一言で言うと「小異を捨てて、大同につく」
である
#1 独立党がスパイを追い出した
#2 連山が911を大々的に評論始めた
#3 小野寺氏がベンさん非難をやめた
#4 植草氏が再興し、ネットの尊敬を集めている
#5 太田龍氏が他の同類非難をやめている
#6 www.anti-rothschild.net/が情報センターの役割を実質的に負い始めた
「わたしこそが真実を知っている」、「わたしだけがただしい」というスタンスをすてて、行動で連合しだしているように見える。
結構なことだ。相互不信をはやす分裂工作こそもっとも有効な言論弾圧である。「セックスを主体とした低俗誘導」とおそらく誘導された「内ゲバ」で青年の社会構築への政治熱情が拡散され、消え去っていまの「こもり」状態につながっている。
寛容の政治的意味を諸氏が理解し始めたのでないか?
そう期待したい。