以前にのせた資料を示しておきます。
核兵器、電波兵器、 宇宙兵器は現在の 3種の神器です。
こうくうぼかんなんかとっくに終わっています。
参考資料:HAARPとGWENによる1993年ミシシッピー流域大洪水の仕組み
http://310inkyo.jugem.jp/
<引用開始>
気象兵器による大洪水の検証(再掲)
Google等による隠蔽工作により、過去記事を検索で辿るのが難しいため、7/23にヤマト氏翻訳の記事を載せた中から、気象操作に関する部分を再掲しておきます。
原文: CAUSING A MASSIVE FLOODING WITH WEATHER WEAPON TECHNOLOGY
日本語要約: ヤマト
・・・これで必要な準備ができたから、科学者がどうやって大災害を引き起こすか調べましょう。1993年に中西部で起こった500年に一度の大洪水の作り方を見てみましょう。このとき40日40夜、雨が降りました。ノアの洪水は40日40夜雨が降りました。なんという一致でしょうか。
この気象兵器という技術は、大気に巨大なレベルのエネルギー、とくにELF(超低周波)を加えるというアイディアの後で開発されました。
ちょっと考えていただきたいのは、トルネード、雷雨、ハリケーンにとってエネルギーが重要であるということです。大気に巨大なエネルギーを加えることができるなら、自然が嵐をつくる方法をまねることができるのは明らかなことです。
科学者は2つの違った方法を開発し、巨大なエネルギーを大気に投入できるようになった。ここでは、それぞれ簡明に説明するだけにします。
HAARP
HAARPは原子爆弾を作ったマンハッタン計画と違って、秘密の計画です。HAARPは巨大なレベルのELFを大気に放射します。気象パターンを変えたり、嵐を作るだけでなく、HAARPは人間の思考回路を操作したり、病気に対する抵抗力を弱めることが知られています。
ここでは、HAARPを使って科学者にできる気象操作に専念しましょう。
HAARPのタワーは普通のアンテナタワーとよく似ていますが、HAARPはELFを専門にしています。このタイプのタワーは世界の多くの場所に設置されていますが、アメリカはアラスカのガク―ナに世界で一番大きなタワー群を建設しました。HAARPのタワーは40エーカーの広さを持ち、ガス油田と直接つながっています。このおかげで中断されずに安い電力をHAARPに供給できます。HAARPは1993年の初期、完全稼動となりました。
HAARPは大気にどれだけのELFパワーを放射できるのだろうか。アラスカのHAARPは、地球大気の上部にあって電荷をもった層、電離層に1.7ギガワットのパワーを放射できるように作られている。
HAARPは戦略的地点上の大気にかつてないほどのパワーを送ることができます。そして出力パワーを維持することもできます。特に核爆発よりも正確で制御しやすい方法として、ランダムに電磁波をパルスしたときは。
HAARPは世界で一番大きな電離層ヒーターです。そしてEastland の発明を実行に移す最適な緯度に位置しています。こうして、アラスカは地球上で最適な土地を電離層ヒーターに与え、気象を兵器として使うことが可能になった。
またHAARPは世界中の他の電離層ヒーターと違っています。他のすべての電離層ヒーターはELFを大気に拡散させるが、HAARPは40エーカーにおよぶタワーのすべてではないが、多くのELFを大気の一点に集中させることができる。
アメリカ軍が巨大な量のエネルギーを集中させることによって、大気の上部に大きな穴をあけるのではないかと心配する科学者もいる。もし大気に穴があけばもっと多くの太陽光線が地球に降り注ぐことになるだろう。
HAARPのおかげでアメリカ軍はジェット気流の流れを変えて気象を操作することができる。
GWEN -- Ground Wave Emergency Network (地上波緊急ネットワーク)
これらは巨大なタワーで、地下のタワーシステムの上に100もの銅線ワイヤーを広げたものです。核攻撃をうけたとき通信手段として役に立つという口実で国防省はGWENを建設した。しかし次の事実を知ればこの口実は破綻するでしょう。適切な高度で熱核爆弾が破裂すればすべての通信施設は焼失し、ラジオ放送は数時間まったくできなくなるでしょう。GWENが実際にやっていることは、HAARPと連携して嵐を作ったり気象パターンを変えたりすることです。
それでは1993年中西部の洪水がどうやって作られたか調べましょう。
大気に巨大な川があるのを知っていますか。MIT(マサチューセッツ工科大学)の Newell がGeophysical Research Letters Journalに、大気の下部に水の川が流れていると書いています。この川というのは、本当に水が流れているというのではなく、水蒸気が流れているのです。つまり目に見えるものではなく、飛行機でこの川の中を飛んでいるときも気づきません。しかしこの水蒸気の川は巨大です。この川は巨大なアマゾンの流れに匹敵します。この水蒸気の川は、420から480マイルの幅、4800マイル以内の長さです。
この川は地上2マイルのところにあって、毎秒1億6500万kgの水量で流れています。科学者はさらに北半球に5つの川、南半球に5つの川を見つけました。これら10の川のそれぞれがさっき述べた水量で流れているのです。
さて地上2マイルのところに水の川があり、1つあるいはそれ以上の川がアメリカを横切っていることがわかりました。
それでは500年に一度の洪水をどうすればうまく作ることができるのでしょうか。もちろん一番簡単な方法はこうです。ダムを作って水蒸気の川の通常の流れを遮って、ダムから巨大な量の水を投下するのです。
次の問題はどうやって大気にダムを作るかです。ELFを発生させると大気中に電気的なダムを作ることができることを科学者は発見しました。この電気的なダムは水蒸気の川の流れを変えたり、遮ることができます。その結果大量の雨が降ることになります。
1993年の大洪水を引き起こしたこの人工的なダムは、アラスカのHAARPと中西部中のGWENを協同させて作ったものです。
科学者は40日40夜、ELFを放射したままにしました。おそらく創世記で神が地上を滅ぼした洪水を真似たのでしょう。この作戦に参加した科学者は今満足しているに違いありません。地球を制御しているのは神ではなく、自分たちであると思っているに違いないから。
GWENの地図を見れば、ミズーリー川とミシシッピー川に沿ってだいたい南北にGWENが並んでいるのがわかるでしょう。もちろんこの2つの川は1993年の大洪水を引き起こした川です。この洪水は120から150億ドルというとほうもない損害を農業に与えました。
この洪水の後まもなく、洪水が発生しやすい地域に再建を繰り返すのは馬鹿げているというニュースを聞きました。氾濫を起こしやすい地域に家を再建しないほうが賢明だろうと、確かにニュースで言っていました。
皆さん注意してください。これは立派な専門家が立派な公開討論の場で提案した急進的な考えであるAttitudinal Change Planの6段階の第一段階です。この壊滅的な洪水や他の自然災害の後、ほかの誰でもない合衆国大統領の口から次の言葉を聞くことになります。「これは計画です。」
考えてみてください。ハリケーン・アンドリューやカリフォルニアと東海岸で海岸侵食が起こった後で同じ話を聞きませんでしたか。もちろん聞きました。このかつてない洪水は、他のより安全な地域へ移住しなければならないと、人々を説得するために計画されたものです。もちろんこのより安全な地域はすでに選ばれています。そこへ移住したいかどうかについては誰も発言権はないのです。
ELFの技術を使って大地震や火山の噴火も起こすこともできるから、大きな活断層沿いにあり太平洋北西部の火山地帯にあるカリフォルニアにGWENが配置されているのを見ると私は心配してしまいます・・・
<引用終わり>