北米大陸で火の玉落下の報道がある。
これはおそらく人工衛星の落下である。しかし誰と誰が戦っているのか?
以前南米に落下した衛星は、米軍内部のイラン爆撃を巡る戦いであったと、確認のできない情報があった。
今回は相手は中国?それともブッシュとブレジンスキー?モサドとCIA?
まったくみえません。
また
四川地震で地下に核爆発があったらしい
開始>
東南アジアの地震軍事情報専門家の話によると、四川大地震の地震データを収集、分析したところ、震源地では地震の以外、非地質的な原因で発生した振動も確認されたという。それにより発生したエネルギーは、地下核爆発に相当するという。
さらに、地震が発生した時、震源地付近の山が爆発され、山頂から大量のコンクリートの破片が出たことも報道された。
中国官製報道機関中国新聞社5月31日の報道によると、5月12日地震発生当時、震源地付近の映秀鎮と旋口鎮の境目にある山、突然地面と山が激しく揺れ始め、同時に凄まじい爆発音に伴い、付近の山頂に穴が開き、そこから歯磨き粉を絞り出すかのようにコンクリートの破片が三分間も噴出し続けた。
同報道によると、5月23日、現地に訪ねる軍部の医療チームが、山の上り坂で、地震後にできた幅約1キロ、長さ約2キロの巨大な溝を発見。溝の底には直径20cmから50cmコンクリートの破片で埋め尽くされていた。「現場には大きな建物がないため、これほど多くのコンクリートの破片の出所が問題になった」と報道が分析した。
専門家の分析によると、中国新聞社が報道した噴出の時間と現象に基づいて、地下の火山爆発の可能性を排除できる。さらに、コンクリート破片のサンプルについて分析したところ、「直径20cmから50cmのコンクリートは、ちょうど中国の軍地地下施設が使用するコンクリートの厚さの基準範囲。核施設の爆発によって発生した強烈なエネルギーが施設を包むコンクリートカバーを砕き、地下施設の通風パイプを爆裂させ、数十メートルの山をうち貫いて、その破片を地上に押し上げてきた可能性が高い」という。
終わり>
かなりの程度、米軍かモサドの特殊部隊の仕掛けのようにおもわれる。そんなかんたんに核爆弾破裂しますかいな!マッチで火のつく火薬とちゃいまっせ。
ソビエト崩壊のときも武器庫の爆発は頻発した。いちおう、「武器の横流しの糊塗のために火をつけた内部犯行」という説が流されたが、当然真偽不明。
経済戦争が金利や先物で行われ、ホットな戦争は宇宙空間と、自然災害の仮想のもとで行われる。また、暗殺も頻発しているようだ。
「隠された権力の内部闘争は隠されたまま行われる。表に出るときは、宣伝目的である。」これがいまの戦争のー国家権力間の権力闘争のかたちであるらしい。
先日の宮城岩手地震は、小沢ねらいともとれる。日銀総裁を武藤にしなかった報復とも考えられる。
確証がなく、抽象的に戦われ、それとなく暗示して、脅迫する。
本当の戦いは、もはや銃弾は飛ばない。暗殺、脅迫、宣伝である。先進工業国ではシステム依存性が高いので、明らかな砲火は損失の方が大きいということか。
武力闘争はゲリラと特殊部隊、情報部門の水面下の戦いになっているとおもわれる。
忍者、お庭番の戦い。
UFO,たねをあかせば忍者かな?
参考資料:
British UFO sightings at 'bizarre' levels
By Laura Clout
Last Updated: 2:36PM BST 07/07/2008
Whether alien activity or natural phenomena, reports of UFOs have flooded in this summer from across the country.

Plotted on a map of Britain, the sightings can be seen to stretch from Liverpool to Dover and from Llanelli to Derby
Plotted on a map of Britain, the sightings can be seen to stretch from Liverpool to Dover and from Llanelli to Derby.
Whatever the explanation, experts agree that the number of suspected flying saucers has hit unusual highs this summer.
Malcolm Robinson, who studies the phenomenon, said: "Something very bizarre is happening in the skies over the UK."
The founder member of Strange Phenomena Investigations, added: "There has been an unusual number of sightings recently.
"Some experts believe it could be linked to global warming and craft from outer space are appearing because they are concerned about what man is doing to this planet."
Among mysterious flying objects spotted in recent months was a 'glowing' disc spotted above the M5 motorway.
Royal Navy aircraft engineer Michael Madden said he watched the UFO for three minutes before it 'zoomed off' near Weston-super-Mare in Somerset.
Earlier, in Basingstoke, witnesses claimed to have seen a fleet of 12 orange objects in the night sky for half an hour.
And in St Athan in the Vale of Glamorgan a police helicopter crew gave chase to another UFO after it appeared to veer at speed towards their aircraft.
One UFO spotter however was left red-faced after his report of a mysterious flying saucer in South Wales turned out to be nothing more other-worldly than the moon.