高村さんと石破さんが911インサイドジョブを国会で言ったようだ。 ベンさんのサイトより。
まあ変わればかわるものだ。かぐやのときはUFOとか言っていたし。噂の米軍の政治家暗殺隊はどっかへ行ったのかしらね。
東京Kitty さんによると
FRBはすっからかんらしい。
私は自殺の理由がわからない。
引用開始>
インチキ上げ相場が続いているもののFRBの体力は限界点に近づいている(@w荒
インチキ市場操作チームが頑張っているようだが、果たしてどこまで続くかな(@wぷ
これはFRBのSOMA(System Open Market Account Holdings)だがヴザマなマゾ豚状態に陥っている(@wぷ
SOMAは市中銀行への緊急時の資金であり、FRBはこれを取り崩している。銀行の不良債権を買って銀行を「浄化」しているわけだな。
リンク先のグラフを見ればわかるが、去年の11月ごろには72兆円ほどの国債が現在では半分ほどとなり、残りはほとんど換金性のない意味不明な劣等債権と言ってよい(@wぷ
どういうことを意味しているかというと、FRBは緊急時に回せる金がどんどん減っており、危機がますます増大しているということだ(@wぷ
FRBおよびGSE(政府系住宅金融機関)のバランスシートは完全に崩壊しつつある(@wぷ
貸し出し規制も強化され、企業の倒産率が高まり、そして何といっても債権のデフォルト(貸し倒れ)率が著しく上昇している(@wぷ
最近様々な経済系のテレビ番組などを見ると低脳エコノミストどもが「アメリカにおいて峠は越した」というマヌケな発言を口走っているが本当に頭の悪い奴らだなとをもう(@wぷ
確かに、中国がインフレを懸念(天安門事件のときと同じレベルのインフレ率に近づきつつある)してハードランディング(つまり中国は株価を思い切り下げてでも物価を下げたい)覚悟の経済運営をしている状況は、アメリカにとっては一見をいしい。行き先を失った中国資金が一斉に米国債や米株式購入という形でアメリカに入ってくる可能性があるからだ(@w荒
だから今回の中国の地震もアメリカにとってはをいしい(@wぷ
しかしそれは世界を流れる金の動きのほんの一部しか見ていない(@wぷ
ドル基軸体制が崩れ、米国が唯一の超大国という世界の中心の座から滑り落ちて多極化が進めば、資金の投資先がアメリカ一辺倒になる蓋然性も勢い低下していく(@w荒
引用終わり>
Fさんはこんな風
(いまの民主主義は世界支配のドグマの一つにすぎないことが911で明らかにされた。で、これを止揚する必要があるとojisanはおもいますね。これが新体制で最もキモ)
引用開始>
Fさん、
まさにハルマゲドンですね。
ノストラダムスのいった1999年は、コソボ空爆の年でしたが、
あの頃からすでに始まっているのでしょうね。
アメリカでは、イラク帰還兵が、毎月1000人自殺していると
いうし、アフガンとイラクからの帰還兵の精神疾患に至って
は30万人とも言われているそうです。
だんだん国際情勢とか、国内政治とか、考えること自体が
ばかばかしくなってきて、どんどん興味がうせていきます。
野生動物ならどう生きるか、ということだけ考えます。
陰謀論もむなしくて、まるっきり興味を感じなくなりました。
とくまる
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(Fのコメント)
中国と米国の激突であるが、米国が中国に勝つと民主主義に逆らう
のはイスラム圏だけになり、イランも選挙をやっているので民主化
されていると見ると、石油産出国だけが独裁・王政国家であり、
しかし石油資源が省エネで必要なくなると、サウジなどは民主化で
きると見ているようだ。
中国に勝つと、米国の目的である民主化を実現できるという意味で
最終戦争になるようだ。
陰謀論より人間が存続できる方法を議論するべきでしょうね。
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Re: 国際戦略コラムno.2924.NATOの苦悩と拡大
From鈴木
F先生へ
久々の軍事展望、熟読しましたが、以下の解釈でよろしいでしょう
か?
1.NATOは米主導で、EU軍は仏主導
2.EUはアフリカ重視、米はイラク、アフガン重視
3.イランはシーア派の盟主で、シリアと結ぶ
4.中国はイラン、アフリカへ影響力を強化
5.米は軍事費を福祉へ回す必要があり、日韓豪などの軍費負担を
希望
6.中国は「不安定の弧」へ浸透し、イラン、スーダンなどへ覇権
をかぶせつつある
7.中国などの独裁国群と日米などの民主国群の対立構造がある
8.ロシアは民主化したので、米国は対中包囲網にこれを引き入れ
ようと、している
----以上のように読み取れましたが、いかがでしょうか?
なお、「地政学」については、数年前に入手した倉前亜細亜大教
授の「悪の論理」(角川版)で勉強しました。 奥山先生のように
新しくはありませんが、評価できませんか?
鈴木
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(Fのコメント)
解釈はその通りです。地政学も発展しているが、その根本は同じで
す。
引用終わり>
米国死んだフリ説ですね。それも買いかぶりすぎのような気がしますが、慎重になりたいのはようわかるね。米国に破壊工作しかけられたら困るし、苦し紛れの中国に侵攻されたら困るしね。自衛隊と警察幹部の組み替えができるまではうっかりしたことは言わない、ということかな。
陰謀論の老舗、太田龍氏は
こんな風
引用開始>マリンズ曰く。
「もうすぐ米FRBの解体が始まる」と。
その通り。
それは何を意味するか?!
