朋さん、カレンさん、こんにちは。
>> 朋さん
はじめまして、コメントありがとうございます。
心をコントロールするのは難しいですから、なるべくそのような状況に陥らないようにしたいですね。 そのくらい不安定な状況になっても、なるべく薬を考えない…そうですね、そのときはそれ以外にどこかにヘルプを求めることが出来ればいいのかもしれません。
朋さんも大量服薬されたのですか、入院する必要があるくらい… そこまで追い込まれる何かがあったのですね。 そのつらさを受け止めてくれる人がいればいいのですけれどね…
確かに何もしないときも頭の中でグルグル考えてしまいますね。 それがドウドウメグリになっていなければいいのですけれど… 一歩でも半歩でも前に進めていれば良いですね。
朋さんは前向きに生きているのですね。 私は時々…いやしょっちゅう心が折れそうに、後ろ向きになるときもありますが、1度でも前のほうに回転できればと思って生きています。 それではまたです。
>> カレンさん
本当に心配をかけてゴメンナサイです。 はぁ〜、カレンさんに心配かけるなんて私はまだまだですね。 こんなことしてしまいましたが、生きていますし、これからも生き続けるつもりです。
そうですね、時々来る辛い波をどう乗り越えるかが難しいところですね。 究極的に悲劇的な選択さえしないように、ヘルプしたければそのときは他人の迷惑を考えずに、ちゃんとした手段ですがれれば少しはいいのかもしれません。
薬の飲みすぎは、本当は医療契約違反で、お医者さんに診てもらえなくなるくらいいけないことではありますが、「それをしちゃいたいくらい苦しいんだよ」ってヘルプ信号を送ることが出来れば本当はいいんですね。 それは受け止めてもらえないと困りますが…どーすりゃいいんだヨってね。 しかし実際はお医者さんとしても全ての苦しみを受け止めてくれるわけではないのが、診察を受ける側としては、どうにかして欲しいところですが。
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