ニホンでは権力の犯罪は独創的な冤罪である、痴漢、公金横領冤罪であるが、世界では暗殺、が主たる手段のようだ。
フランスで、鳥インフルエンザの指導的地位にある人間がロンドンで殺された
いつもの巫女さんのサイトより。
Top French Bird Flu Researcher Brutally Murdered In London
France’s General Directorate for External Security (DGSE) is reporting today that one of their top avian flu researchers, Laurent Bonomo, and his French roommate Gabriel Ferez [both pictured top left], have been brutally murdered in London, and as we can read as reported by Britain’s Times Online News Service:
このこともびっくりだがさらにびっくりは80人以上の関連する科学者が、殴り殺されたり、刺されたり、「病気」で突然死している。
そのリストは
ここにある
暴力的に殺されているのが特徴だ。ふつう、科学者は殺される職種ではない。またそういう「危険な」ところに行く人種でもない。
痴漢冤罪でもそうだが、そんな連中でもないし、金をせびる人種でもない。もともとがかねに興味があると科学なんて悠長なことをできるわけがないのである。
たとえばこの世は本物の薬よりニセくすりのほうがはるかに儲かる。ニセであればあるほど儲かる。いわく青汁はあまり野菜を真空乾燥して粉々にして、色をつけたものだし、毛生え薬は、「何か」にアルコールをまぜたもの。たしかに、野菜を食べないよりは粉々になったあまり野菜を飲むことは、ないよりましだ。あたまのてっぺんにアルコールをつけるとすっとする。
西欧の「錬金術師」のイメージはまったく誤っている。
科学の駆動力は謎、であってこれは精神のもって生まれた性格である。知能が高度になればなるほど、頭脳は貪欲に情報の刷新を日々求める。この圧力に答えるものが、探求である。知能自身が高度化、秩序化を求めて動く。頭脳の生物学的側面はこれである。
頭脳は生来情報に関してきわめて貪欲である。情報の流入がとまると死んでしまう臓器だからかもしれない。刺激のまったくない世界に、人間をおくと、狂死することが知られている。
でもうひとつは、人々に貢献したいという、願いである。これもまったく単純な動機で、病気が治る、飢えが減る、貧乏人が減る、何ぞといった、子供のような願いである。
だから。科学者の最低半分は、こころは「宮沢賢治」なのである。お近くの先生に酒を飲ませて本音を引き出していただきたい。
たいていは、以下のような、奇怪なことを宣うであろう
参考資料:あめにもまけず
あめにもまけずかぜにもまけずゆきにもなつのあつさにもまけぬじょうぶなからだをもちよくはなくけっしていからずいつもしずかにわらっているいちにちにげんまいよんごうと みそとすこしのやさいをたべあらゆることをじぶんをかんじょうにいれずによくみききしそしてわすれずのはらのまつのはやしのかげのちいさなかやぶきのこやにいてひがしにびょうきのこどもあればいってかんびょうしてやりにしにつかれたははあればいってそのいねのたばをおいみなみにしにそうなひとあればいってこわがらなくていいといいきたにけんかやそしょうがあればつまらないからやめろといいひでりのときはなみだをながしさむさのなつはおろおろあるきみんなにでくのぼうとよばれほめらめもせずくにもされずそういうものに わたしはなりたい
<引用終わり>
そう、小学校のときにおはなやさんになりたいとか、だいじんになってみんなを幸せにしたい、とかいうところから、な〜んにも変化していない、ほのぼの人種である。