8月6日に定例観察会を実施しました。予定では高津区の千年交差点から溝ノ口を通って久地駅まで歩くことになっていましたが、溝ノ口で終了しました。参加者4名。暑い中、おつかれさまでした。
今日は、ここから木陰の道がはじまります。千年にあるタイヤ屋さんの近くで。(レンズが汚れていて、すみません。)
橘緑地保全地区の方向を見ます。リアス式の崖。
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橘緑地保全地区へ。チョウやトンボの舞う、避暑スペースになっていました。車の音がほとんど聞こえない場所です。
影向寺(ようごうじ)へ。川崎市内では最古のお寺です。
その先、さらに橘緑地周辺を探索しました。
上の写真は、下記地図から撮影。
第三京浜を越え、台地から市民プラザ通りへ。そして、この新作八幡への階段を上りました。下から、男坂、女坂、夫婦坂と書かれていました。
末長の杉山神社を通過して、久本山の末長熊野森緑地へ。前後の道は復旧していました。

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