FF3・初プレイ記です。
この正月で大分進みましたからところどころハショッテ、今現在いるところまで書きます。
デッシュと分かれて一行はドワーフのいる洞窟へ、盗賊グツコーがツノを盗んでいったとの事、それを追うために水の中へ。 レフィアはそうとう蛙になるのがいやらしい。 ダンジョンはそれなりに抜け、グツコーのところへ、戦闘になります。 グツコーは直接攻撃が多かったので特に苦戦することなく勝ちました。 テレポで離脱。 ドワーフのところへ… あれ、なにか影がついてくる。 ドワーフにツノを返すと、影がグツコーに、ツノを2つ奪って北の洞窟へ。 もちろん一行もそれを追うことになります。
洞窟。 溶岩のダメージ床が厄介。 今までダメージ床というのは一歩ごとに1ダメージというのが一般的だと思っていたのですが、ここのダメージ床は一定時間によってダメージが発生、約1秒で10ダメージ、溶岩の中でノロノロ出来ません。 本来これが当たり前なのでしょうね。 それに苦戦して一度テレポで脱出。 回復して2度目のチャレンジで奥のクリスタルのところまで到達。 グツコーがサラマンダーに化け、戦闘開始。 2人戦闘不能にされながらギリギリで勝利しました。 ドワーフの洞窟に戻りご褒美をもらい、外に出ようとすると、人が倒れてきました。 トックルの村を救って欲しいとのこと。
一行はルーネス(モンク→学者)、イングズ(戦士→ナイト)がジョブチェンジしトックルの村へ。 入るとすぐ捕らえられます。 どうやら木の中に来たようです。 歩き回ってみるとアーガス王が、キングスソードがどこかにあるらしい。 また、まどうしハインについても情報を得ました。 彼はバリアチェンジで弱点を変えられるらしい。 ここで学者の「しらべる」の出番です。 ダンジョンをなんとか進み、まどうしハインのもとへ、戦闘開始。 最初調べる、弱点はいかずち、サンダラやひかりのつえを使います、ここで気付いたことは、学者がゼウスの怒りを使うとダメージが凄いです。 どうやら魔法効果のあるアイテムもステータス(この場合は知性)に影響するようです。 だから今まで戦士やモンクが使ってもダメージにならなかったんですねぇ〜。 そんなこんなで倒しました、まどうしハイン。
アーガス王に時の歯車をもらい、シドによってエンタープライズを改造してもらいます。 そして新たな真実が語られる、シド及び4人はここ(浮遊大陸)の人間ではなかったこと、そして…思い出せない…確か浮遊大陸に不時着したとき、シドと4人(このとき赤ちゃん)しか生きていなかった、で浮遊大陸で暮らすことになったと…(ここらへんのエピソードはよく覚えていないので読み流してください)… とにかく一行はそれぞれの思いを胸に浮遊大陸を出る。
そこは果てしなくモヤモヤしたものが広がっています、こんな世界に何があるというのでしょうか… つづく。