アメ公は意外にまじめで、武器は自国で実験してデータとってから他国を攻撃する。
そのときに自国民を実験材料にする。自国攻撃をでっち上げてから戦争するのと同じで、米国の伝統芸とも言える。(真珠湾では米軍兵士が殺され役だった)
こういうことは、日本の歴史にはない(とおもう)。あの狡猾と謀略の固まりのような秀吉や毛利元就でさえ、言いがかりはかけたが、自国民を殺して侵攻の口実にはしなかった。ニホンではばれると自軍解体の恐れがある。米国では、権力者はそんなものだ、と心の底でおもっているのだろう。米国の指導者が何を「指導」しているかがわかるわけだ。ここでも「指導者」をにほんじんは誤解している。どこかに「みんなのため」、というファクターが入っていると思っているが、米国の指導者たる金融貴族のあたまには、
「みんな」はまったく入っていない。
(原爆もそうだし、細菌兵器も。おそらく911も何かの実験の要素がある)
ミシシッピーの氾濫を引き起こした大雨も40日だった。
カトリーナの対応は怪しすぎ。
最近は怪しい竜巻
旱魃もある。
(連中は自己顕示を避けられない。それ自身が「われわれがやったのだ」という宣言になっていて脅迫の材料に使っているようだ。検証困難ですべては闇のなかだが、不気味な脅迫効果はのこるわけ。
脅しながら言い逃れができる構造になっているのが特徴である まあ、ヤクザの脅しと同じだが。)
<引用開始>
地震兵器が使われて発生したのではないかという疑惑がある地震は、
サンフランシスコ大地震(1989年10月17日)
ロサンゼルス大地震(1994年1月17日)
阪神淡路大震災(1995年1月17日)
パキスタン大地震(2005年10月8日)
で、これらの地震には、ある特有のサインが隠されています。
それぞれの地震の月と日を足してみると、「18」という数字になりますね。
1+17=18
10+8=18
サンフランシスコ大地震も、
1+0+17=18
この「18」という数字を3で割ると出てくるのは、
悪魔の数字666
さらに、阪神淡路大震災の被災地区、兵庫県川西市の郵便番号も
同じ数字666だったという事実もあります。
これを参考に入れて、今回の四川省の大地震も考えてみましょう。
さっきと同じように月と日を足し合わせてみると、
5+13=18
果たして偶然なんでしょうか?
仮に地震兵器によってこの地震が引き起こされたとすると、その目的は、
中国政府に国の軍事費を大幅に災害支援金に回させ、軍事力を弱くすること
急進的な経済成長をストップさせること
胡首席率いる中国政府の支持を暴落させること
などで、一番使った可能性が高い国は、
アメリカではないでしょうか?
<引用終わり>