おちょくりすぎるとばれる。ミステリーサークルの精度があがってついにミステリーではなくなってしまった。最初は円だけだったので、自然現象に見えたのですが。
ばれ方は毎日新聞の英字版のように「はなばなしい」ね
ユダヤのマーク
これはたしか、7つの枝をもつ剣だったか、なんだったか
太陽神とピラミッド。ここまではまだいいが
ドル札にある「いるみなてぃー」のマーク
あほが極めれり、ですね。
UFOもこの類かな。いろいろ衛星から遊んでいるようです。担当者はおそらく、ハッカー的な幼稚な人物。
この点でも毎日新聞英字版と極めて似ている。
「イルミナティー」もその程度であろう。
あほに権力渡すと増長してこうなるわけだ。
<引用開始>
プロジエクト・ブルービームには、さまざまな「超自然」現象を現出させるということも含まれている。大衆を恐れさせ、その恐怖と争いのなかに、プラザーフッドの「救世主」が現われるのだ(やはり空中でホログラフ像が使われる)。
このプロジェクトについて考えるうえで強調しておかねばならないことがある。それは、ミステリーサークル現象は、必ずしも地球外生命や「超自然的存在」によるものではないということだ。とはいえ、地球外生命や「超自然的存在」が引き起こしたものだと信じている研究者は多いし、その可能性もなくはない。しかし、絶対にそうだと言えるものではない。(笑い)
なぜなら、麦畑などに複雑な模様が登場し始めた1980年代までに、そういうものを作り出す技術がすでに開発されているからなのだ。それは、軍事目的で開発された「高周波ガンマ光線装置」である。
ミステリーサークルはたいていがニセ物だが、本物のおもな特徴は以下のとおりだ。
@ 作物は茎の一番下の節目から倒れるが、折れるわけではない、A作物の細胞構造が変化している、A)畑等に描かれた図柄からマイクロ波のエネルギーが放出される、C同サークル内部の生物の死骸は炭化している、D図柄が最初に描かれるときには高周波数の音波が出て、カチッという音が聞こえる、Eプラズマの光が見えることもある。
これらの特徴は、どれも、ガンマ光線装置で引き起こされるものだ。科学者で、こういった問題を研究しているブライアン・デズボローは言う。
「高周波ガンマ光線を浴びると茎の中の水分が熱せられ、沸騰、膨張して茎の細胞が軟化して、光線の流れる方向に作物が倒れる。こういった光線には、細部まできわめて滑らかにする働きがある。新しくできたミステリーサークルから高周波の音波が放出されるというところから、このいかさま活動に使われている光線体系がメスバウアーの技術を取り入れていることが強く示唆される。
サークル内の土は放射線を放出し、これで被爆した不幸な生物は、すべて炭化してしまう。・・・ミステリーサークルを作る前には、ガンマ光線の焦点や出力を調整する必要がある。通常、ミステリーサークルの近くに、1個以上の小さな環状の窪みが見つかるのも、これで説明がつくだろう」
ついでに触れておくと、デズボローはTWA800便のジャンボ機がニューヨークを離陸直後に爆発したのも「メスバウアー光線砲」で攻撃されたためではないかと言っている。
死亡者を検死解剖した結果、血液が血管中でゼリー状になり、「脳がドロドロになっていた」ことが明らかになった。これはガンマ光線銃を使った場合に起こることである。そして、爆発時のジャンボ機は、まさにこの武器を開発していたブルックヘヴン海軍研究所の近くを飛行していたのだ。
<引用終わり>
「高周波ガンマ線」てなんのことかわかりませんが、たぶん、高周波の電磁波で交差点にプラズマを形成させる技術のようです。かんたんに電子レンジでプラズマを作れますが、それと同じでしょう。
宇宙にある秘密の大型衛星はこのためのものでしょう。
帝国ニホンは電波兵器をつくって、10m先のウサギ君を頓死させた?
