おお、物騒で、胃が痛くなる。
原田武夫氏の無料メールマガジンより
<引用開始>
〜山場は明日・明後日か!?目が離せない“緊張”の動きとは?〜
「10月8日に“ドル安”を宣言するIMF
――ついに“核戦争”を具体的に準備し始めた英米勢から「潮目」を読み解く」
≪
http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.html ≫
英米勢が、“核戦争”を想定した動きを見せ始めています。
その山場は、なんと明日7・8日!!
いったい何が起こるというのか・・・?
一方、同じ10月8日のIMFによる大きな動きとは・・・?
「日刊・原田武夫」(10月6日号)の衝撃的な内容は、聞き逃せません
<引用終わり>
フランス情報局の出店であるAFPは
仏外相、イスラエルによるイラン核施設攻撃を警告
といっています
「監獄いき」は絶対いやな、チェイニー政権は11月の大統領選挙をチャラにして、非常事態から戒厳令へ進むには10月15日がタイムリミットといわれています。そうすると、その1w前から仕掛けないといけない。
10・8の米国金融株先物禁止解除とともにどっと米株が下がる。これはたぶん、下げさせるための、誘いをこめた「
金融真珠湾」である。米国民は株で老後の資金を運用しているので、株価で心理を操作できるのです。仕掛けたのはロシアあるいは中国、と「悪者つくり」をするんでしょう。
金融パニックに続き、イランかバルカンが動く。上海協力機構は軍事同盟ですしNATOはもちろんそうなので、
論理上はNATOvs上海協力機構の関が原の戦いになるわけ。
第一次大戦型の「同盟条約でずるずる引きずりこまれる世界戦争」型
映画かSFみたいですが、すでに2001年の911は十分、SF的だ。
どうにも「5000年間の世界制覇妄想」「アルバートパイクの妄想」から逃れられない連中のようです。
こまったこまった。なにがどうなってもojisanとしては祈るしかないね。
「事態は常に最悪へ向かって進行する」これはojisanの経験則です。

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