吉兆は代表的なのでよくマスコミに出てくるが
ひょっとすると老人問題なのではなかろうか。
あまりにばかばかしいことをするので、ふと思った。
引用開始>
客の食べ残し 使い回し 船場吉兆 休業前6―7年間、前社長指示
2008年5月3日 朝刊
料理の使い回しが発覚し、謝罪する山中啓司料理長=2日午後、大阪市中央区で
食品偽装表示問題で経営が行き詰まり、民事再生手続き中の高級料亭船場吉兆(大阪市)が、休業前の昨年十一月ごろまで、同市中央区の本店で客が食べ残した料理を別の客に提供していたことが二日、分かった。
当時の湯木正徳社長(74)=引責辞任=が「もったいない」と指示し、六−七年前から続いていたという。一連の問題で表面化した旧経営陣の利益優先体質があらためて浮き彫りになった形で、高級料亭としてのモラルが問われそうだ。
引用終わり>
船場の繊維街を歩いていて、さびれた町並みにこころが沈んでいたときもそうおもったし、京都のカビ臭い高級旅館の高いコーヒーを飲んでいたときもそおうおもった。
店主がぼけるか、変化に対応できなくなって、「これぞニホン」と勝手に我田引水の理屈を振り回している様相。わたしは悪くない、価値をわからない客が悪い、という態度。古臭いデザインだけじゃん、としかみえてまへ〜ん。文化的まだらぼけ状態。
にちべいあんぽにしがみついてるのも指導層のぼけ問題、端的にいえばまだらぼけにかかっているのに周囲が持ち上げるもんだから、ほんにんもボケに気がつかないで、あめりかじんはめざといから、利用されている、ただそれだけなんじゃなかろうか?
デビットろっくの国連宛の手紙なんかもね。典型的な現状失認ボケ老人の妄想。それを利用して、儲けようとするやからがわんさか入るので馬鹿にはできない。歴史の皮肉であります。神の采配の不可思議、不条理。
(ハイハイ、若者たちよ、神とは不条理の別名なのよ、知っていますか?)
中曽根と吉兆の社長の顔をみていておもったこと。
参考資料1:ニホンを困らせる日米3人老人衆
勝手に中国でなにしゃべってきたんでしょう。アンタの支持者なんかどこにもいませんぜ。
いつも変なことをいうへんなおじいさん。CIAはとっくにアッチへいっていますよ。
吉兆前店主。この人はなんとなく気の毒な気がします。一番ソンをしたのはこの人だからね

たぶん資産と負債を取り間違えたのね。質(価値)を確保するための人件費と材料費を負債と思ったらしい。じつはそれが価値を作成している原資なのね。
「価値」をお金とイコールにすると例外なくこうなります。資本主義はこのために壊れかかっていますね。ですからこのひとの責任とはいいがたいところもあります。国を指導している人たちが正義=金=権力としているのでね。
あめりかおとぼけ3人衆
最近ほんとに、ぼけたらしいパパブッシュ。アメリカファシスト一家の長です。このひとのお父さんはヒットラーと大の親友かつ資金提供者でありました。このひとの長男は人殺しが大好きでネオナチと呼ばれるべきでしょう。
東京に来てましたね、デビットじいさん。
基幹会社のエクソンモービルにロック家がこぞって脱炭素文明の推進を言ったそうです。もう求心力ありまへ〜ん
ブレジンスキー
米国世界戦略の中枢。キッシンジャーの師匠。

いまだに現役気取りで、いまやお金を手にして勝手に動き回る中国を叩き潰す策を深謀遠慮中とか。勝手な思いつきでニホンジンの若者を殺人奴隷にしないでね。