なかなか先読みは難しいが、こんなところだろう。
「核戦争の恐怖」と違って「CO2温暖化」は実感がないな〜
いるみなてぃーの力低下かな。オバマのあほうは炭素税を導入するそうだ。
そのためのHAARPか。くだらないやつらだ。
ネコババ以外に考え付くことないのか?
引用>
パワーエリートの考えていることはハンパじゃないよ、いっとくけど。常に両建て作戦。
彼らは米ソ対立の偽の構図を作り出したが、米英独善主義VS国連中心主義の偽対立がつきつけられているわけ。
こうなると日本としても邪悪米英ではなく、国連中心主義へとは無邪気にいえなくなるね。
ちがうかな?民主小沢は、国連中心主義だよね。
つまり、民主党に政権とらせて、小沢党首=総理にする。
そして小沢の「普通の国論」を実行させ、国会で憲法改正に必要な三分の2の議席を取らせる。
国民には国連中心主義という理念と抱き合わせるかたちで憲法9条廃棄に賛成させ、国民の2分の1の賛成を勝ち取り、めでたく憲法改正して「平和主義日本」の新生。
自衛隊は国防軍に昇格(国防総省を作る)。
著しい国連中心主義に傾斜。
で、改組された新国連へ、日本は常任理事国として格上げされて入る。
で、国連の中心となったWTOの中枢部の役人ないし常任理事に、トヨタ会長あたりの、日本の多国籍企業の重鎮を据え付ける。
各国の国家主権つまり、立法・行政・司法の三権が剥奪され、すべて国連=WTOに委譲される。世界政府が,これら三権集中してもつ。
上記のような展開の仕方がパワーエリートの世界政府樹立=地球監獄への道筋ではないのか。
今次イラク戦争というのは、米英悪役ぶりを見せ、国連への憧憬を募らせる、格好の舞台と仕掛という側面を強く持っているのではないか。
今後偽テロと本物テロをともに引き起こし、世界を荒れに荒れさせることで、新国連への期待を飛躍化させる算段ではないのか。
2007/9/6
終わり>