「偽札業者のネコババおやじ」、
「正義の味方」の米軍は「地球破壊虐殺軍」、
「自由の国アメリカ」は「IT背番号収容所列島」に。
つまり
うそが全部ばれた。
どうすんでしょう?
まったく関係のない参考資料:うそ
かわいいとりで、ぼくも現物にはお目にかかっていません。見ていてもたぶんわからないのでしょう。
寝屋川の野鳥園から引用

この写真はかなりの腕前です。
うぃきより
<引用開始>
ウソ(鷽、学名:Pyrrhula pyrrhula)は、スズメ目アトリ科の鳥。名の由来は口笛を意味する「おそ」から来ており、ヒーホーと口笛のような鳴き声を発することから「ウソ」と名付けられた。その細く、悲しげな調子を帯びた鳴き声は古くから愛されている。現在鷽は130円切手デザインのモデルになっている。
形態
体はスズメよりやや大きく、全長15cm、翼長8.5cm。頭の上と尾、翼の大部分は黒色、背中は灰青色。くちばしは太く短く黒い。雄の頬、喉は淡桃色をしているが、雌にはこの淡桃色の部分はない。雄は照鷽(てりうそ)、雌は雨鷽(あめうそ)と呼ばれる。
囀声は「フィー、フィー」と口笛のような澄んだ声で、単調な節を交え、雄だけでなく雌も囀る。
また、囀る時に、左右の脚を交互に持ち上げることから別名「弾琴鳥」とも呼ばれる。
分布と生態
ヨーロッパ、アジアの北部に分布、山地の樹林に住み、枝の上に椀形の巣を作る。木の実や芽、昆虫などを食べ、時にはサクラ、ウメなどの花やつぼみもエサとなる。
太宰府天満宮や亀戸天神社では「天神様の使い」とされ、鷽を模した木彫りの人形「木鷽」が土産の定番となっている。
分類体系上の位置
スズメ目 Passeriformes
スズメ亜目 Passeri
スズメ小目 Passerida
スズメ上科 Passeroidea
アトリ科 Fringillidae
アトリ亜科 Fringillinae
ヒワ族 Carduelini
<引用終わり>
参考資料2:
奥ゆかしい「うそ」

木うそを使う「うそ替え」は、太宰府天満宮で1月7日に行なわれる神事です。夜になって明かりを消した境内で、参拝者は木製の鷽を交換しあい、1年間についた嘘を、天神様(菅原道真)の誠に替えてもらう意味があるそうです。本来は神前の供えものを奪い合う年占の一種であったと思われます。
参考資料3:かわいいうそ
愛京子さん
「映画『怪獣総進撃』でキラアク星人リーダーを演じた女優さんです。当時はテレビドラマを中心に活躍されていたようで、また、レコードも何点かリリースされていました。」だそうです。