引用終わり>
陰謀論は敵の大きさを過大評価する傾向がありますね。「全ては計画通り」といいながら実際は千鳥足なんじゃなかろうか? 何かのデスティニー、運命に激しく逆らっているようには見えます。
多極化説の御大田中氏は
こんな意見
引用開始>
***
つまり世界の石油業界は、世界の多極化に賛成する国は1バレル20ドル程
度の「非米価格」で、米英中心主義にぶら下がり続ける国は1バレル100ド
ルのWTI価格で石油を売る二重価格制になっている。おそらくWTIがいく
ら上がっても、非米価格には関係ない。原油の採掘原価は、多くの場合1バレ
ル10ドル以下なので、20ドルで売れば利益は十分だ。
世界の石油取引のうち、どのくらいの量が非米価格で、どのくらいがWTI
で売られているかはわからない。非米価格での石油取引は国家間の相対取引で、
統計に全く出てこない。だが、すでに述べたように、世界の石油生産の大半を
非米・反米諸国の国有石油会社が持っているのだから、少なくとも世界の石油
取引の半分ぐらいは非米価格で売られている可能性がある。以前ベネズエラの
チャベス大統領は「WTI価格で売買されている石油量は、世界の取引全量か
らみればごくわずかだ」と発言していた。
▼ドル安との関係
原油の超高値は、ドルの安値の裏返しであるとも言える。ドルではなく金地
金で石油を買った場合、石油の価格は大して上昇していない。戦後、1971
年のニクソンショックまでは1バレルの石油を買うのに0・08オンスの金が
必要だった(1オンス35ドル、1バレル3ドル前後)。その後、石油危機が
あったものの、金も同時に高騰したため、1980年には0・05オンス
(1オンス800ドル、1バレル40ドル)に下がり、1990年にも同額
(1オンス400ドル、1バレル20ドル)だった。その後、2000年には
0・1オンス(1オンス300ドル、1バレル30ドル)となったが、
その後の石油高騰時には、金も高騰したため、現時点でも0・13オンス
(1オンス900ドル、1バレル120ドル)で、1970年代と最近の2回
の石油急騰時、金に対する石油の価格はほとんど横ばいである。
引用終わり>
(石油を引き上げて、やがて暴落させて、あげてもうけて下げてもうけて、をゴールドマンがやっていて、裏で産油国は知らんフリで安売りをしてドル覇権を崩壊させている、と。これはアメリカが先進国人民(主にニホンジン。ハクジンは核持ってるし、裏口ある)に税金をかけているのと同じ。食料高騰もね。これこそ自殺行為の極致。ドルの権威を破壊しながらもうけて、次期世界覇権のための金を先進国民(ニホンジン)のふところから引きずり出している、かねのない後進国の貧乏人は死ぬか、イラン、ロシアに石油もらってね、とね。人が良すぎませんか、田中さん)
でもなんか釈然としないな〜。死にものぐるいの「狂気の舞」を「優雅な舞」と勘違いしてるのかも。
ojisanにはいまの金融貴族が 「どうしても滅亡と出てしまう、占いに、渾身の力で抵抗したが滅亡してしまった、ロシア皇帝」に似ているような気がします。
(なんで占いはあたるんでしょう?????)
じぶんの直観を信じたいヒト、「民主主義」を信じたいひととか、うちゅうじんを信じたいヒト、闇の暗殺団を信じたいヒト、自分の仮説を信じたいヒト、いろいろあるのですがまあ自殺にせよ自然死にしろ、自己解体にせよ、死んだフリにせよ
米国が死につつある状況に一斉に対応を模索している、とは言えるでしょう。
で、いつの間にか、私の素朴な「
新時代の体制」が生きてきているようで、なんか不思議だな〜
参考資料:「不思議」で画像検索
お金を呼ぶ不思議な絵 ¥9980

う〜む。微妙。少なくともうってるヒトに呼ぶのは間違いない。
な〜にも考えていそうでない、しかしどこか不安なおめめのゴマフアザラシくん
まじめすぎはニホンジンの悪い癖。それで明治維新で、ぶりてん野郎にはめられた、とおじさんはおもう。吉田松陰はまじめの権化みたいだったし、下級武士は勉強大好きだからね〜 口からでまかせをうのみにしちゃったのかな〜 いまだにそういうヒトがつぎつぎ出てくるので、うるさいハエ状態だ。
参考資料:ほんとにうるさそうなロボットスパイはえ

Robot Flies In Spy Swarms
Updated:12:31, Sunday October 08, 2006
British military scientists are developing robot flies that can be sent in swarms to spy out enemy positions.
Project leader Dr Rafal Zbikowski believes the first drones could be buzzing around his lab within seven to 10 years.
Bomber flies would be deadly
He has already produced a non-airborne prototype that mimics the wing beats of a hover fly.
Dr Zbikowski says the robot insects will be able to operate in confined spaces within buildings and in tunnels or caves.
This would make them invaluable for rooting out hidden terrorists.
They could also be used to locate victims of natural disasters such as earthquakes, or to inspect chemical pipes or mines in industry.
ほんまかいな、