私は「落語家」ではありません。 ギターの演奏会をもっとお客様が楽しめる会にしたいと、思いついたのが自分が大好きだった「落語」です。 おまけとしていた落語が評判となり、「音楽と落語の宅配便」として公演を行うようになりました。 落語の素晴らしさをもっと多くの方に知ってもらいたい、それから美しい日本の童謡唱歌・昭和歌謡について、 5年目に入ったPTA会長の毎日、そんな事を思いつくまま書いてみようと思います。