現代の戦争のキーワード
昔のように主力兵器を公開して、恐怖感で防御力にするという考えはない。破壊力の本体を隠すのが本質。自然災害を仮装する。指導者に対するひそかな脅迫。
HAARP
気象兵器
人工地震
常温核融合
純粋水爆
人工地震(海底地震学者の冤罪はこれか?)
経済兵器
FRB $紙幣
ヘッジファンド
CME
宇宙兵器
プラズマ兵器
感染兵器
参考資料:
くまろぐより。なんでこのひと政治家やめたのかしらね。
<引用開始>
現下の政権はBush政権である。ほんの数年前米国南部のあの大水害のときの“Shock therapy”を施した連中なのである。インドネシアのあの“Tsunami”のときも、インド洋で大軍事演習もどきの支援活動を展開しようとした連中なのである。彼らに人道援助などという思想はない。あるのは“regime change”であり、危機のときの軍事管理体制の確保のみなのである。
“Tsunami”のときは、インドネシア政府だけでなく、タイ政府までもが米国のお先棒をかつごうとする日本の防衛大臣を冷たく謝絶したことを覚えている人がいるかしら。
“Shock Doctrine”はNaomi Kleinの名著だが、Milton Friedmanの新自由主義を世界に広めるための処方として編み出されたこの政治、軍事戦略をかんぷなきまでにえぐり出した本である。
自然災害だろうが、経済危機だろうが、はたまた政治危機だろうが、危機をchanceとして、メディアと一体になって一気に反対派―抵抗勢力をたたきツブして“regime change”を実現しようというものだ。
だが、見方によればこれは攻められる側に弱点があるということだ。弱味があるからツケ込まれるのである。猛獣は弱い獲物をねらうのである。
ただここで注視しておかねばならぬのは、日本のメディアは、米国の“国策報道体制”の一部局の機能を果しているということだ。
日本という国は、ヨコスカ化した政治家だけでなく、“オンリーさん化した”メディアのみが残っているというわけだ。
ポチ右翼にポチ左翼、右や左のダンナ様、あぁおいたわしいことでございます。
<引用終わり>
参考資料:ミステリーサークル
これぞプラズマ兵器の実験と威嚇。

こんなものが自然現象でできるとはその解釈のほうがミステリーだ。
衛星よりのプラズマを用いた描画であるという。静止衛星は35kmの上空だから高いようだか、地上距離だと千葉より近く、ほんのそこにいるわけだ。
rense.comにはスペースラボより大きい巨大秘密衛星が公開されている。

どうせこの類の仕業だろう。自己顕示欲が強いからね。