お久しぶりです。
今日はどうやら試験の日みたいですね?
これまでのご教授の成果が出ていることを切に願います。
教わる側もかなりのプレッシャーですが、教える側も上手く結果を出さねばならないので余計プレッシャーですよね。
でも教える側って結局は生徒さんの背中を押す役目みたいなものですから、最終的な合否の分かれ目ってやっぱり生徒さん個人の頑張り次第でしかないと思います。
だから、これが一番言いたかったのですが、もし仮に生徒さんが受験に失敗した場合、その怒りの矛先がみどりさんに向けられるかもしれないっていうのが歯がゆいです。
家庭教師(教育者)がしんどいのは、きっとそういった生徒さんの家族の方からの過剰な期待と、その裏返しが重たいから?と思っています。
しかし、いくらしんどくても手を抜いて教えているわけではないかと思いますので、結果がどうあれ、みどりさんに責任はないとは思います。
だから万が一の場合、何だかんだいちゃもんつけられても開き直るぐらいに図々しいくらいが、そのお疲れの心には優しいですよ?
でもみどりさんはナイーヴでお心の優しい方だからこそ、そうやって人を傷つける可能性のある開き直りができない…のではと思いますが…。
…さて、散々勝手に持論ばかり述べてきましたが、実際のところはいかがでしょうか?
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