ままりんさんはピンクがお好きとのことで、今まで以上に身に付けちゃって下さいね

実はピンクは呼び名こそ桜色という表現で今とは違っても、その昔から日本人には馴染み深い色だそうですよ。赤系の色を出す紅花は当時はとても高価で、特に大量の紅花が必要な濃い色は庶民は使うのを禁じられていたそうです。そこで、庶民は少量の紅花で出せる桜色を用いていたとのこと。紅花栽培や加工方は、アニメ『思ひ出ぽろぽろ』にも登場してましたね。
ピンクは若返りの色で身につけていると老けないそうなので、“全身ピンクのおかしな人”にならない程度に取り入れたいものです。
先日お客様のお子様に、「おばちゃん」と呼びかけられ、動揺し「お、おばちゃん!?」と繰り返してしまい、その言い方が怖かったのか、そのお子様はわざわざ「お姉ちゃん」と言い直してくれました

念の為「おばちゃんとお姉ちゃんとどっちかな?」と優しく聞いてみたところ、「お姉ちゃん」と言ってくれました

そうやって子供も世渡りを学んでいくのですね

サザエさんのようなひとこまでした。そんなこんなでやっぱりピンクを積極的に取り入れようと思います!!
さて本日ショールームでは、エコクラフト教室が開催されております

その模様は後ほどアップしますね〜

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