2009/10/8
石の真偽について スピな石
http://www.sakusakura.net/
石にニセモノと本物は本来はなく、それは全て「石・鉱物」です。
どういった石なのかと分類したのは・・・それは勝手に人間がつけたものですね。
でも分類したり、分けたりする事で解り易く誰にでも
扱いやすくなるという利点があります。
そういった事から、現在市場にはたくさんの「ニセモノ」と
呼ばれる石が出てくるようになりました。
ニセモノは人間のエゴが生み出したものです。
でも先に書きましたとおり「石」は石です。
ですからニセモノに仕立てられる石が
とてもフビンだと私は思います。
例えばメタモが欲しいのに違う石をメタモとして
販売するのは石のせいではなく、
送り出す側の「偽り」でけない事ですよね。
そしてそれはきっと販売するものが自分自身をも偽ることになり、
後々自分に大きな宿題(カルマ)として帰ってくることになると
思います。(天網恢恢疎にして漏らさずですね。)
石というエネルギーのツールを扱うものが、それをしっかりと見極め
そして粛々とやって行く事が宇宙の意図に沿う事だと思います。
昔、石は呪具でありました。
それほど扱いを慎重にするべきものでもあります。
それをこんな「ニセモノ」という中に置くのは
石をネガティブな道具として貶める行為ではないか?
と思うのです。
石はこの大きな変革の時代を乗り切るための
杖として靴として私達の元にやって来るのですから
ミネラルキングダムの助けをしっかりと受けとめるためにも
送り出す側も受け取る側も真摯な姿勢でいたいものですね。
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石にニセモノと本物は本来はなく、それは全て「石・鉱物」です。
どういった石なのかと分類したのは・・・それは勝手に人間がつけたものですね。
でも分類したり、分けたりする事で解り易く誰にでも
扱いやすくなるという利点があります。
そういった事から、現在市場にはたくさんの「ニセモノ」と
呼ばれる石が出てくるようになりました。
ニセモノは人間のエゴが生み出したものです。
でも先に書きましたとおり「石」は石です。
ですからニセモノに仕立てられる石が
とてもフビンだと私は思います。
例えばメタモが欲しいのに違う石をメタモとして
販売するのは石のせいではなく、
送り出す側の「偽り」でけない事ですよね。
そしてそれはきっと販売するものが自分自身をも偽ることになり、
後々自分に大きな宿題(カルマ)として帰ってくることになると
思います。(天網恢恢疎にして漏らさずですね。)
石というエネルギーのツールを扱うものが、それをしっかりと見極め
そして粛々とやって行く事が宇宙の意図に沿う事だと思います。
昔、石は呪具でありました。
それほど扱いを慎重にするべきものでもあります。
それをこんな「ニセモノ」という中に置くのは
石をネガティブな道具として貶める行為ではないか?
と思うのです。
石はこの大きな変革の時代を乗り切るための
杖として靴として私達の元にやって来るのですから
ミネラルキングダムの助けをしっかりと受けとめるためにも
送り出す側も受け取る側も真摯な姿勢でいたいものですね。
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