あれから60年。これくらいはできなくちゃね。イラクでは電子レンジ銃を試しているそうだ。その証拠は全身の血液が凝固しているそうで。。赤血球に鉄を含むので。。。
これからはアルミ箔で家をシールドしなくちゃね。しかしガンマ線を使われるとだめだな。鉛の部屋に鉛ガラス? うーん。
HAARPなどと同系統の技術で、地中や壁越しに、プラズマを形成させる技術のようです。メーザーを照射するのでしょう。
問題は電力であって、宇宙なら原子力電池でいけますし、HAARPなら何でも使える。しかし銃は?リチウム電池なんでしょうか? 未来の機関銃の吐き出すから薬きょうは単3型のリチウム電池だったりして。
洗脳技術、ウイルス兵器とかこういう兵器はとどまるところをしらず、目的しだいで何でもできる。
アクマくんをおいだす政治改革する以外、対策はないでしょう。だから、ojisanのトップにわけのわからん「権威」の形成を挙げているわけだ。
参考資料:
メーザー
<引用開始>
レーザーと同様に反転分布を用いて発生(発振)させる。固体メーザーにおいては常磁性共振による原子の放射を直接利用しており、適切なキャリアを封入したキャビティ(共振筒)内にマイクロ波を照射し、キャリアの共振によって発生する特定波長・コヒーレンスなマイクロ波を取り出すことによって得られる。[要出典]。
メーザーの特性はレーザー同様、非常に指向性・単波長性が高い。
指向性の高さから、先端科学用ピンポイント加熱装置などに用いられることがある。[1]また、分子構造の解析にも利用される。
フォノンを増幅・発振させたフォノンメーザーも存在する。たとえば超低温としたクロムイオン含有ルビーにマイクロ波でポンピングを行い、超音波を発振させる実験が1963年に成功している。
[編集] 歴史
理論研究の発表は1952年、ジョセフ・ウェーバーによって行われた。これは量子力学の応用に基づくものであった。実際の発振は1954年、コロンビア大学のチャールズ・タウンズらによる。これはレーザーの発明(理論:1958年・初の発振:1960年)に先行するもので、メーザーの開発発展がレーザーを生むことになった。
初の発振はアンモニアメーザーによって行われた。その後、1958年にルビー結晶メーザーが、1960年に水素メーザーが開発された。 [2]
これらの発見によって電磁波工学技術が飛躍的に発展した。また原子時計や極めて高精度の周波数カウント技術の発展に繋がった。
[編集] 天体
メーザーを発振している「メーザー天体」が宇宙には存在し、観測の対象となっている。
[編集] 架空の兵器
『超電子バイオマン』のバイオロボによる必殺技(剣技)は「スーパーメーザー」と呼ばれる。
またファミリーコンピュータ用ビデオゲーム「サンサーラナーガ」にて、主人公が装備できる最強の攻撃力を持つ武器として「メーザーほう」という武器が存在し、精密機器という説明がなされている。
Marathonシリーズのサードパーティーシナリオ「Rubicon」において、「ダンギ・メーザー」という武器が登場する。メーザーの特徴通り発射されても軌跡が見えず、威力の高い兵器となっている。
<引用終わり>
参考資料2:
電子レンジ
<引用開始>
歴史
電子レンジは、先進各国で約半世紀の間に爆発的に普及したが、その発端は全くの偶然であった。
[編集] 原理の発見
マイクロ波は通信などで用いられてきたが、これを加熱に使用するという着想は、まったくの偶然から生まれた(→セレンディピティ)。
発明者はアメリカ合衆国のレイセオン社 (Raytheon) で働いていたレーダー設備設置技師パーシー・スペンサー (Percy Spencer) で、ポケットの中の食べかけのピーナッツ・クラスター・バーが溶けていたことから調理に使用可能であることが判明したとされる。
最初に電子レンジで調理した食物は、慎重に選ばれた結果、ポップコーンであった。2番目は鶏卵だったが、これは爆発により失敗した。
[編集] 製品化
レイセオン社はマイクロ波による調理について1946年に特許をとり、1947年に最初の製品を発売した。高さ180cm、重量340kg。消費電力は3000Wだった。この製品は大変に売れ行きがよく、他社も相次いで参入した。
日本での商品化は、1962年にシャープが業務用に出したものが第一号といわれ、1964年開通の東海道新幹線のビュッフェ車にも備え付けられた。[1]
一般家庭向けに発売されたのは、1965年が最初といわれている。
<引用終わり>
偶然、というのは
嘘ですね。すでに知られていたはずです。軍事目的を隠したかったのでしょう。レイセオンはあの、軍事技術のレイセオンですね。
<引用開始>
レイセオン(Raytheon Company,NYSE:RTN)は、アメリカ合衆国の軍需製品メーカー。本社はマサチューセッツ州ウォルサム。世界第1位のミサイルメーカー。年2兆円を超える売上の殆どは、軍やアメリカ合衆国政府向けの製品である。また、電子レンジを発明したことでも有名。社員数7万人強のうち4万人近くが技術者である。
<引用終わり>