ネットでは
攻撃されることが正当性の証明になる。
偽装攻撃で正当性をおし立てることもできるが、その後の言動でばれる。
ナチの国会放火、911など、一見成功したかに見えても、ぼろぼろに風化していく。
rense.comが一時つながらなかったのでもしやとおもっていたら、
やはり攻撃を受けていたようです
独立党も攻撃を受けていたようだ
ベンさんも脅迫を受けていた
矢野氏はついに創価と全面戦争へ
植草氏は
ネット隠れ手下どもの追放へ
質の低いプロパガンダはネット上では自然消滅していく。直接文章を比較されるので、質の優位さが残っていく。
マスゴミの偽情報で覆い尽くすと、以前はどこをみても同じような質の低い情報しか手に入れられないので、疑っている暇のない、一般の勤務人には洗脳が成功する。
しかし急速に普及するネットでは、言論が一列に並ぶので、質の上下が明白だ。
いちばに腐った果物が新鮮なものの隣においてあれば、誰でもわかるわけだ。おまけに検索とキャッシュ、配布機能があって、一度出された発言はもう戻らない。あっという間にブログに貼り付けられる。書店に圧力をかけても無駄である。プロバイダーに圧力をかけるとさらにプロバイダーは信用を失い、
信用消滅の危機に立つ。
これは予想外の、事態である。
さらに、2chで扇動する、カルトの手先は罵詈雑言、あおり、差別用語、ひそかな脅し、の連発しかできないので、自動的に判定される。
おもしろいな〜
参考資料:超面白サイト、
wikileaks
こりゃいいわ。
権力が隠したいこと、みなのせてある。
当然、玉石混交。しかし、石と操作情報はすぐばれる。
折に触れて紹介しましょう!